「人生このままで終わりたくない!」天命女子が地球を救う -30ページ目

「人生このままで終わりたくない!」天命女子が地球を救う

もう十分、人生を頑張ってきた人が次に進む前に、深呼吸できる場所。
数秘と波動調整を使いながら
「今、どこに立っているか」を一緒に魂に確かめる対話をしています。
答えを出すより言葉になる前の違和感を聴くことを大切にしています。

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今年の3月に<ネルソン・マンデラの対話法>を体感してみる2日間というセミナーに参加した。
そのご縁から「マンデラ-自由への長い道」という楽しみにしていた映画を観た。

<セミナーの案内より>

ネルソン・マンデラ氏は、南アフリカでの人種差別政策=アパルトヘイトの撤廃に取り組んだ、偉大な指導者でした。
白人と黒人、あるいは様々な人種や部族が、それぞれに異なる意見や主張を持ち、ぶつかりあっていた南アフリカで、いずれの勢力とも根気よく対話を繰り返し、平和を構築してきました。政府による弾圧や、様々なおどし、投獄にも負けず、不屈の精神で運動を続け、釈放後は、南アフリカの大統領に選ばれました。
大統領として活躍するうえでも、かつての敵対勢力の人間はもとより、SPのような護衛スタッフにいたるまで、ひとりの人間として大切に、フレンドリーに、敬意を持って接していた人物。
そんなマンデラさん、意見や主張がぶつかりあう相手とは、独特の対話法を用いたようです。
自伝や記録映像などにも登場するこの方法は、伝統的な南アフリカでの話し合いの作法が大きく影響しているように思います。
その対話法を試みます。
マンデラさんが幼少のころより親しんできた
南アフリカの伝統的な会議の作法についても紹介します。



アパルトヘイト撤廃の闘いの為に27年もの長きの間牢獄生活を強いられた彼が、憎しみの連鎖を断ち、許すことを選び真の和解と融和を目指し実現した。
マンデラさんのプライベートは傲慢だったり愛においては浮気もし恵まれない。だからこそその喜びと苦しみが分かるからこそ彼の対話法は存在したのだと思う。
映画を観て改めてそのことを感じとった。

許せるからこそそこに良い悪いをおかないからこそただ聴くという対話が出来る。

組織を二分する対立や論点は、たくさんある。その社会の中でこのマンデラさんの人生に希望を見出した映画だった。


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昨夜はなら産福プロジェクトに出席。どんどんみんなの夢がカタチになってきました!”「都市と田舎」と「人と企業」が連携した福祉的な地域構築”=新しい時代の暮らし方のクリエイトを楽しみ中(^o^)/


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この間シンプルに自分の想いに出会える体験をした。
わもん個人セッション「ガチ聞き」を末吉元樹さん(もっくん)にしてもらった。
(わもんに関する詳細http://wamon.co.jp/)
とても不思議な気分でスッキリ感にはビックリ!
ただ聴いてもらうだけなのに何故か私の心の声が出てきたようで自分のモヤモヤしていたこと、何を自分がやりたいのかがシンプルになって…あんなにモヤモヤしていたのに何が起きたのか!
ジャッジされずアドバイスもされずただ受けとめてもらえたから、心が声を出してもいいと感じたんだろうか。
この理屈は聴き方と言うより在り方なんだろうと感じたセッションだった。


わもんのトレーニングってどんなことをしてるのかとても興味がわく。


もっくん、本当にありがとうございました!


自分の中にしか答えはないことをまた実感(^o^)


場所: Cafe 婆沙羅 かえる堂