心理学からこんばんは♪

夫婦に亀裂が入るとき。

ここを修復せず月日が経つと……☆

ある一定の距離感を保ちながらの生活になるか、

さらに亀裂が入る出来事を迎え、
さらに距離が出来るか……。

そうなると、
離婚を脳裏にかすめながら生活するようになります。

はじめは、ある出来事からでした。

もし…

あの事を謝ってないまま時が流れたな。

とか、

「今さらすぎる!」って
思われるくらい前の話だけど、
悪かったのは自分なのに謝らずに
時が流れてったな

とか。

そんな出来事があるのなら、

「ずいぶん前の事で、
あなたは忘れてるかもしれないけど、
あの時は…」

という前置きをして、
当時を振り替えって対話しよう♪


いやいや、今さらだからいいよ!


とは言わずにね。

パーツが覚えてるから。

パーツにとったら今さらなんてこと、何一つ無いよ。

パーツとは、「自分の中の一部分の自分」です。


自分の中の一部分の自分が、
ずっと覚えてることだから。


うちの夫婦は、
ちょっとひっかかることとか、言いたいこと、
聞きたいことあれば、
夜中の3時だろうが、夫に起こされます(>_<)。

←それもどうなの。
時間帯!って思うけど


なので、亀裂が入れば
すぐ修復に向かうよう話し合いタイムが
スタートします(>_<)笑。