私は素直な性格ですから、元の文章のまま掲載します。
うんこよりも嫌われ者の安倍くんは、同級生
2017/05/17 11:00 AM

ぴょんぴょん先生は、小・中・高まであべぴょんと
同じ成蹊に通い、なんと小学校4年生から6年生まで
は同じクラスだったとのこと!
日本の中でもあべぴょんの本質をよく知っている一人
と言えると思います。
ぴょんぴょん先生の目に写っている等身大のあべぴょんが
興味深く、少し哀れにも思えてきました…。
共謀罪が強行採決されたら、不敬罪でつかまると思うので、
今のうちに言いたいことを言っておこうと思います。
国会の答弁を見ていても、「どうせ共謀罪が実行される
んだから、言いたいことが言えるのも今のうちさっ」
って感じのふてぶてしい安倍くん。
国会中に席をはずし、ズボンを上げながら戻ってくる安倍くん。
人の話を、せせら笑うような顔で聞いている安倍くん。
質問者が質問しても、別の話を持ちだして流れを変え、
肝心の答は絶対に言わないよう訓練をされた安倍くん。
「自分が関与してたら総理大臣を辞めます」と言ってたのに、
一向にやめる気配のないウソつきの安倍くん。
不正選挙で勝ち取った過半数や、これまた情報操作された
支持率を、錦の御旗のように掲げて、読売新聞を読めという安倍くん。
何をしてもボクちゃんはトップだから、というアホ丸出しの安倍くん。
ネットではサイコパスと呼ばれ、最低な人間、歴代最低の総理
なんて言われてる安倍くん。
なんて奴だ! あんたにはひとの心がないのか?!
と叫ばせてしまう安倍くん。
哀れなヤツだ、こんなヤツじゃなかったのに、と嘆かせる安倍くん。
4年生から6年生まで同じクラス
恥を忍んで言いますが、安倍くんと私は、ともに成蹊小学校で
4年生から6年生まで同じクラスでした。
安倍くん、覚えていますか? 担任のN先生のことを。
私はあの先生に出会ったおかげで、今の自分があると思っています。
宮沢賢治がお好きで、授業でも賢治のことを話してくださり、
そのおかげで私も賢治のファンになりました。
不作と言われる小学校の先生の中でも、ピカイチの人格者でした。
問題児がいても、その子の人格を認めながら上手に導いて
おられました。
いつも笑顔で、クラス全員を平等に見てくださっていました。
子供には、そういうことはすぐにわかります。
教室にゴミが落ちていると、ご自分が真っ先に拾う。
そういう先生の姿勢を目撃したときから、生徒たちもそれを
まねるようになりました。
N先生が生きておられたら、安倍くんの現状を見てどう思われる
でしょうか。
心が柔らかい時代に、あのような人格者と出会ったことが、
あなたにはまったく影響を与えなかったのですね。
安倍くんは目立たない、おとなしい子供でした。
私は安倍くんとは、ほとんど話をしたことはありません。
ただ今思えば、立っている時はよく手を後ろに組んで、
偉そうだったのを思い出します。
でも、今のようなサイコパスではなかったし、品もあったし、
友達もいて、けっして感じの悪い子ではありませんでした。
夏休み明けに、教室で安倍くんが話していたのを覚えています。
ハスキーですが、通る声で、「軽井沢の、おじいちゃまの別荘に
行っていた」と言っていました。
子供なので軽井沢を知りませんでしたが、別荘地のある
セレブな避暑地らしいことは感じました。
母は、3種のミーハーでしたから、PTAから帰ると、
「今日は安倍くんのお母さんが見えてたわよ。きれいな人だったわ。
あの方が岸さんのお嬢さんなのよねえ。
で、安倍くんのお父さんは養子みたいなもの」という話も
耳に残っています。
小学校卒業のサイン帳、今でも小学生がそういうことを
するのか知りませんが、あの当時は卒業前に親しい友人に
ひとこと書いてもらうノートをサイン帳と呼んでいました。
友人が安倍くんに書いてもらったのを、見せてもらいました。
「将来、総理大臣になるから、そのときは云々
(でんでんじゃないよ!安倍くん!)してあげる」
という内容でした。まさか現実になるとは、冗談で
終われば良かったのにと思います。
▼「早く退陣してほしいと」と安倍首相の同級生!
“ぴょんぴょん先生” ”こと、女医の白木るい子さん
が語る幼少時代の安倍首相である。
“ぴょんぴょん先生”が語る幼少時代の安倍首相!
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安倍くんと私は、ともに成蹊小学校で4年生から6年生まで
同じクラスでした。
安倍くん、覚えていますか? 担任のN先生のことを。
私はあの先生に出会ったおかげで、今の自分があると思っています。
宮沢賢治がお好きで、授業でも賢治のことを話してくださり、
そのおかげで私も賢治のファンになりました。
問題児がいても、その子の人格を認めながら、上手に導いて
おられました。いつも笑顔で、クラス全員を平等に見て
くださっていました。子供には、そういうことはすぐにわかります。
教室にゴミが落ちていると、ご自分が真っ先に拾う。
そういう先生の姿勢を目撃したときから、生徒たちもそれを
まねるようになりました。
N先生が生きておられたら、安倍くんの現状を見てどう思われる
でしょうか。
心が柔らかい時代に、あのような人格者と出会ったことが、
あなたにはまったく影響を与えなかったのですね。
安倍くんは目立たない、おとなしい子供でした。今思えば、
立っている時はよく手を後ろに組んで、偉そうだったのを思い出します。
でも、今のようなサイコパスではなかったし、品もあったし、
友達もいて、けっして感じの悪い子ではありませんでした。
夏休み明けに、教室で安倍くんが話していたのを覚えています。
「軽井沢の、おじいちゃまの別荘に行っていた」と言っていました。
小学校卒業のサイン帳。友人が安倍くんに書いてもらったのを、
見せてもらいました。
「将来、総理大臣になるから、そのときは云々
(でんでんじゃないよ!安倍くん!)してあげる」という内容でした。
まさか現実になるとは、冗談で終われば良かったのにと思います。
そういう中で大学までぬくぬくと育ち、おじいちゃま(岸信介)
から洗脳を受けながら大きくなった安倍くん。
きっとおじいちゃまは、自分の培ってきた悪知恵を、安倍くんの
脳みそに楽々と書き込むことができたことでしょうね。
最近のふてぶてしい答弁を見ていると、いっぱい権力を握り、
回りも固められて、立派な鎧はつけているけど、中身は弱々で
自信がないんだろうなあと思います。
アメリカから、「6月に首相の座を降りろ」と言われた時など、
そうとうにビビったのではないでしょうか。
そういう小心者なのですが、「なんとかに刃物が一番コワい」ので、
早く降りて欲しいと切に切に願っています。
国民のためにも、日本のためにも、
世界のためにも!
願いは常識ある日本人全般のものです。

