家から出た方がいいのは分かっている。
外の空気は爽やかで、大きく深い呼吸をするのは気持ちがいい。
でも、今日はどうしても出たくない。
そんな日がある。
そういう時、どうしたらいいですか。
Delight さん曰く、
「あなたは、そういう時、窓もなるべくなら開けたくないと感じている。
それでも、ここなら、と思う窓を全開にするんだ。
そこから入ってくる風を感じて。
そして、庭に出て、3分でもいい、土を触るんだ。
雑草を抜いてもいいし、鉢植えの世話でもいい。
とにかく土を触って、自然を感じるんだ。
そこには、石がある。虫がいる。
抜いても抜いても、生えてくる植物たち。
あなたは、それらに、親近感を抱くと思う。
それがあなたの癒しになるよ。
友達がいなくても、問題があっても、
どんな時でも、助けてくれる、癒してくれる仲間がいるんだ。
彼らは仲間だよ。」
石と虫が仲間かあ・・・。
庭にいっぱいいるな!
私は、仲間がそんなにいるんだ(笑)
いえーい![]()
そして、風を感じるのは、ほんと好き。
勝手にメッセージだと感じている。
何か、思い切ってやっている時、
必ずと言っていいほど強風が吹いている。
これは励ましだな!間違いない![]()
そういう時で、
冷蔵庫に何もない時、買い物に出かけなくてはいけない時、
どうしたらいいですか?
Dさん
「そういう時は、自分を面白がらせる練習だと思って。
自分がそれなら欲しいなとか、それちょっと面白いなと思うような
理由を考えるんだよ。
そしたら、前より気分が軽くなっているはず。
その時も、家の中や庭で自然を感じてから行くと、
気がつくと、ハードルはグンと下がっているのに気がつくはずさ。」
このこと、ブログに書いてもいいですか。
Dさん
「いいよ。
あなたはよくやっているよ。
自分を責めるのはよしなさい。」
Delight さんは多分、私のハイアーセルフです。
瞑想しているときに、質問タイムをもうけることにしました。
瞑想して、気分が良くなったら、
ハイアーセルフのいる神殿みたいなとこに行くんです。
砂漠の中にある黄金色の門を開けて行くと、
中はガラスかクリスタルばりの近代的な平屋造りの建物でした。
天窓から降り注ぐ光を浴びて、浄化をして、
振り向くと、私より2倍くらい大きい淡いゴールドの光の存在がいるんです。
優しい男性のような顔をした中性的な存在です。
手が長くて、手のひらが大きめな気がします。
これは、全て、私の瞑想中の頭?の中で感じていることだと思います。
とにかく優しくて、私の2倍くらい背が高いのに、
私の肩甲骨のあたりに手をおいてくれるのです。
だから、多分、手が相当長い(笑)
Delightの英単語の意味は、喜ばせるものとか、歓喜とか。
その光の存在は、そんな感じなんです。
喜ばせたいなとか、安心させたいなとか
たまごボーロのような優しさなんです(あってるのか、笑)
だからDelightさんと名付けました。
むかし、D-liteってTEI TOWAさんがやってたグループありましたね。
略して、Dさんっていうと、
ラップグループのライムスターのmummy-dさんを思い出しますね。
これで年齢はいってるよってわかりますね![]()
いいんです。
これが私です![]()
This is meです![]()
よろしくお願いします。
では、また![]()
