コロナ担当相、西村大臣

 

嫌な大臣にされちゃった、西村大臣です。

 

如何にも人のよさそうな方です。

 

 

"西村経済再生担当相「屋外マスクでも感染」 新型コロナ"
5/2(日)    Yahooニュース

    ここでも小さな、誤魔化しをおこなっている。
    西村経済再生担当相ではなくて、西村コロナ
    担当相と書くのが、本当でしょ。
    ”こざかしい!”

~~また、西村氏は変異ウイルスの感染力の強さに注意を促し、「
屋外でマスクを付けていても感染が確認される事例の報告が相次い
でいる」


    これは”変異ウイルスの感染力の強さ”だからではない。
    担当大臣なのに”ウイルス”の大きさを未だ知らないと
    見える。
    鶏小屋の大きな金網で”を防ごうとしているような
    ものである。
    担当大臣なのに”勉強不足も甚だしい”
    どなたかにコロナウイルス担当大臣を
    代わってもらった方が、よろしいみたいですね。

現在の、日本政府は”コロナ”を軽視しているようですね。

どうせ”茶番”なんだから!

と言っているようです。


    マスクはコロナウイルスに感染している人が
    つけて、多少感染防止の効果があるもので
    ウイルスを防ぐ効果など、ほとんどないのと
    おなじです。
    多くの専門家も認めていることです。
    コロナウイルスに関わる医者も、ウイルス対策
    マスクでも1時間おきに付け替えるといいますよ。

    こんなことでは”国会議員”も代わってもらいましょう。

    アジアの指導者とならなければいけない日本の
    担当大臣が”ウイルス”のことを何も知らないのでは
    話になりません。日本の”恥”でしかありません。
    東南アジアの国で、マスクやフェースシールドを
    強制している国がありますが、
    それらは、「何の役にもたたないよ!」
    と、教えてあげましょう。

    ウイルス対策に役立つことは、人との距離をとることと、
    手洗いの励行、トイレなどでは用事を済ませたら、
    消毒液などで清潔を保つこと。
    家に篭るより、レストラン等で食事をしましょう。
    家よりは、レストランの方が清潔でしょう。
    (家族だけだと、気が抜けて清潔度が落ちやすい。)

    なにしろ、コロナ対策が一番!

    でしょ、メディアさんよ!

    次から次へ変異が多くて休まる暇もありませんね!

    この騒ぎが一段落したら、メディアさんと政治家に
    責任取らせましょう。覚えて措けよ!!!

YahooJapanにこんなニュースがありました。

 

”ワクチン接種率世界3位、それでも感染再拡大 世界がチリに学ぶ

べき教訓”
2021/4/16    CNN

CNN) 世界に先駆けて新型コロナウイルスのワクチン接種を開始した南米チリ。明るい兆しが見え始めるはずだった同国で再び感染者数が急増し、厳格な規制が再導入されている。

チリの人口は1900万人。政府はパンデミック(世界的大流行)が始まってからわずか数カ月で医薬品会社と合意を取り付け、今年初めの時点で、まだ周辺国で接種も始まらないうちから世界で筆頭級の接種率を達成した。

英オックスフォード大学の統計によると、14日現在、チリの人口100人当たりのワクチン接種率は38.94人と、イスラエル(61.58人)、英国(47.51人)に続いて世界で3番目に多く、米国(36.13人)を上回る。

ところが流行が収束する様子は見えない。先週は2日連続で、1日当たりの症例数が流行が始まって以来の最多を更新した。新規の症例数は8日が8195例、9日は9171例だった。今週に入って1日当たりの新規の症例数は減少に転じたが、12月から始まった増加傾向は現在も続いている。

米ジョンズ・ホプキンス大学の統計によると、チリの症例数は累計で110万人に迫り、約2万5000人が死亡した。

CNNが取材した保健当局者や専門家、ジャーナリストは世界が学ぶべき教訓として、クリスマスの集まりや新年祝いのパーティーに始まり、全学校やショッピングセンターの再開を一貫して推し進めたこと、ワクチン接種が早いペースで進んだことによる安心感、同国で主に使われている中国シノバック製のワクチン効果が期待を下回ったことなどを挙げている。

