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    南海トラフ巨大地震は必ず来る。

危険が高い時期は2018年12月、2019年12月の高潮のとき

歴史上知られている南海トラフ地震と思われる地震は13回あるんです。

その13回はすべて、8月~2月にかけての期間に起こっている。

不思議なことですが3月~7月の間には起こっていない。

さらに言えば、13回のうち5回が12月に起きているんです。


過去100年に起きた2つの南海トラフ巨大地震の両方で、

その直前に台湾で大地震が起きているのだ。

これは偶然とは考えにくい。

今年の台湾花蓮地震(2018年2月6日23時50分最大震度7級)から

1年後となる来年2月ごろまでは、南海トラフ巨大地震を含む

西日本の大地震に注意する必要がある。 


日本で、一般日本人を苦しめる政治が長く続いている。

2021年9月まで現政権が続くそうだが、日本人一般国民の

バカさ加減にほとほと愛想が尽きた。

安倍政権のうちに巨大地震に見舞われるだろう事は

確実である。自然災害を天罰だとするのには、いささか

抵抗があるが、そうも言っていられない。

純粋な日本人よ、目を覚ませ!


私の予感

地震発生予想月  ① 2018年12月
                   ②  2019年  3月


予想被災死亡者     32万人
予想最大被害金額  1410兆円超


南海トラフ巨大地震は日本中に被害を及ぼします。

国がやるべきこと
稼働中、放射能拡散の恐れがある原発は即時停止。

個人でやっておくべきこと
水害から守る為にも、高台の避難場所を普段から頭に入れて
おきましょう。

普段から緊急避難用食料、水等の備蓄をしておきましょう。

人に助けを請うより自分で身を守ることです。