「中国製のワクチンなど今までの経緯から信用できん!」
ファイザーとビオンテックテックが開発したmRNAワクチンは
大規模実験で、実際に効果が高かったと発表しているが、
安全性については、有害事象が出ている。
発熱、頭痛などを含めると相当出ている。
通常の状態であれば、治験を停止しなければならない
有害事象の出ている状態であるが、緊急事態ということで
激甘な基準になっているようだ。(金のためか?)
”ADE”が起こる可能性もある。
ADEとはウイルスと抗体がくっつく事で感染や症状が
促進されてしまう。
つまり、ワクチンをうつとそのウイルスに感染したときに
かえって重症化してしまうという、逆効果現象が
まま、見られる。
これはSARSワクチン開発の動物実験でも実際に起こっていた。
今のところは、現ワクチンではADEは起こっていないが
今後はわからない。
長期的な予後がわからないという大きな懸念材料がある。
今回のワクチンは初めて人にうつものであり、安全性に
について、10年後の副反応(副作用)までは今のところ
わからない。よって懸念を持つことが普通であり懸念を
持つ必要がある。
ウイルスの専門学者は新型コロナウイルスは恐ろしいウイルス
であると言うが、この世にはウイルスは数え切れないほど
いる。それらの多くは長い間、人間ほかの生命体と、この
地球上で共存してきた。
どちらも現在地球上に存在している。
病原体ウイルスだろうとそうでないウイルスだろうと
ウイルスなのだ。
今後も、地球上にいる限り、地球の自然に任せて共存の
道しかない。
”それでは、専門家は食逸れになるのかも・・・”
同じ人間同士、騙し合いは止めましょう!
「金儲けのためか?」
さもじいよね!!!

