なぜ炭火焼豚ができたのか・・ | 岐阜県八百津町の「肉の御嵩屋」自慢の炭火焼豚はテレビで紹介された自慢の味!|店長ブログ

なぜ炭火焼豚ができたのか・・


なぜ今の炭火焼豚ができたのかと言いますと・・・ニコニコ

実は昔から焼豚は作っていました・・ただ

それは煮ただけの今でいう煮豚でした。



創業70年の知恵とアイデアから生まれた自慢の炭火焼豚!岐阜県八百津町「肉の御嵩屋」店長のグルメBlog|ご注文ダイヤル→0574-43-0150

もちろん今でも煮豚として売っていますが当時はこれを

焼豚として売っていました。

どうもそこに抵抗があって何とか焼いて作る焼豚ができないものかと

考えました。はてなマークはてなマーク

もちろん焼豚をつくるロースターはありますが


創業70年の知恵とアイデアから生まれた自慢の炭火焼豚!岐阜県八百津町「肉の御嵩屋」店長のグルメBlog|ご注文ダイヤル→0574-43-0150
これは生肉を漬けこんでそれをロースターで焼くというものです。

これですとなかなか中まで味がしみ込みません。右下矢印

う~~ん と考えて

じゃあうちの煮豚を炭で焼いてみようということになりました。!!



創業70年の知恵とアイデアから生まれた自慢の炭火焼豚!岐阜県八百津町「肉の御嵩屋」店長のグルメBlog|ご注文ダイヤル→0574-43-0150


これがなかなかよかったグッド!

すごく炭の香りもして醤油の味と大変よくあってました。

それが始まりです得意げ

でもそんなことまで書いて真似されない?と

心配されますが塩分を控えてオリジナルで作ってもらっている

醤油とか原材料を指定して作ってもらっている炭とか・・

などなど・・やっているとことは単純かもしれないけど

それぞれが奥が深いですよチョキ

それで出来たのが今、結構テレビで取り上げられている

炭火焼豚です。



創業70年の知恵とアイデアから生まれた自慢の炭火焼豚!岐阜県八百津町「肉の御嵩屋」店長のグルメBlog|ご注文ダイヤル→0574-43-0150




創業70年の知恵とアイデアから生まれた自慢の炭火焼豚!岐阜県八百津町「肉の御嵩屋」店長のグルメBlog|ご注文ダイヤル→0574-43-0150