先日の日曜日、横浜市長選が行われ、現職で自民・公明が
押す、林文子氏が3選しました。

この選挙では野党連合候補が立てられなかったようです。
林氏はカジノが横浜に進出するのを歓迎している人です。
つまりカジノ利権に肖りたい方です。
小池東京都都知事と同様にです。
小池の場合はすごいですよ。
築地移転利権
オリンピック利権
カジノ利権
と、金の亡者です。
東京・横浜を始め日本列島総賭博場化。
いわゆる列島賭博場です。
いいのですかね?
こんな事で!
そこで日本のギャンブルを少々調べてみました。
小はマージャンに始まり、パチンコ、公営ギャンブル
とありますが、違法である野球賭博・相撲賭博・土場等は
除いてあります。
競艇場24 平成27年度 総売り上げ高 約1兆円

競輪場47 平成27年度総車券売上高は約6300億円
売上高はここ数年増加傾向にある。

公営地方競馬場15 平成27年度 売り上げ高 約4300億円

オートレース場5 平成27年度総車券売り上げ高は約670億円
売上高は年々減少している。

中央競馬場10 平成27年度 売り上げ高 約2兆5千億円
(払い戻し75% 国庫納付10% 運営費15%)

(合計 約4兆6270億円)
公営競技はここ4~5年、オートレースを除き売上高が増加傾向
にある。
パチンコ店11,310 俗に20兆円産業と言われている。
これを見ると如何にパチンコ業界がすごい売り上げ高かわかる。
そもそもパチンコはお目こぼしのレジャーである。
それを出玉制限を設けるという話があるが、大きなお世話である。
そうであるならいっそうパチンコは廃止した方が良い。
理由は簡単である。
賭博であるからである。
(胴元・経営者が半島系であるからである。)
パチンコは出玉によって景品のライターの石のような物が
貰えるが、それを換金所でお金に換えるということは公然の
秘密と言え、誰もが知っていることである。
パチンコ業界と政治の繋がりも誰でも知っている。
関係省庁官僚。
更に警察組織等との繋がりも衆知の事実である。
『潰してしまえ』と言う声は大分前から聞こえているが
どうだろう。
余談ですが私はパチンコはよくやりましたね。
ただし、時間が余っている時だけですがね。
どういう訳だかパチンコとは相性が良いみたいで
10回に6回は勝っていましたね。
ただし、お店やる機種が決まっているので、好い台が
空いていない時は、やりませんでした。
元金は5,000までと決めていました。
勝つときは数万円から十数万円までです。
そうそう、こちらに来る前は親友のパチンカーから
沖スロと言うのを教わり、これが面白かったですね。

やる機種は2ツだけ。名前は覚えていませんが
十年以上やっている親友より、私の方が勝っていま
したね。
しかし、あまり時間がなくて十数回しか出来なかった
のです。これも元金は5,000まで。
負ければ素直に帰りますが、この沖スロは多分7割
ぐらいの勝率で勝っていました。
一番勝ったのが20万円代。
しかし、こちらで競馬をやるために行ったカジノにも
スロットマシーンがありましたが、見るだけで
やりません。ハイアットにあるカジノにも行ったことは
ありますが、同伴者の競技を見るだけでやりません。
そのうち機会があればやり方を覚えて1度ぐらいは
体験してみるつもりですが、勝っても負けても1度だけ
でしょうね。
ギャンブルは割り切りが肝心ですね。
今は細々と競馬のG1を100円づつで時々楽しむぐらい。
それでも年間20万円ぐらいの負けになります。
日本では40年近く競馬をやっていましたが、略トントン
だったのに・・・
最近では『カジノ』の問題がある。
法律まで作ってしまって、どうなっているの日本である。
大衆娯楽パチンコを潰して”カジノ”の客を増やそうとでも
言うのだろうか?
”特定複合観光施設区域の整備の推進に関する法律”
平成28年12月26日法律第115号という日本の列記とした法律である。
通称、略称として「IR推進法」「カジノ解禁法」「カジノ法」
などがある。
20兆円産業の横取でもしようというのだろうか?
それとも大手のパチンコ業界者を公認するための物なのか?
今フィリピンで作られている日本企業が関係したカジノは
日本のパチンコと関連が深い会社である。
安倍内閣は日本を賭博場にするつもりなのか?
東京都知事、小池もカジノ利権に躍起であるそうな。
そしてこの日曜日に再選された横浜市長、林もカジノには
慎重論をみかけ唱えているが、大賛成の利権狙いは明々白日
である。
外人観光客をふやす目的?
とんでもない!
日本のギャンブル好きな金持ちから金を巻き上げよう、
金が欲しくてたまらない貧乏人からも巻き上げようとする
政策に他ならないのである。
カジノで負けた方を掲載しましょう。
アラブの富豪がラスベガスで一年間に112億円負けた。
大王製紙、元会長井川意高さんがマカオとシンガポールで106億円
負けた話。
公開されているカジノの勝者です。
第1位から第3位はカジノ目的で勝負した方ですので除外します。
第4位 ジョアンナ・ハインドル(Johanna Heundl) $22,621,230
バリーズ ラスベガス(Bally’s Las Vegas)
スロット(メガバックス)
ジョアンナはただ朝食をとるためにカジノに立ち寄り、テーブルに座る前に、ちょっとメガバックスで遊んでみる気になりました。ジャックポットが当たったとき、彼女は自分の目を信じることができませんでした。しかもその時彼女は、220万円を獲得したと思っていたのです。この朝食が彼女に、22億円以上の賞金をもたらしたことを知った時の彼女の驚きを想像してみてください。
第5位 米国イリノイ州の男性 $21,346,952
シーザーズ パレス(Caesars Palace)
スロット(メガバックス)
「自営ビジネスコンサルタント」として記載されたイリノイ州出身49歳の男性は、ラスベガスのシーザーズパレスでメガバックス・スロットに$10を投入し、ジャックポットを当てました。
第7位 ジョナサン・ヘイウッド(Jonathan Heywood)$20,062,600
オンラインカジノ
スロット(メガムーラ Mega Moolah)
ヘイウッドは、無店舗型オンラインカジノで賞金を獲得したランキング参入者です。 アフガニスタンに駐在していた元兵士は、£0.25(約$0.40)の賭け金で、20億以上の賞金を獲得しました。これは、公式のギネス記録にもなっています。
第9位 匿名の女性 $17,329,817
Mリゾート スパ カジノ(M Resort Spa Casino)、ヘンダーソン、ネバダ州
スロット(メガバックス)
この幸運な女性は、無料プレイ券と無料お食事券を持って訪れ、17億円のジャックポットを当てました。無料で遊んで食事をするだけではなく、彼女は大富豪に変身。なんてラッキーなんでしょう!
第10位ランパート ラッキー ローカル(The Rampart Lucky Local)
$14,282,544
ランパートカジノ(Rampart Casino)、ラスベガス
スロット(メガバックス)
この中年男性が、ラスベガスのランパートカジノで14億のジャックポットを獲得するために必要としたのは、たったの$20と5分。ランパートは地元の人々のカジノとして知られていて、この俗称はメディアが与えたふさわしい俗称ですね。
こうなると気になるのですよね。
スロット(メガバックス)の画像を探してみました。

