悔しいから変えました!
以前のブログにも書きましたがうちの炭火焼豚
が平成20年度に”飛騨美濃すぐれもの”に認定されました。
で、今年の3月に初めての更新がありすごく基準が厳しくなりました。
1次審査は事前の書類提出、2次審査は商品を持ち込み
その道の方々や県の代表の方々に試食をしてもらいながらプレゼンを
して商品の魅力を発表するというものでした。
私はもちろん岐阜県産の豚肉を使い地元の醤油、地元の炭を使ってますし
テレビや新聞には必ず岐阜県を前面に出すようにしていました。
ですのでなんのためらいもなく合格だろうと思いきや・・・
不合格


味の問題ではなくパッケージ等で岐阜県産を前面に出していないから・・
だそうです

なんかすごく悔しかったです
ですので今年度の”飛騨美濃すぐれもの”の認定検査に再度挑戦します
そのために前面のシールを変えました
今までは・・・
こんな感じでした。この”焼豚”というシールは昔、長~いあいだうちで働いていた
(多分30年位)・・その習字の上手なスタッフに書いてもらったものです。
その文字は残して・・
今度はこんな感じで作り直しました。
バックに岐阜県の地図をのせ、下のところには岐阜県産豚肉使用と
いれました。
これで認定されなかったら泣いちゃうよ
が平成20年度に”飛騨美濃すぐれもの”に認定されました。

で、今年の3月に初めての更新がありすごく基準が厳しくなりました。

1次審査は事前の書類提出、2次審査は商品を持ち込み
その道の方々や県の代表の方々に試食をしてもらいながらプレゼンを
して商品の魅力を発表するというものでした。
私はもちろん岐阜県産の豚肉を使い地元の醤油、地元の炭を使ってますし
テレビや新聞には必ず岐阜県を前面に出すようにしていました。

ですのでなんのためらいもなく合格だろうと思いきや・・・
不合格



味の問題ではなくパッケージ等で岐阜県産を前面に出していないから・・
だそうです


なんかすごく悔しかったです

ですので今年度の”飛騨美濃すぐれもの”の認定検査に再度挑戦します

そのために前面のシールを変えました
今までは・・・
こんな感じでした。この”焼豚”というシールは昔、長~いあいだうちで働いていた
(多分30年位)・・その習字の上手なスタッフに書いてもらったものです。

その文字は残して・・
今度はこんな感じで作り直しました。

バックに岐阜県の地図をのせ、下のところには岐阜県産豚肉使用と
いれました。

これで認定されなかったら泣いちゃうよ
