癌を宣告された方、ご家族の方へ

    参考になればと思い投稿します。

    ただし、日本の癌と宣告されている現・総理には参考になりません

    ので悪しからず!

    この癌は荒療治でも行って排除するしか方法がないのかも

    知れません!!!


    医産複合体・ガン利権-4

紫音さん より 〔2017/11/12(日)〕

ゴルフボールサイズ肝臓ガン手術後も余命1年と
慈恵医大他6軒の大学病院で宣告されたムラキ氏。
ファスティング13ヶ月でガン消滅。


"ガン三大治療していたら
助からなかった‼︎"


あなたがつくった病気は
あなたが直す!
       末期すい臓ガンを直した石原先生の本


【末期ガン克服】断食(ファスティング)は万病を治します。
      https://youtu.be/VEhOYah5Y5s


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血管が溶けているので
 
めまいと吐き気、41度の発熱、

カラダじゅぅの関節が痛いのだが

石井先生は「熱が出てよかった」と言った。

体は

目的があって熱を出している

目的を達したら熱はスーッと下がる。


35度1分の体温しかなかったムラキ氏。


ガンの病気は

[冷え]が原因。



吐き気も

食べて欲しくないから出す。


肝臓ガン=油が分解できないから食べないことで

消化吸収に追われていたカラダは[排泄力]を取り戻した。




断食期間 =fast

断食を破る=breakfast:



    朝 人参ジュース

    昼 生姜紅茶

    夜 好きなものを食べ、
      好きではないお酒ものみ、
      20時間断食を実践したムラキ氏の
      肝臓ガンは
      13ヶ月で消えました。



   朝「体温36度」あるとどんな病気にもかからない。

   体温の理想は「36度8分」

   1日1食を「液体」にするだけで

   睡眠中は断食状態ゆえ「15時間断食」になる。


   ________________以上、文字起こし紫音




    ここでは肝臓がんについて書かれていますが、全ての癌患者さんに

    当てはまるかどうかは私には検証できません。

    しかし、癌になっている方はここに書いてあることを実践してみても

    良いのではないかとも思うのです。



 次に自然体で乳癌と向き合う さんの記事です。


    このブログは、私自身が実践した乳がん治療において読み進んだ

    数々の論文や医学資料が、非常に難しく書かれており、理解する

    のに多くの時間を費やし、そして失敗を繰り返しました。

    その為、皆様がその労力と時間のロスを省けるように、

    出来るだけ分かりやすく伝えるように努めています。Mio

    =================================

 

    ガンの自然治療法で実際にあるのですが、ほとんど食事をせずに

    治す。

    という究極の治療法です。


    栄養を摂らなければ、ガン細胞にも栄養がいかないので、ガン腫瘍

    が成長しない。というのが基本的な考え方です。

    なので、彼らが主に食するものは、生の玄米を水に数日浸けて、

    発芽させたものをミキサーで砕いて食べる(冷たいお粥みたい)、

    というのが代表的な例です。

    私も実際に試してみましたが。。。かなりキビシイ。

    私には続けられそうにもない味でした。

 
    私はその後、色々と試して、最終的に辿り着いたのが「16時間断食」

    です。

    断食といっても、朝食を抜く(晩御飯を食べてから16時間何も食べ

    ない)だけなので、慣れてしまえば全然辛くない事と、何よりもやっ

    てて身体が気持ちいいのが、私が続けられてる理由です。

 

    また、午前中は完全に何も食べないという訳でもなく、

    ・体内液とほぼ同じ成分の白湯

    ・スムージー(身体が冷えなければ)

    ・ビワ茶、還元水

    ・発酵水

    ・生姜+レモン+シナモン+蜂蜜の温かい飲み物

    などの摂取は問題ないと思います。

  

    <なぜ16時間?>

    ガン細胞が確認されたという事は、身体の中が酸化してる

    (錆びてる)証拠です。


    なのでまず始めに、身体のサビを落とす事から始めると、

    その後の自然治療にも(化学治療をしたとしても)効果が早く

    出るのです。

 
    私たちは「生きる為にガンを治す」のであって

    「ガンを治す為に生きる」ではありません。
 
    だから、やってる事が楽しい=身体が喜ぶ=私が喜ぶ。

    じゃないと、治る気がしないのです。(かなり個人的な意見です。) 
 
    だから、16時間断食で「乳癌を治す」は、あくまで方法の一つで

    あって、目的は「身体の中を綺麗な状態にキープする」という事。

 

