驚くほどの腐敗具合(西武線痴漢冤罪小林事件) | 御嶽百景

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なんとなく書きます

普段、バカみたいなブログ書いてますが今回は真面目にやります。

もともと、いつも通りに音楽やら何やらのブログ書こうと思ったんですけどね・・・

まあ、まずは見てください↓



西武線痴漢冤罪小林事件・・・

なんだ?

なんなんだ?

そこまで腐ってるのか?司法は。

どう考えても冤罪じゃないか。嘘だと思いたいし、今これを書いてても嘘だろ?と思うんだけども、悲しいかな、これが現実なんだ。

全体的に問題がありすぎて何処から突っ込むべきか分からない。

それに自分は無知なもので、なにが問題か明確に言えませんが、結局この事件は判検交流なんてふざけた制度が作り上げたあり得ない冤罪事件なのではなかろうか。

不利な証拠の隠ぺい、著しく原告側を立てる裁判長(それがたまたま役についた検事・・・)、一次証拠が欠落した、根拠の薄い証言のみをゴリ押し、etc・・・

これっておかしくないか?

検事が検事を立てるために、疑わしいけど他に容疑者いないし推定有罪。「疑わしきは被告の有利に」って概念は一体どこに行ったんでしょうね?

100億歩譲って有罪だとして、その後の被告の小林さんに対する扱いはなんだ?

病気であることを把握しつつ、それが生命にかかわる重大な病気であるにもかかわらず、まさかの一般刑務所行き。これはいうなれば直接的な殺人行為です。

日本ですか?ここは本当に。

すいません、ブログ書いてて熱くなってしまいましたw

でも、腹の虫がおさまらんのですよ。あまりにひどい。

残念ながら、署名しようと思ったんですが期限が切れてしまい出来ませんでした。

もし、この動画を見て何か思うことがある方は、この事実を世に広めてください。

お願いします。