数日前
桜のお庭拝見という催しに行ったところ
何やら池の方から歓声が聞こえてくるので、「鴨でもいるのかなぁ(ノ´▽`)ノ♪」と近づいてみたら…


みんな立派な枝振りの松の上を指差している
ん??(・∀・)???


なんと…
そこには活字にも出来ない恐ろしいものが…
((((;゜Д゜)))


黒光りしたそのとぐろを巻いたお姿…
ウエッ叫び



「○び」さんです
「青だい○しょう」君です



よりによってなんであんなところに?

ピクリとも動かない…

多分彼は(彼女?)
冬眠から覚めて、暖かい陽射しに誘われて体を暖めようと木に登ったのでしょう
(それか、木のうろで越冬でもしてたのかな…)

うっかりしていたら、またまた寒くなっちゃって体を動かす事が出来なくなってしまったのでしょうか

多分伸びたら1メートルくらいになりそうな立派な…

その後どうしたでしょうかね

この辺はホントに多いんだよねあせる彼らは~

お口直しに
昨日の夜桜を