朝鮮人犠牲者らを追悼する碑が東京都墨田区の横網町公園にあり、

毎年追悼法要が営まれているそうです。

 

 

 

 

    慰霊碑や説明版には、後日証拠となる「日本人により虐殺された方の慰霊碑」

 

    とは、何処にも刻まれていない。 しかも朝鮮陣ばかりでなく中国人・日本人も犠牲になったらしいのに

 

    その人たちのことは何処にも無い!

 

    これらからして、当時流言蜚語があったのは事実らしい。

 

    それらにより、関東大震災直後の異常心理もあり、朝鮮人・中国人・日本人がある程度は

 

    犠牲になったというのは、事実らしい。

 

 

    インターネット、ウエブサイトでこれ等の事を検索すると、朝鮮人が多く虐殺されたというものばかりで、

 

    当時、政府がこの事実を隠蔽していたというのである。

 

    しかも、それを否定する記事や人は世界の常識から外れた人であるとさえなっている。

 

    それは一寸おかしいのではないか?

 

    南京大虐殺を捏造したり、さも”慰安婦”が朝鮮半島の女子が犠牲になったと受け取れるここ数年の

 

    半島系の報道を見ると、明らかに誇大しているともいえる。

 

    先の大戦が終わり、進駐してきた米国人等のためにどれほどの日本人の婦女子が犠牲になった

 

    のかはわからない。これ等の多くは生活のために売春をしていたのである。

 

    韓国”慰安婦”問題も殆ど同じである。

 

    朝鮮人は古くから日本に来て、犯罪を起こしていたという。

 

    ここに出てくる関東大震災のときは3~4万人の朝鮮人が日本に勝手に来ていたと言う。

 

    その中には流言蜚語にあったようなことをした朝鮮人もいたかもしれない。

 

    二度とこのような不幸なことは起こらないように、朝鮮半島の国とは断絶し、

 

    付き合いをもたないべきです。それが日本と朝鮮半島の国にとって最善の道といえます。