この間の事があって、旦那があることに気づいたらしい。


”俺は、口下手でうまく言葉にできないけど手紙でなら本音が話せた”

と。


二日前の夕飯後に一冊のノートを仕事用リュックから取り出した旦那。


冗談で

「交換日記でもするのか~い?」

と言ったら、黙った。


図星だったんだって∑ヾ( ̄0 ̄;ノ


そんなわけで、同じ家に暮らしていながら交換日記を交わし始めたみーたん夫婦なのだ。


学生の頃に書いた友達との交換日記のノートを15年ぶりに見たら、自分の字の汚さとか文章の稚拙さとかにすごく笑っちゃったけど・・・


この交換日記も、数年後、数十年後に見たら、自分の若さに笑っちゃうのかな?

それとも、もっと深いものになってるだろうか・・・。


どちらにしても、みーたん夫婦にとって本音を出し合う手段としてこの交換日記は有効だと思う。


日記を書き始めてまた気づいた事があるという旦那。

”自分の文章作成能力のなさに気付いた”

と、今日の昼間にメールが来たよ。


”日記程度のことなら十分気持ちは伝わってるよ♪
でも、スキルの一つとしてもっと腕を上げる価値はあるから頑張ろうか(°∀°)b ”

って返事しといた( ̄∀ ̄)b