前回の続き
生理が来てくれてほっとした。
生理が来た翌日朝にkee先生の所で内膜の厚みを見てもらった。内膜5mm卵巣にあった卵胞もなくなっていた。内膜と卵巣スキャンの写真を貰いsunfert へメールを送った。
その後に、sunfert より移植予定日6/7日とう内容と
薬のプロトコルが送られてきた。
5/23日からスタートする薬
アスピリン75mg一錠 とprogynova 2mg(一日朝昼晩3回) 3錠
5/30日 オーストラリアでの最後のスキャン
6/2日からduphaston 10mg 一日3錠と
Endometrin 一日2回(ぺっサリー)追加

5/30日にスキャンへ行った。
内膜が6.5mm。
Kee先生が、移植の日が6/7日なら内膜が少し薄いから薬の量を増した方が良いかもしれない。
と提案があった。➡️メールでsunfert へ連絡をした。progynova を一日6錠と倍になった。

5/31日夜から、少量の出血が始まった
ひょえーまた生理が来てしまったーーー
かなり、パニック


旦那にお願いしてsunfert へメールを送って貰った。
メールの返事は、アスピリンの服用を止めるとのだった。
6/5日にマレーシアのホテルクリニックへ予約を入れる

6/1日も出血が酷くなり、生理痛も少しあった
これは薬の副作用なのか?よーくわからず
明日はマレーシアへ出発。。不安な気持ちの状態で、6/2日にオーストラリアを出発。えーんえーんショボーンショボーン

飛行機シンガポール経由でマレーシアに8:30pmくらいに到着
まずは、現地で携帯プリペイドカードを40RM
でゲット( 5gbのインターネット容量が付いてくる)

二日間マレーシアで美味しい物を食べてリラックス。生理は6/4日に終わった。

6/5日クリニックへ
Sunfert は何時も待ち時間が長い
(30分〜120分)
予約は1:45分だったのに、結局順番が来たのは2:30分くらいだった。

Dr Wong にスキャンをしてもらったら
内膜は7mm 悪くはない厚み

出血があった事を伝えていたので、今回のサイクルは良くないかもしれない。

二つチョイスがあるが
1つ目は、1番クオリティの低めのembryoをトランスファーする、サイクルが悪い時にベストクオリティembryoをトランスファーするのは勿体無いと

二つ目は、移植のキャンセルでベストタイムにまた再度挑戦する

せっかく仕事の休みを取って来たのだからキャンセルは避けたいので移植を希望した。

また、胚を2個移植したい旨を伝えたが、高齢で双子のリスクが高くなり健康な人なら良いが私の様に乳がんの前歴がある人は辞めた方が良いとの事だった。

6/7日 当日
移植予定時間は12:15pmだったのだが、移植は大幅に1時間以上ずれた。

day6のグレードは4BB blastocyst

移植はスムーズに終わった。
その後30分ベットに横になる。
結局部屋から待合室へ移動した時にはすでに3:20pm
その間旦那は待合室で待ち続け。。
待ち時間が長いなら予めパートナーに伝えるべきだと旦那は、不満を漏らしていた。
その後も更に待ち続けナースの説明
duphastonの薬がないので購入
Progynova も4箱だけと伝えたにも関わらず10箱も買わされた。

会計は6430 リンギ(移植は 5500リンギット)内訳も書かれていない。
薬代➡️1430リンギ(約440ドルも)
会計を見てびっくり‼️
前回移植より値段が高くなった様な気がした。

後4個冷凍胚が残っている。

今回はあまり期待せずゆっくりと過ごそう。