(上の大金を獲得した機種とは違うでしょうが、まあ雰囲気だけ。)
つまり今の日本は朝鮮半島系人種で支配されていると
言っても良いくらいです。
こいつらは日本の将来のことなど考えていません。
兎に角、今金を稼ぐことだけです。
朝鮮半島系人物がどれだけいるか、噂も入っている
かもしれませんが、長者番付ベスト50を掲載して
おきます。
1 柳井正 ファーストリテイリング社長 衣料
2 佐治信忠 サントリー社長 飲料
3 孫正義 ソフトバンク創業者 IT・通信
4 三木谷浩史 楽天社長 IT
5 毒島邦雄 SANKYO創業者 パチンコ
6 森章 森トラスト社長 不動産
7 滝崎武光 キーエンス創業者 電気機器
8 韓昌祐 マルハン会長 パチンコ
9 高原慶一朗 ユニ・チャーム会長 衛生用品
10 伊藤雅俊 セブン&アイ名誉会長 小売
11 上原昭二 大正製薬名誉会長 製薬
12 三木正浩 ABCマート創業者 小売
13 山内溥 任天堂創業家 ゲーム
14 武井博子 武富士創業者夫人 消費者金融
15 田中良和 グリー創業者 IT
16 重田康光 光通信創業者 IT販売
17 金沢要求ほか 三洋物産代表取締役 パチンコ
18 木下恭輔ほか アコム創業家 消費者金融
19 多田勝美 大東建託会長 不動産
20 岡田和生 アルゼ会長 パチンコ
21 松井千鶴子・道夫 松井証券創業者一族 証券
22 大塚実・祐司 大塚商会創業家 IT販売
23 永守重信 日本電産創業者 電気機器
24 多田直樹ほか サンドラッグ創業家 ドラッグストア
25 福武總一郎 ベネッセコーポレーション会長 教育・出版
26 上月景正 コナミ創業者 ゲーム
27 里見治 セガサミーホールディングス会長 ゲーム・パチンコ
28 神内良一 プロミス創業者 消費者金融
29 安田隆夫 ドン・キホーテ会長 小売
30 國分勘兵衛 国分社長 酒・食品卸売
31 島村恒俊 しまむら創業者 衣料
32 似鳥昭雄 ニトリ創業者 家具
33 森佳子 森ビル取締役 不動産
34 稲盛和夫 京セラ創業者 電気機器
35 石原昌幸 石原ホールディングス社長 パチンコ(平和)
36 杉浦広一 スギホールディングス会長 ドラッグストア
37 佐藤洋治 ダイナムジャパン社長 パチンコホール
38 増田宗昭 TSUTAYA創業者 レンタル・販売
39 石橋寛 ブリヂストン創業家 タイヤ
40 藤澤信義 Jトラスト社長 金融
41 船井哲良 船井電機会長 電気機器
42 前澤友作 スタートトゥデイ創業者 ネット通販
43 小川賢太郎 ゼンショー社長 外食
44 福田吉孝 アイフル創業者 消費者金融
45 福嶋康博 スクウェア・エニックス名誉会長 ゲーム
46 野田順弘 オービック会長 SI
47 南場智子 ディー・エヌ・エー創業者 IT
48 糸山英太郎 新日本観光代表 ゴルフ場
49 井上浩行 大和工業社長(創業家) 鉄鋼
50 豊田章一郎 トヨタ自動車名誉会長 自動車
半島に該当しない方も大勢いらっしゃいますが、大金持ちには
違いありません。
普通に真面目に働くだけでは大金持ちにはなれません。
金が欲しくないと言えば嘘になりますが、フィリピン人の
中流家庭ぐらいの暮らしが出来るぐらいは必要かも・・・
そうすれば困窮邦人を返上できるのになあ! 
