バカな国を相手にしても仕方がないことであるが、同胞日本人の
気を奮い立たせるために書く。
なんで小国?国とも呼べないような国に日本はバカにされ
なければならないのか。
一言で言えば歴代の総理が悪いからである。
特に酷いのが現総理である。
それを認めている国民がバカにされているのである。
無理もないと思う。
かの国半島ではトップが不正を働けば国民の手で引き釣り降ろす。
それさえ、できない、やらない国民は半島人以下であると思うの
も当然のことと言える。
韓国軍の艦船による今回の自衛隊機への火器管制レーダー
の照射事件は起こるべくして起こったと言って良いと思う。
日本国内で報道されていることを見て呆れるばかりである。
「韓国のレーダー照射は嘘だった?」
「挑発される日本が悪い」
このようなことを報道・言うのは日本とはえんのないにんげんで
あろう。国籍剥奪・報道機関として認めない等の厳重な処分を
するべきである。
韓国のレーダー照射について
火器管制レーダーを照射されただけでは攻撃行為だとしていないのが
今の日本の自衛隊の方針である。元航空幕僚長の田母神氏も
「現状日本の自衛隊は火器管制レーダーの照射は危険でもなんでもない」
とツイッターで言っている様である。
然るに、アメリカは火器管制レーダーを自軍側に照射するということは
何らかの敵対攻撃であり、それだけで反撃することがアメリカ軍の
常識である。
これにより判ることは日本は実射攻撃を受けて、初めて反撃が
できるが、アメリカは敵対行動だけで実射攻撃する。
『やられる前にやれ!』というようである。
この問題は国際的に問題視して
国際ルールを作るべきである。
1972年に米ソは海上事故防止協定を結び多くの危険な行為を禁止した。
これには火器管制レーダーの照射ももちろん含まれるだろう。
日本も世界中の国も火器管制レーダーの照射等の危険行為を禁じると
すべきである。問題が起きてからでは遅い。

自衛隊の哨戒機が韓国軍艦船から火気完成レーダーの照射を
受ける。
