不慮の事故・・・
また一つ悲しいことが起こってしまいました。

10年以上飼っていた コザクラインコのゴマが死にました
というより殺してしまいました

いつものように事務所で事務処理をするときはカゴからゴマを出して
あげると肩に乗ったり椅子に乗ったり紙をかじったりして
遊んでします。
そして疲れると私の方でうとうとしています

でもときどき用事で私は外に出なければならないのでその時は
ゴマを肩からはらうと飛んで行って
上の方にある額縁に止まっています。
しかし今日に限って私が外に出た時に一緒出てしまいました
とっさのことでゴマを見失い部屋に戻ったのかと確かめようと
一歩、左足を下ろしたときに・・・

まさか足元にいるとは・・・
気づきませんでした。

そして・・手の中で息遣いも荒くなり静かに目を閉じて
いきました。

まだかすかなぬくもりがありましたがもう動きません。

不慮の事故とはいえほんとうに可哀そうなことをしてしまいました。
頭を何度もなでてあげ、「ごめんね」といって庭の片隅に
穴をほって弔ってあげました。

20gそこそこの小さなインコですが存在感は大きかったです。
ゴマ・・本当にごめんね・・


10年以上飼っていた コザクラインコのゴマが死にました

というより殺してしまいました


いつものように事務所で事務処理をするときはカゴからゴマを出して
あげると肩に乗ったり椅子に乗ったり紙をかじったりして
遊んでします。
そして疲れると私の方でうとうとしています


でもときどき用事で私は外に出なければならないのでその時は
ゴマを肩からはらうと飛んで行って
上の方にある額縁に止まっています。
しかし今日に限って私が外に出た時に一緒出てしまいました

とっさのことでゴマを見失い部屋に戻ったのかと確かめようと
一歩、左足を下ろしたときに・・・


まさか足元にいるとは・・・
気づきませんでした。


そして・・手の中で息遣いも荒くなり静かに目を閉じて
いきました。


まだかすかなぬくもりがありましたがもう動きません。


不慮の事故とはいえほんとうに可哀そうなことをしてしまいました。
頭を何度もなでてあげ、「ごめんね」といって庭の片隅に
穴をほって弔ってあげました。


20gそこそこの小さなインコですが存在感は大きかったです。

ゴマ・・本当にごめんね・・

やっちまったぜい!
朝、9時ちょっとすぎ・・
電話が鳴った。
この時間は卸の方で夜の間にはいったFAXからの注文と
電話からの注文をつくって早く配達に出なければならないから
結構、忙しい時間帯です
電話は名古屋の市外局番・・・
焼豚の注文かな??と思いつつでました。
(高い営業の声で・・)
「わたくしA食品B部の○○と申します。 おいそがしいとこすみませんが
社長様いらっしゃいますか??
」
私はまたなんかのセールスと思い・・
「今、社長はいません
ちょっと忙しいのですみませんが・・」
相手「あっそうですか・・それじぁ~・・」
と言っている間に「すみません
」ガチャ
と電話を切ってしまった。
ホントに朝の忙しいときからセールスかよ~~
と思っていたら
また、同じところから電話がかかってきた
(むっとした低い声で・・)

「先ほどの○○というものですが社長様はいつごろならいいでしょうか?」
と聞いてきたので、うざいな~~
と思いつつ
「昼過ぎならいいですよ」
と、答えました。そしたら相手が
「わかりました。それでは昼過ぎにかけ直します。
社長さんに○○園の肉の納品についてということをお伝えください」
との事でした。
電話を切って冷静に頭の中を整理してみたら・・
え~~~~~
やっても~~~た~~




新しい取引業者をセールスの勧誘とまちがえてしまった


というのは近くの特別老人ホームの調理部の委託業者が4月から
かわりすべての食材が一括で本部から納入されると聞いていました。
ですので頭の中にはその新しい委託業者から電話があるなんて
思ってもみませんでした。
なんでもうちともう一軒だけは継続して取引するということで
その話のための電話だったらしい・・
思いっきりまちがえてしまった





そして昼から電話がかかってきた時には平謝りをしました。

電話が鳴った。

この時間は卸の方で夜の間にはいったFAXからの注文と
電話からの注文をつくって早く配達に出なければならないから
結構、忙しい時間帯です

電話は名古屋の市外局番・・・
焼豚の注文かな??と思いつつでました。
(高い営業の声で・・)
「わたくしA食品B部の○○と申します。 おいそがしいとこすみませんが
社長様いらっしゃいますか??
」私はまたなんかのセールスと思い・・
「今、社長はいません
ちょっと忙しいのですみませんが・・」相手「あっそうですか・・それじぁ~・・」
と言っている間に「すみません
」ガチャ
と電話を切ってしまった。ホントに朝の忙しいときからセールスかよ~~
と思っていたらまた、同じところから電話がかかってきた

(むっとした低い声で・・)


「先ほどの○○というものですが社長様はいつごろならいいでしょうか?」
と聞いてきたので、うざいな~~
と思いつつ「昼過ぎならいいですよ」
と、答えました。そしたら相手が
「わかりました。それでは昼過ぎにかけ直します。
社長さんに○○園の肉の納品についてということをお伝えください」
との事でした。
電話を切って冷静に頭の中を整理してみたら・・
え~~~~~

やっても~~~た~~




新しい取引業者をセールスの勧誘とまちがえてしまった



というのは近くの特別老人ホームの調理部の委託業者が4月から
かわりすべての食材が一括で本部から納入されると聞いていました。
ですので頭の中にはその新しい委託業者から電話があるなんて
思ってもみませんでした。

なんでもうちともう一軒だけは継続して取引するということで
その話のための電話だったらしい・・

思いっきりまちがえてしまった






そして昼から電話がかかってきた時には平謝りをしました。