チリで2番目に人口が多いバルパライソ州の保険局長だったフランシスコ・アルバレス氏は、年末のホリデー期間に新型コロナ規制が緩和されたことが始まりだったと指摘する。

「クリスマス前はみんなが家族全員でプレゼントの買い物に出かけ、ショッピングモールは混雑する。1月からは州を越えて休暇に出かけることが認められ、ウイルスが一緒に移動した」とアルバレス氏は説明する。チリの1月は夏の観光シーズンに当たる。

自身もこの夏に感染して数週間入院したというアルバレス氏。同州のビーチは大勢の人でにぎわい、州当局が簡易検査場を設けても、「休暇中にわずらわされたくない」という理由で検査を受けてもらえなかったと振り返る。

「みんなに2つの勘違いがあった。自分たちはワクチン接種に関して中南米の筆頭国なので、国内でも海外でもどこへでも旅行できると考えた。ウイルスに感染するリスクは多分なくなったと認識して対策を緩めた。それが最悪の事態を招いた」とアルバレス氏は述べ、症例数の多い欧州などの国へ旅行した国民が多かったことも、急増の一因になったとの見方を示した。

大晦日のパーティーでは主に若者の集団感染が相次ぎ、首都サンティアゴでもそれまで比較的少なかった症例数が急増に転じた。

当局は再び厳格な対策を強いられ、対面の授業が再開されていた学校はまた閉鎖されて、スーパーマーケットのような最低限必要な商店や事業所のみが営業継続を認められた。3月下旬からは全土で1300万人を対象とするロックダウン(都市封鎖)が再び始まった。ただ、それほど厳格には徹底されておらず、首都では今も大勢の人が出歩いている。

エンリケ・パリス保健相は13日、12月に一部の規制は緩和されたが、感染防止策を守らなくてもいいとは言っていないと強調。「ワクチンが唯一の答えだとは言っていない。ワクチンは接種しなければならないが、同時にウイルスが拡散しないよう、移動制限、マスク着用、手洗い、対人距離の確保などは引き続き心掛けなければならない」とした。

ワクチン自体にも問題があった。チリがワクチンの普及に成功した一因は、政府がどんなワクチンであれ、入手できるものは確保しようとしたことだった。だがシノバック製のワクチンは、ブラジルの臨床試験で有効率50.4%にとどまった。トルコでの臨床試験では83.5%の有効性が認められている。

それが症例数の急増につながったのかどうか判断するのはまだ時期尚早だが、ワクチン接種を受けながら新型コロナに感染して入院した有名人の症例もあり、国民は不安を募らせている。

サンティアゴのセレスティーノ・アオス大司教は、検査で陽性反応が出て10日に入院し、13日に退院した。同居していた司教補佐も感染した。2人ともワクチン接種を受けていた。

中国疾病予防コントロールセンター(CCDC)の高福主任は10日、中国製ワクチンの有効性が期待を下回っていることを認めた。


    得体の知れないワクチンをうつより、既往症の

    ある方や、高齢者で体に自信のない方を守り、

    自然、集団免疫を獲得するまで、辛抱です。

    集団免疫の獲得を遅らせている、各種規制は

    直ぐにやめるべきです。

    各種規制は経済的にも人間の心までも病ませるものです。

    ワクチンは効果がないどころではなく、害になるかも

    知れません。

    中国製のワクチンだけでなく、今のワクチンは

    得体の知れないものです。

    それなら、長い間使ってきた、アビガンや、効果がある

    と言われている、イベルメクチン経口薬の方が

    比較にならないぐらいSARS-CoV-2(新型コロナウイルスの    
    
    正式名)に対してましだ。





 

北里大学、大村智記念研究所、感染制御研究センター、一同

 

 

12日のユーチューブ動画投稿の中に、フィリピンに関するものが

 

いくつかある。

 

その中の一つに、フィリピンでは”イベルメクチン”に期待する

 

人が大勢いるらしい旨のタイトルがあった。

 

ワクチンに対する”イベルメクチン”?

 

そりゃなんぞや?

 

恥ずかしながら、小生もCOVID19騒動が起こる前はその類であった。

 

”イベルメクチン”

イベルメクチンは、日本の大村智博士が微生物から発見、抽出した「 エバーメクチン」をもとに、米国の製薬会社メルクによって開発された寄生虫駆除薬である。

 

大村智博士は、北里大特別栄誉教授であり、ノーベル賞医学生理学賞を受賞した。

 

寄生虫駆除薬の開発でノーベル賞?

