三橋貴明氏がやっていると思われる
「新」経世済民 新聞

の広告にこのようなことが書いてあった。

ここまで売らんがための事を三橋某なる者が

やるとは、新年早々 本当に日本人の一部は

どうかなっちゃっているように思われる。

突き詰めれば、殆どの今の日本人はGHQの洗脳に

やられているということか。

『金・金・金』の亡者になっている。

金を犬や猫の前に出しても喜ばないよ!

所詮浅はかな人間が考え作ったものにしか過ぎない。

嘗てGHQの偉い?さんが言っていたらしい。

日本人を自由に扱うには「金・権力・女」を

あてがうことだ!

明治前の多くの善良な日本人が普段は見向きもしなかった

物ばかりである。

明治維新以降、日本人の精神は犬猫以下になってしまったようだ。

このままでは、本当に日本は危ない。

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  安倍と会食した連中です。三橋・参議院議員西田昌司は安倍親派
  ですからともかくとして、藤井氏までが・・・



「総理の告白、

3つの敵が邪魔になっている

どうしても、私だけでは難しい部分がある。協力して欲しい。
この会食を通して、そんな声を受け取ったように感じた。



そして、総理が今最も苦戦しているのは、
ある3つの敵がいるからだ..と打ち明けてくれた。

1つ目:この勢力は、何をやっても「常に安倍総理の敵」
       であるとのこと。
       森友問題や加計学園問題などのリークをして
       あるゆる形で安倍総理を引きずり降ろそうとしています。

2つ目:この勢力のせいで、日本は欧米から食い物にされ、
       日本の格差はどんどん広がっています。

3つ目:この勢力は、あらゆる政治家や官僚に根回しを
    していて非常に厄介だと言います。
    この敵こそ最後の任期で何とかして、
    ”彼らによる洗脳”を解き、日本を正しい方向へ導きたいと…


これらの3つの敵とずっと闘ってきたが、中々手強く、
総理もここまでとは思っていなかったようである。
ただ、最後の3つ目の勢力に対しては、
何とかしてでも対処していかないと、
本当に日本が手遅れになるかもしれないと危機感を感じていた。」



日本にとって最大の今の敵は”安倍”自身であります。


キャツのやってきた政治を振り返ってみれば誰にでもわかります。

一番洗脳されているのは”安倍君”自身です。

日本を守る為には排除するしかありません。

政界から、安倍の一味を排除しましょう。


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