俺がんばる!っと気炎ぶちまけといてぱったりと更新が滞ると言うこの体たらく。
まあ、あんまり気合い入れ過ぎてもよくないです。何事も。
基本的に、やる時やって怠惰に過ごす時はそれもまたしっかり怠惰に。それなりに、ほどほどにがモットーのダメダメ30歳児なものですから。
まあ、そんな言い訳はほどほどにして今回のネタはこちらでござーます↓
ブログネタ:メールは「Re:」で返信する?タイトルをつけ直す? 参加中本文はここから
メールの返信のタイトルはどうしてる?だそうです。
うーーーん・・・どうでしょうか。
これは状況と場合と相手によりけりじゃないでしょうか?
まあ、基本的にメールと言うもの自体が苦手な私ですから、来たメールに対しても、だいたい淡泊に返答してしまいます。
例えば、
↓飲みのお誘い↓
差出人:友人A
宛先:御嶽
件名:おひさ!(^-^)/
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本文:
やほ☆
げんき~~~~~~!?
お久しぶりぶりだねえ(/ω\)キャ!
あんまり連絡ないからどうしてるかなと思ってさ(ノ_・。)
色々話したいし今度、時間空いたら飲みにでも行かない??
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↓返信↓
差出人:御嶽
宛先:友人A
件名:Re:おひさ!(^-^)/
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本文:
そうですね
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↓自慢話↓
差出人:友人B
宛先:御嶽
件名:
買っちゃった
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生きてる

あのさあ!御嶽が使ってたあれ、俺も買っちゃったんだ

やっぱり、いいねこれ

今度、見せてやるよ

↓返信↓
差出人:御嶽
宛先:友人B
件名:Re:
買っちゃった
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本文:
元気です。よかったですね。
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と、だいたいこんな感じです。
で、そんな私がタイトルを付け直すかと言うと、答えはもちろん否です。
だってメンドクサイじゃないですか。
来たメールに返すことすら忘れますし、メールが来たことすら気がつかない事が多いですし、筆不精ならぬメール不精です。こちらからメールする事もまずありません。
ただ、話す分にはいくらでも話せるので、どちらかと言うと電話の方が好きです。
しかしまあ、仕事上のメールだったりすると話は別で、
↓仕事関係↓
差出人:上司
宛先:御嶽
件名:例の件
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本文:
この間の例の件、どうなった?
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↓返信↓
差出人:御嶽
宛先:上司
件名:順調です
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本文:
お疲れ様です。
例の件は、滞りなく順調に進んでおります。
ただ、一つ懸念がありまして、後程、一度お会いして聞きたいと思っております。
いつでも、時間が空いたときで結構ですので、宜しければお話出来ませんでしょうか?
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と言った感じに、長めに返したりします。
また、初めてあった人とか、その人の事が何も分からない場合とか、もっと話が聞きたい場合などは、本文ともに力を入れたりするわけです。
実際に、人と話す時は、上司であれ後輩であれ友人であれ、基本的に敬語で態度も変えません。
気ごころ知れた人じゃないとタメ口も出ないのです。
おそらく、販売業をやってきた職業病のようなものなんでしょうね。
ただし、上司には、
「お前の敬語は敬語じゃない」
やら、
「君は丁寧な口調で、ときおり酷い事を言うね」
やら、
「結構、淡々とたたみかけるよね」
とか、
「真顔でバカみたいな事言うよね」
とか、色々言われます。
あれ?なんか書いてたら、俺って凄く酷い人な気がしてきた。
目から水が滴りそうですが、負けません。
嫁曰く、「あなたって、相当ドSだよね」だそうです。
否定はしません。
だって、ドSですもの。
でも、自虐的でもあると言うこのパラドックス。
で、だいぶ話はずれましたが、結論としては、
<結論!>
短文で返せるような気ごころしれた相手には全く力を入れず、素のままで返信。
ちょっと緊張する人には長文&タイトル変えて。
ってところでしょうね。
まあ、ブログはかなり長文なんですがね。
たぶん、極端な人間なんでしょうね。
やっぱり、何事もほどほどが一番な気がしてきました。
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