いけねえ!
日本時間の16日、日曜日でなく17日になっちゃった。
土曜日は世界の美女から主にフィリピン人を
中心にお送りしました。
本日はタイトルの通り。
”昭和の女優たち” というサイトに
トップバッターで登場するのがこの方です。
1920年 6月17日生まれ (2015年95歳で他界)

銀幕のスターだった彼女、42歳で表舞台から姿を消し事実状の引退。
それゆえに、「伝説の女優」と言われることになった。
(この書き手は目鼻立ちがハッキリしすぎてあまり好きでは
ないようです。)
2番目に登場するのは
岸恵子 1932年 8月11日生まれ (現在84歳)

これぞ、昭和女優! 完璧。
これだけ華のある美女、「女優」以外にすすむ道はなかったでしょうよ。
代表作の 「君の名は」での「まちこ巻き」が大流行する。
(私も昭和を代表するベストテンには入れますが、本人の家で
お茶、茶菓子をいただいたことがありますので、人柄は最高です。)
3番目は
高峰秀子 1924年3月27日生まれ
あまり興味が無いので省略します。
4番目は
八千草薫 1931年1月6日生まれ
宝塚 娘役から女優へ。
長い間「お嫁さんにしたい女優NO.1」として名を馳せたそうです。
わかる~ とってもかわいらしい。 清純そうで。
今も品のいいおばぁちゃまとして、その美貌は健在ですよね。
(殆んど興味がわかない人でした。)
5番目は
司葉子 1934年8月20日生まれ
ご主人は、元議員さん。
(上に同様)
6番目は
山本富士子 1931年12月11日生まれ

元ミス日本 でいらっしゃるそうですよ。
(家は知っていますが、入った事はありません。
全く興味なし。)
7番目は
岩下志麻 1941年1月3日生まれ

極道のアネさんやらせたら、この方の右に出る女優さんはいないですね~
ゆえに、お着物姿も美しいしお似合いだけれど、どこか「凄み」を
感じてしまう。 笑
(やはり見方によって大分印象が違いますね。この方の
極道者は見たことがありません。小津安二郎監督の
「秋刀魚の味」での作品が印象に強いです。)
8番目は
佐久間良子 1939年2月24日生まれ

お品がいいお顔です。
(その通り)
9番目は
南田洋子 1933年3月1日生まれ

書き手のコメントは省略させていただきます。
(綺麗な方というより、理知的で可愛い人というのが
印象にあります)
10番目は
吉永小百合 1945年3月13日生まれ
昭和女優の中でも、最強は、やはりこの方でしょう。
世に「サユリスト」なる言葉を生み出したのですから。
美形だけれど愛くるしい。 こんな妹、こんな彼女、
こんな奥さんがいたら、ボクの人生何もいらない~
って世の男どもがつぶやいていたのも、うなづけます。
確かに、どの写真もかわいい。
今、こういう感じの美女って、芸能界にもいませんよね~???
(ただ可愛いという印象しかありませんでした。)
”番外編”

若尾文子さんと言う綺麗な女優さんもいました。

浜美枝さんと若林映子さん。
ボンドガールです。
その他にも昭和の綺麗な女優さんは沢山い過ぎて紹介できま
せんが昭和後期の女優としては夏目正子さんを紹介しておき
ます。


同じ六本木の出身だと今知りました。
良家のお嬢さんだとか。
映画もテレビも見たことは無く、27歳で没後なんとなく惹かれて
います。
不倫していた伊集院静による略奪婚だとか。
この伊集院なる奴は美人を根こそぎ寝取るそうで、夏目雅子さん
亡き後は、これまた私が気になる篠ひろこさんと結婚したようです。

伊集院静は恋女房、夏目雅子が亡くなった時に頭を丸めて
生涯夏目雅子の霊を弔うべきです。
それなのに多くの女に手を出し、挙句の果てに篠ひろこまで
かっさらった許せない男です。
何故美人に手が早いか?
それはこいつが朝鮮人だからです。
チョ・チュンレ(趙 忠來)
という帰化人でおまけに紫綬褒章まで受章しています。
どうして日本は半島に甘いのか!
いいかげんに半島・中国帰化人は認めるな!!!
