14日、15日と近くの地区のだんじりの曳航がありました。

賑やかな掛け声と鐘と太鼓が近づいてくると「来た、来た!」と見に行きます。

「朝も夜も頑張ってはる、元気やなあ」と感心し、

こういうことを続けていくのも大変なんと違うかしら、などと思いつつ、

秋の風物詩を楽しませてもらいました。

風物詩、この言葉も最近あまり聞きません、昭和の表現でしょう。

 

 

 

もうひとつの秋の風物詩といえば、すっかり定着したハロウィン。

感じていた違和感も今はどこへやら、こんな飾りつけをして楽しんでいます。

 

 

ほんとうに怖いのは、ゴーストや悪霊ではなく、生きている人間ですね。

ウクライナや中東の悲惨な現状…

戦争のない世界を希求します。