    そして、身体の中が常に浄化されていれば、癌細胞が住みにくく

    なる。という結論です。
 
    それが、私が思う16時間断食をする真の意味=空っぽになった

    身体に、

    「吸収させたいものを選べる楽しさ」です。 

 
    その日、一番に食べるモノをきちんと選ぶ。感じる。

    その効果をちゃんと診る。

    そしたら、二番目、三番目に食べるものも、考えて、選ぶ。

    これが意外と楽しいです。

 
    私は個人的に、今現在は「体内液と同じ成分の白湯」をその日の

    一番に摂取するものに選んでいます。

 
    次に自家製酵素ドリンク。理由は、赤血球を増やしたいから。

    そして酵素の力で、細胞を元気にするパワーを増やしたいから。
 
    その後も、基本的に発酵食品を多く取り入れます。

 
    (参照記事:乳がん自然治療には必須!知らなきゃいけない酵素

    の重要性)

     =========

 

    ここで、ご参考までに私の一日の基本ルーティンです。

06:00 起床

07:00 白湯、酵素ドリンク、還元水など

    (午前中はだいたいヨガ)

    お腹が空いたら、野菜ジュース、黒ニンニク、発酵野菜をつまむ。

14:00 生野菜、スープなどで食事(好きなだけ)

17:00 お腹が空いてたらスープや野菜を食べる(少量)

20:00 アップルサイダービネガーを水で割って飲む

※ビワ茶、還元水、発酵水は日中を通して、常に摂取しています。

 
(参照記事:必須アイテムリスト(保存版))

 
    外食する予定がない時は、だいたいこんな感じで質素です。

    軽食で、たまにライ麦パンにアボカドをのせて食べたりしますが、

    極力、炭水化物は控えています。それ以外はチアシードと

    フルーツとか、ドライフルーツとナッツなどのスーパーフード

    もたまに頂きます。

 
    また、お蕎麦がむしょーに食べたくなる時があります。

    麺類はお蕎麦のみオッケーとしているので、食べる時は出来るだけ

    生野菜をたくさん使って、酵素を生かすように調理します。

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    写真は(トマト、チャード、ケール、ビーツの葉、トロロ、納豆、

    キャベツの塩もみ、とろろ昆布、自家製タレにレモンを絞って)

    ※納豆は乳癌治療中の方は基本的に控えて下さい。

 

     何を食べるにしても、大事なのは「腹八分目」という量。

    そして、ありがたく「いただきます」という気持ちです。

 
    プチ断食の方法はこちら。


自分だけの乳がん治療法の見つけ方と、プチ断食の方法①

    私は独自の自然療法で、乳癌発覚からわずか半年で、7.2㎝

    あった腫瘍を1.9㎝にまで縮小させました。

    乳癌になった事は2人の子供には伝えられず、だから出来る限り

    普段通りの日常を心掛け、でも裏では夫と2人で沈み、泣き、悩み、

    考え、揺らぎ、試し、調べ・・って毎日繰り返しながら、全力で

    生きた6カ月間。 

    その後、5㎝以上も縮小した乳癌腫瘍を、そのまま本当は手術さえも

    せずに自分で治す方がいいのか迷ったけど、1時間ちょっとの

    簡単な手術だと言うし、だったら取りあえずこのカタマリが無くなって

    くれたら、気がだいぶ楽になる・・と思い、部分摘出手術をしました。

    (尚、抗癌剤及び放射線治療等の化学療法は一切していません)