 

これはただの寄生虫駆除薬ではない。


この地球は”寄生生物の惑星だ。”

宿主(しゅくしゅ)の体にとりつき、その栄養を奪ってぬくぬくと生活し、宿主を病気に追い込み時として、死に追い込むことさえある。
ウイルスも寄生虫の一種のようなものだ。
ただあまりに小さすぎて目に見えないだけなのである。
この薬が、今までにどれほど多くの人間の命を救ってくれたのか。
イベルメクチンという薬は”ノーベル賞”以上の薬だと言ってよいものです。

 

その薬の事をフィリピン人は知っていたのでしょうか?

 

それが”COVID19”にも効きそうだというので、
金の亡者どもは、隠しに入った。
「あの薬は効かない」
「副作用が酷すぎる」

ワクチンを売らんがための、悪薬にされそうだ。
どれほどの人の命を救ってきたという長い間の実績
までも、隠そうとする。
同じような経口薬”アビガン”もある程度は効き目が
あるそうだ。
イベルメクチンはその比ではない。
ワクチンは止めろ!

 

北里大学、大村智記念研究所、感染制御研究センター、

経口薬"の世界的評価

大村智特別栄誉教授・八木澤守正客員教授
花木秀明教授

”科学者は「人のためにあれ」ノーベル賞学者 大村智”

    政治家も然り

    一般人も然り

    人として、そうありたいものです。


 世界的医学誌”JAMA”「論座」4月5日の記事に
日本人医師、船戸真史先生がCOVID19に対する
薬剤、イベルメクチンについて書いている。

結論として、「イベルメクチンの効き目は甚だ疑問である。」

この先生は
”日本のイベルメクチン協騒曲に見る危険性
ー船戸真史、論座ー朝日新聞”
等というものにも書いているようです。


その中間辺りで極めて劣悪な論文が重要文献として引用されていることを知り,愕然とした.恐らく,船戸医師は同論文を読まずに引用したのであろう
と思うが,もし,その論文を読んだうえで引用しているのであれば,その見識はハーバード大学の大学院で何を学んできたのかを問われるほどのレベルであり,この “論座” の論説がその程度の見識の下に著述されたのであれば,掲載を取り消すことを推奨しなければならないと考えられた.
その劣悪な論文とは,『世界四大医学誌の一角をなす米国医学界雑誌(JAMA)にイベルメクチンの効果に対する否定的な論文も投稿され』 として引用されている,コロンビアで行われたランダム化プラセボ対照比較試験成績の報告である.
同論文が掲載されて以来,米国の TrialSiteNews をはじめとして,世界の有識者から徹底的な批判が寄せられている問題点は以下の通りであるが,それら指摘されている問題点について,船戸医師
は如何なる評価をもって読み進めたのか,全く問題と感じなかったのか,その考えを伺うことが必要であると考える次第である。

その論文には治験開始からさまざまな問題点が見られる。
内容は細かくなるので、結論から書くと

「イベルメクチンの使用は支持されないというものであった.」

なぜそうなったかを想像すると、否定的な論文を書いた者たちは
ワクチン推進者で、しかもワクチンに対する重要な立場に
いる者たちである。

つまり、ワクチンの儲けにありつける者たちであり、経口薬など
が出たのでは困るのである。
よって「イベルメクチン」は効果なしとしたのであろう。

(北里大学、八木澤守正先生より抜粋)


 

北里柴三郎博士

 


つまり
ワクチンは金儲けの道具であり、得体の知れないもので
それを推奨する各国の政府は騙されているのである。
ワクチンを打たないと何もできないような制度を
作るなんて、大バカ野労でしかない。

イベルメクチンは古くからの薬剤であり、副作用も
重大なものはない。
治験による様々なデーターで効果、安全性が証明されている。
それが、ワクチン推進派(金儲け主義者ら)により、
経口薬が出ては困るもので、邪魔されている。
この連中は医師関係者とは認められない。
医師免許をもっている者は剥奪し、塀の中に入れるべきだ。
人の命より金が大事な連中だ。
今の世界中の指導者も似たようなものだ。

勉強しろ!

貨幣価値経済だから、金を儲けるために、

 

さまざまな悪いことをする。

 

もし、金のない世界であったなら。

 

”大西つねき”さんと言う方が、そのことを訴えています。

 

詳しくは後日・・・