敗戦により占領軍の中心であったGHQにより
それまで素晴らしかった日本の制度・魂
まで壊された。
そのお先棒を担いだのが”自民党”であり、
今もって担いでいるのが安倍であるとともに
日本人全体がGHQにより洗脳され、現在も洗脳され続けている。
GHQが日本にやった事
農地解放
(民法を改正し、相続法で相続人の子供に均等割りにした。)
大地主の土地で小作人をしていた者に
安く土地を払い下げた。
相続の時に相続人の子供たちに均等割り
するように民法を変えたから、3~4代後には
耕す広さの農地がないということになった。
これから(たわけ)というようになった。
また、後にこれではいけないので小さくなった
農地を集合(集める)させるようになった。
(たよせ)であり、これをして”たより”になる
と言った、とか。
教育制度の改革 修身教育をなくした。
昔の日本の学業の制度は今で言う小学校を終えると
様々な進路方向があった。
小学校のうちに将来の進路を大方きめるのであり、
そのために”修身教育”というものがあった。
ことごとく日本独自とも思われる制度をなくしていまった。
日本人は元来優しい性格の人種であった。
昔日本には目が見えない人にも思いやりと、優しさを持って対処していた。
瞽女(ごぜ)という方がいた。目の見えない三味線ひきである。
かどづけしているそれらの者には優しく対処したそうである。
「ピー」と笛をならしながら”あんま”さんがとおる。
それらを家に招き入れ、按摩賃としては多すぎるもみ代をわたしていたそうである。
大東亜戦争に負けて自民党?になるとまるで違う。
多分殆どの自民党の政治家等は本来の日本の姿を知らないのであろう。
社会福祉費を削るなどと言うことは言語道断である。
本来の日本人の心を持って、政治にあたれば、この国は素晴らしい国に戻るはずである。
そうなってもらっては困るのがアメリカを牛耳っている連中である。
そしてそれらに担がれて踊っているのが今の自民党を中心とした与党である。
”維新”などは言語道断!
この国をよい国に戻る為には国民全体の再教育が必要とおもわれる。
有権者諸氏よ勉強してください。