 
    この1年半、あっという間だったけど、今までの自分の人生の中で、

    一番自分に気を使って、自分を最優先させて、自分を心地よくする

    事に向き合った月日だった。

    自然療法といっても独自だし、これ!といった手ごたえも直ぐには

    分からない。

    薬の投与と違い、反応がすぐには出ないから、本当にこれでいい

    のかな・・と子供の寝顔を見ながら、毎晩思ってた。

    でも、身体が気持ちイイという声を信じて、本当にそれだけを信じ

    て、進んだ。

    食べ物も、飲み物も、運動も、治療方法も、「どれが正しい」とかは

    全くない。全ては一つの大きなマルみたいな「自分」と言う存在の

    中で、自分自身を生かす為にあるだけだから、マルの中心にある

    「こころ」に従って自分を満たしていくしかなくて。

    その方法は、無限にあるから、自分にとって何がぴったりハマる

    のかを心で感じて、それを信じていけば、マルは気持ちよくマルに

    なると思う。

    ただ、このマルは頭で作ろうとしても上手く描けない。

    なぜなら、身体の仕組みは頭で理解できるレベルではないから。

    血の流れさえ自分で止められない私に、何ができるというのか。

    それは、血流や細胞本来の動きを邪魔しないようにするだけ。

 
    病を治す過程では、とにかく善悪を付けない事が大事すぎる

    ポイントだと思う。化学療法も自然療法も同じ。

    客観的に見ると、いい部分も悪い部分も両方ある。

    同じものでも効く人と効かない人もいる。

    でも、「自分に合ってる状態」というのが実はあって、それは自分が

    「イイ」と感じたものだけを、ジャンル問わずに、自分に正直に

    選んで、イイとこ取りした時にわかる。

    その方法は自分にしか探せない代わりに、自分だけのものが必

    ずある。

    それが結果「自分に合う治療法」となる。

 
    その「治療法を探す工程」といのは、「自分を知る工程」と

    全く同じだから、治療法を見つける=自分を見つけるという事と

    100%同じこと。

    でも、本当は逆なんだ。

 
    本当は、私には、「自分を探す方法」に乳癌が必要だったんだと

    思う。


    人それぞれ、きっとその方法は違くて、自分に立ちはだかる試練が

    それなんだと思う。

    私には「乳癌」だったけど、人によっては「虐待」だったり、

    「アレルギー」であったり、「孤独」であったり、「障害」で

    あったりするわけで、現れた方法が違うだけで、行きつく先には

    「自分を知って、自分を生かす」という人生の道のりがある。

 
    その試練=自分を自分として生かす方法 が与えられたら、

    それを怖がらず、戦わず、屈せず、呑まれず、無視せず、

    ただ現実として温かく受け入れて、精神力を育てながら進む。

    それしかない。

     ===============


    乳癌発覚から、1年半。毎日そんな思いを感じながら過してきまし

    た。

    そして、その中で独自に編み出したプチ断食の方法は、心理的

    には、私を謙虚な気持ちにしてくれる手段の一つであり、身体的

    には、体内に溜まってるものを吐き出す目的があります。

    これを私は半年に一度、2週間行います。


    プチ断食と言っても食べない訳ではなく、炭水化物と糖分をぬいて、

    1日1食を2週間続けるだけです。

    (私の方法なので賛否両論だと思います。ご参考までにご覧くだ

    さい。)


・炭水化物と糖分は摂らない

・主食を食べる時間を3時以降にする

・2週間続ける

 

