「人生このままで終わりたくない!」天命女子が地球を救う -17ページ目

「人生このままで終わりたくない!」天命女子が地球を救う

もう十分、人生を頑張ってきた人が次に進む前に、深呼吸できる場所。
数秘と波動調整を使いながら
「今、どこに立っているか」を一緒に魂に確かめる対話をしています。
答えを出すより言葉になる前の違和感を聴くことを大切にしています。

投稿写真

久々に神戸に❗️

20年越しの夢、大好きな西城秀樹さんを自分の仕事の20周年パーティーでLIVEをしてもらうということが実現するということで神戸のHotelにやって来た

一つの出会いからご縁が繋がり、夢を応援する人達が出て…実現したパーティー
多くの人の繋がりと応援を感じ感動

そして念願の秀樹のLIVE🎶
2度の脳梗塞を克服してそれでもなお舞台に立ち続ける姿勢に凄い潔さとある種のプロの姿勢を感じこちらにも心震えた

先輩のスピーチで最近”壁ドン”が流行っているがそれは心がドキドキ動かされたい気持ちの表れだと
心が動かされることは生きていくエネルギーになるのだという話

心動かされまくった2014年最後の祝日♡
有難い時間に招いてもらって感謝☆

#実現


投稿写真

投稿写真

投稿写真

いろんなスノーマン、発見@梅田。

街はクリスマス🎶なんだと改めて実感♡

都会は季節を飾って感じるみたい

田舎では自然の移ろいに季節を感じる

どっちも同じ空の下…
良いも悪いもない
ただ感じ方が違うだけ

#感じ方


投稿写真

先日天河大弁財天社で見つけたポスター
今から19年前に観たこの映画で私は大きな影響を受けたことを思いだした
ジャック・マイヨール、14世ダライ・ラマ法王、佐藤 初女、フランク・ドレイクのドキュメント
その中の佐藤初女さんの生き方にとてもとても引き込まれた

青森追分山に”森のイスキア”という心を病んだ人の安らぎの場を主宰されている
彼女の作る料理、「ただ美味しく食べてほしい」と作る料理を食べて人々は元気になる
『「長い冬に耐えて雪解けと共に芽ばえたふきのとうの生命をいただいて、おひたしや天ぷらをつくる。ただ“おいしく食べさせて上げたい”という心を込めて料理した時、そのふきのとうの生命が、“おいしさ”になって食べる人の生命を活かし、心を癒してくれるのです。』


あれから青森にも2度会いに行き、大阪にも講演に来て頂いた


今も自分を見失った人にチカラを信じて伴走したい、そんな人が自分の声に帰る”リトリートハウス”のイメージしている私


あの映画で初女さんに出会えたことは決して偶然ではなかったのだと思う