開始直後の前半2分、DF内田(鹿島)のセンタリングをクリアしようとしたFWアルビナリのボールがゴールに入り、オウンゴールで日本が先制。前半終了間際の44分、DF闘莉王が右足で豪快シュートを突き刺すも、FW玉田に対するハンドの判定でノーゴール。1-0で前半を折り返した。
後半はカタールペースで始まり、迎えた後半8分、エリア右でスルーパスに反応したマジド・ハサンをDF中澤が腕をかけて倒しPKを与えてしまい、アリハッサンに落ち着いて決められ同点に追い付かれた。
終盤、松井、本田の投入で日本にペースを引き寄せたが得点が奪えずドロー
W杯出場を決めた安堵感から緊張の糸が切れてたのか不満の残る内容だった。。。
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