  6:00 起床

 7:00 体内液と同じ成分の白湯を飲む

 9:00 黒にんにく&還元茶、酵素ジュース等、「酵素」を摂取

12:00 野菜ジュース+亜麻仁油

15:00 サラダ、野菜スープなど好きな物を好きなだけ

20:00 アップルサイダービネガーを飲む

 
    今回、これをするのは3度目ですが、毎回だんだん楽にできる

    ようになってます。

    前回までは、子供のご飯を作る時につまみ食いばかりしていま

    したが、今回は全然平気です。

    ポイントは、食べる時間を、出来るだけ夕方に近づけること。

    すると、家族の夜ご飯を作る時にお腹いっぱいで、食べなくても

    大丈夫になるから。

    また、午後3時~4時が、一番消化の働きがいいので、この時に

    食べる事で内臓の負担を減らします。

 
    尚、私はコーヒー大好きなので食後のコーヒーは、例え身体を

    冷やすとか言われてても、美味しく頂きます。

    食材は出来るだけ色々なものを、冷&温両方の調理方法で食べ

    ます。

    炭水化物と糖分以外、という事ですが私は普段から、肉・乳製品・

    卵は食べないので、これらも除外の対象に含みます。

 
    この方法は、色々と試行錯誤して辿り着いた方法ですが、それには

    一つづつ、きちんとした理由と理論があります。

    やみくもに「食べない」をしている訳ではありません。

 
    体内に食料(栄養)が不足すると、細胞は体内に溜まっている

    様々な不純物を燃料にしてエネルギーに変えます。

    その不純物とは、脂肪、コレステロール、動脈瘤、肝脂肪、など

    今までの食事やストレスで消化しきれず残った不純物をまず燃焼

    させてくれるのです。

    この作業により、血管に詰まってる汚れを一掃してくれるので、

    とても大事な工程です。この工程に辿り着くには、常に食料が

    次から次へと入ってきたら、それを消化するのに精一杯で

    「不純物の燃焼」に至りません。なので、胃袋を休める

    =不純物の燃焼をする。ここからスタートです。

    ===============


①「16時間断食」の大切さはこちらからご覧ください。

そもそも病になる理由は「内臓の機能低下」です。食べれば食べるほど、

内臓は消化にエネルギーを使います。

その動きを休めて、内臓の働きを「消化」ではなく「治癒」に使えるように

協力します。また、空腹の大切さはこちらをご覧ください。

 
②断食をする意味

16時間断食により空っぽになった胃袋に、まず一番はじめに何を入れる

か。

これが断食をする意味です。

栄養に飢えてる細胞は、この時身体に入ってきたものを一番吸収します。

まるでスポンジのような吸収力で栄養を吸い取る細胞に、なにを吸収

させたいか?

私は「酵素」だと思うのです。酵素は免疫力を動かしている源です。

酵素なしで細胞は動きません。

その「酵素の重要性」についてはこちらをご覧ください。

 
③発酵食品

一日で限られた食品を摂取する際に、選びに選び抜いて「体内の酵素量

を増やすもの」というのは、「発酵食品」だと思うのです。

でも乳癌の場合、エストロゲンを発する大豆の発酵食品は控えた方が

いいので、大豆以外の発酵食品を私は選びます。

そこで自分自身で色々試した結果、たどり着いたのが「黒ニンニク」です。

 
④水分摂取

でも、酵素は体内に摂取されても4~5時間しかその効果を発揮しません。

なので、水分からも酵素を補給する事が大事です。

その際に、私的に断トツで気持ちイイのが「ビワ茶」と「還元水」なのです。

体内の70%を占める水分の質を、出来るだけアルカリ性に近づけるよう

心がけます。

癌細胞は「酸性」で活発に生きます。逆に「アルカリ性」だと生息できない、

という性質を利用するのです。

 
⑤生の野菜と果物からも酵素を摂取

野菜ジュースは、ニンジン、リンゴ、レモン、生姜、シナモン水+亜麻仁油

のコンビネーションが私は気に入っています。

他の野菜を足したい方は足していいと思います。

 
⑥メインの食事

食事については、好きな物を。私は昔から、お味噌汁よりもスープが

好きなので、サラダもスープも、かなり喜んで食べます。

なので、我慢して制限してる気がしないので逆に楽しいです。

プチ断食後にはキヌアや古代穀物等もこれに足していきますが、基本

いつもの食事とあまり変わりません。

食事は午後3時以降に摂る事で、夜までかなりお腹いっぱいです。

ちょっとお腹が空いてきたら、アップルサイダービネガーや、黒ニンニク

などを摂取します。

その後は歯磨きをしたり、就寝したりして、「食べない」状態をつくります。


これを2週間続ける事で、自分の癖や、好みが浮き上がります。

考え方も、自分を悲劇のヒロインに仕立て上げたり、逆に頑張り過ぎる

パターンが見えてきます。それを客観的に見て、自分の性格を知っていき

ます。


私達は絶対に年をとります。

でも同時に、この先何十年と言う日々が待っています。

その日々を楽しく笑って過ごせるように、今がターニングポイントだと捉

えて、腰を据えて自分を見つめる時間を持つ事は、これからの人生を豊

かにすると思うのです。

このチャンスから逃げたら、きっと後悔する。

私はそう思って乳癌に向き合っています。

    
    いかがでしょうか。

    前回、抗がん剤は飲んではいけませんと言うような意味の記事を

    書きましたが、ではどうすれば癌は無くなるのかには触れません

    でした。

    ここに掲載した記事がその方法の一つとも思い投稿します。

    時々私は書きますが『頑張って!』と言う言葉はあまり好きでは

    ありません。

    そう言われる方の方はそれまでに、その人なりに精一杯やって

    いると思うからです。

    そこに更に”頑張って!”て言われる方の身になってみましょう。

    「もうこれ以上何をどうしろと言うのだ!」

    投げやりな気持ちになる人もいるかも知れません。

    頑張らないで!

    と言ってやりたいぐらいです。

    自然体で無理なく何事にもあたりましょう。

    ただし、努力だけはしてみましょうね!

    出来る範囲の努力をね!

    努力もしないでただ旨い物を食い、好きなゴルフを興じて

    どこかの国を牛耳る連中の指令だけで動いていると、

    周りから”安菅倍(アカンべ)”と言われますよ!  にひひ