コロナウイルスに対する
国民一人当たり定額10万円の支給がされていますね。
これはある一定の日までに住民基本台帳に届けのある
外国人も支給するそうですね。
ただし、日本人でも在外邦人は支給の対象から
はずされるようです。
新聞等のニュースでは自民党内で、在外邦人にも
支給の検討に入るべきだと、言うことのようでしたが
どうなったのでしょうか?
支給の検討はポーズだけだったのでしょうか?
これらから判るように、日本国内にいる人に
金をばらまいて、国内の景気を良くしようと言う
あさはかな考えがことが見え見えですね。
前回どなたかが総理だったときも、多少のばら撒きが
あったようですが、景気には全く関係がなかったようです。
同じ過ちを繰り返す、バカ政府です。
基本的に政治は日本国民のためにやるものです。
特別定額給付金も国民の為ですよね。
日本にいる外国人に先に支給して
何が国民を守るためなのでしょうか?
政治が、政府の仕事ができないなら、直ぐに
辞めろ!大バカ野朗が!!!
あんたは日本人か?
日本国民のために働いているのか?
直ぐに辞表を書け!!!!!
俺も特別定額給付金をもらってないぞ!
それとも未だ支給されていない1割の5百数十万すらにも、もれているのか?
話は変わるが、
少しでも国民の為の政府になるように!
大西恒樹氏(大西つねき)
1964年、東京都生まれ。
1982年、上智大学入学。
1984‐85年、奨学金にてシアトル大学留学。
1986年、上智大学卒業。
同年、J.P.モルガン銀行入行、為替資金部
/為替ディーラーとして勤務。
1991年、バンカース・トラスト銀行入行。
為替、債券、株式先物トレーディングを担当。
1996年、銀行退職。
政治団体「フェア党」代表
『私が総理大臣ならこうする 日本と世界の新世紀ビジョン』
***
大西氏は7月3日に自身のYouTubeの動画チャンネルで、
「『正しさ依存症』とそれを生み出す教育について」
という動画配信を実施
その中で、「どこまで高齢者を長生きさせるのかというのは
真剣に考える必要がありますよ」と語り始め、
高齢化が進むと医療費や介護費が多くかかり、
「若者たちの時間の使い方の問題になってきます」
「こういう話、たぶん政治家は怖くてできないと思うんですよ」
と前置きした上で、
「 命の選別するのかとか言われるでしょう。
命、選別しないとだめだと思いますよ。
はっきり言いますけど、なんでかと言いますと
その選択が政治なんですよ」
このことが問題となり、れいわ新選組を除籍となる。
山本太郎、
兵庫県宝塚市 出身
箕面自由学園高等学校中退
俳優
れいわ新選組 代表
前参議院議員
若者や弱者に受けがいいことだけ話し、話の本質には触れない。
***
大西氏と山本氏を比べてみた場合、
物事を理論的に考えるのが 大西氏
感情的に考えるのが山本氏
のように私には思える。
山本氏の参議院議員時代の国会質疑、街頭演説などを
見た場合、よくやってるなあと思った。
大西氏の経済論等をユーチューブで見る場合がある。
本質をついている場合が多い。
こう見ていくと、大西氏がれいわ新選組を離れて
よかったと思う。
れいわ新選組にとっては、大きなマイナスとなるだろう。
今回の事で、パフォーマンスの山本しだということが
よくわかった。
これからの選挙はどの野党も、自民党もれいわ新選組を
意識しなくてよくなった。
最近次期総裁の事がよくいわれるが、石破氏にはがっかりした。
枯れの最近の発言の弱腰外交。
外交音痴。
嫌だけど、岸田文雄さんで決まりでしょう。
番狂わせがあるとしたら、安陪4選
出来ることなら、小沢一郎さんが自民党に復党し
総理になってくれたら、面白いのだが・・・
後はつなぎで何方かが総理をやって、
大西つねきさんが国会議員になり、総理をやると
どんなものか。
