7月5日(土)の読売新聞

里山の道具箱

安部 智穂さんの記事に

建築家、ル・コルビュジエの

「家は、暮らしの宝石箱でなくてはいけない」という言葉が大好きです。いとおしいものがギュッと詰まった宝石箱のような家にしたい。そう願い、日々努めています。

家を丸ごと「宝石箱」にするのは魔法使いでもなければ無理でしょう。なので、小さな箪笥からコツコツと。

そうやって少しずつ、家全体に「いとおしさ」という輝きが広がっていったように思います。


素敵な言葉に出会えました

m(__)m


私も家に帰ってきてホッ💨

としてワクワク出来るように

してゆきたいものです。