今日のブログは大変重要なことです。

    『改憲』問題についてです。

    よって前後の画像はお休みさせていただきます。


     今年、改憲問題が大変重要な年になりそうです。

    日本が平和国家の終到を迎える年になるかも知れません。

    例えば憲法をどこまで改定するのか今のところハッキリ

    しません。

    憲法9条に自衛隊の明記を加えるだけなのか?

    緊急事態条項まで加えるのか?

    その他も手をつけるのか?


    昨年来この問題が急速に表面化していますが

    事前調査なるもので、憲法改正に賛成と答えている方が

    50%以上いるとする調査結果が一部では取り上げられています。


    プロパガンダでしょうね。

    事前調査でこんなにいるんだ!と言うことをアピールしておいて

    国民投票で賛成多数で憲法改正してしまおうと言うのでしょう。


    今までの安倍のやり方を見れば当然の事です。

    憲法改正の中身が定かでは無いのに賛否が答えられますか?

    もしかして憲法改正に必要な国民投票の賛成率まで改正される

    かもしれません。


    過去の世論調査で安倍を不審に思う方が多くいた筈です。

    まず、安倍内閣では改憲自体をさせないことです。


    数の力で野党が何を言おうが、安部の思惑通りにことが運ばれ

    ます。

    前回の衆議院議員選挙で有権者は大きな間違いを犯しました。

    日本国を守る為には国民一丸となって、安倍内閣の改憲反対を

    唱えるしかありません。


    例えば憲法9条に自衛隊を明記したとしましょう。

    それだけで、日本は闘える国に変貌するのです。


    それがアメリカを牛耳る連中の思惑なのです。

    安倍はアメリカを牛耳る連中の操りやすい””だけです。

    きっとアメリカを牛耳る連中の指令は、アメリカ兵に代わって

    ”戦場の第一線に日本兵を向かわせるようにしろ!”

    後は安倍の好きなようにやれ!


    夫婦して馬鹿なものですから、ボロがボロボロと出てきます。

    森友・加計問題、伊藤詩織ー山口レイプ疑惑問題、スパコンー山口

    問題、リニア新幹線談合問題。

    次から次へ安倍につながる疑惑が発覚しています。

    まだ他にも相当あります。

    こんなに疑惑が多くある総理が今もって総理をやっていること

    自体不思議でなりません。

    メディアボイコット運動を展開しましょう。

    パソコンや携帯電話を通じてインターネットで正しい情報を見つけ

    ましょう。


    それが子々孫々の為なのです。


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 安倍婦人が投稿した写真です。  目は虚ろ、持つ箸まで逆さまです。


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