みっくんです(´・ω・`)
いつもブログに足を運んでいただきありがとうございますm(_ _)m
これからも応援していただければ幸いです。。。。。
どうぞよろしくお願いします。
|
|
| 拡大写真 |
| 大阪府の事業を活用し、桃谷商店街でチョコレートショップを営む若者=大阪市生野区(彦野公太朗撮影)(写真:産経新聞) |
商店街の活性化策として注目を集めているのは府が5月から始めた「空き店舗を活用した創業促進事業」。若年失業者らに店舗運営を体験させ、商店街の活性化を図るとともに、商店街の新たな担い手を育成するのが狙いだ。
商店街の選考や若者の採用、具体的な事業内容などは実施事業者の「アルクシーズ・ディースパーク共同企業体」が練り上げ、桃谷商店街(大阪市生野区)と高槻芥川商店街(大阪府高槻市)で始めた。
両商店街で働いている20~39歳の男女40人のうち、大卒は約2割、専門学校卒が約4割を占める。約20人が働く桃谷商店街では、チョコレートショップやマッサージ店、リサイクルショップなど5店を開業した。
長引く不況による就職難が続く中、多くの若者は正社員としての採用経験がなく、レジ打ちや梱包(こんぽう)作業などで、求職状態を続けてきた。このため、「面接時には自信がなく、活力もなかった」(アルクシーズの中屋敷祥夫社長)が、開業準備から携わるうちに責任感と積極性が芽生え、「1カ月で見違えるほど活気が生まれた」という。
平成23年度単年度の事業予算約2億円の大部分は若者らの人件費。店舗の賃貸料も予算の中から賄うため、店舗の内装も、仕入れや集客も若者同士で議論するなかで決定。そのことが「アルバイト時代に感じなかった仕事への愛着」(23歳の女性)や「責任感」(27歳の男性)を生む一方で、「自発的に動く難しさ」(別の23歳の女性)も感じさせている。
1店舗当たりの1日の売り上げはまだ、マッサージ店で1、2万円程度だが、チョコレートショップにはリピーターもつき、「バレンタインデーまでに知名度を上げ、来年度以降も店を存続させたい」(中屋敷社長)考えだ。
近隣の商店主らは「閉じていた店が開くと商店街が活性化する。最近は新たに開く店も増えた」=洋品店を営む長谷川雅偉さん(61)=などと歓迎。若者たちの存在は商店街に欠かせない自立した存在として、来年度以降も地域に活力を与え続けるかもしれない。
「この記事の著作権は産経新聞に帰属します。」
続きましてはこちら。。。。
tvチャンピオン【スーパーマッサージ王選手権】準優勝者が伝授 千秋ふみ式 ハッピー・ホルモンダイエット(アロマオイル付き)お忙しいなか最後まで聞いていただきありがとうございました。
これからも頑張りますのでよろしくおねがいします。
ほんじつはどうもありがとうございますm(_ _)m