
キリスト教界では今日はキリストが磔になった日とされています。
フィリピンでは殆どのモール・会社・銀行・そして高架鉄道までが
13・14・15・16日と4日間の休みになるようです。
国民総出の休みでトライシクルやジプニーまでが走っているのは
ゴク僅か。
移動手段が自家用でない方は家に閉じこもるしかないという
事情です。そんな事情ですから、いいチャンスです。
インターネットを活用し、日本情勢・世界の情勢について
調べてみましょう。

阿修羅
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 4 月 07 日 より
twitter
森内閣は「神の国発言」で倒れた。あれ神道政治連盟での
会合での発言で、公的な場所でも何でもなく、
「支持者へのリップサービス」的な私的な発言。
それでも発言の重大さから新聞が騒ぎ、内閣は倒れた。
で、今の内閣の「教育勅語」の取り扱い方、誰も騒がん。
おかしいでしょ
2017年Apr7日 07:38
縁故があれば国家機密を漏洩し、縁故があれば予算化措置を
事前通告し、縁故があれば東電の株を大臣在職中に売買するけど、
縁故がない人には「説明する必要ない」で押し通す。
江戸時代以下ですよこんなもん。
2017年Apr7日 07:46
積極的な安倍支持派から「それでも安倍しかない」な人まで、
てめえもバカにされていることに気づかず、自分は政権と一緒に
「あらゆる人を小馬鹿にしている」(だから大人だ)と思い込んで
いる人はよく見かけますね……。
2017年Apr7日 07:50
安倍政権に一番バカにされてるのは、「安倍政権を支持する人々」
だと思いますけどね。
2017年Apr7日
twitterに出ていたもののホンの一部です。
そもそもtwitterの半分以上は出鱈目か嘘か思い込みと
言ってもよいでしょう。
先日3ヶ月間フィリピンを旅行した方のtwitterと言うものを
見て愕然!
始めに書かれていることがビックリする事でした。
”フィリピンの通貨について、
単位はリンギットです。”
ここでその後を見る気がしなくなりました。
この方本当にフィリピンを旅行したのでしょうか?
いや何かの勘違いかもしれないと少し後まで読んでみたものが
これです。
『フィリピンに3ヶ月間染まった頭で旅行予算を考えた!』
2015/6/6 2015/6/7
今日はフィリピンの旅行の費用について、
あれこれについてお話しします。
セブ島で格安リゾート観光だけがフィリピンではないですよ〜
自然や文化の世界遺産巡りや、
現地の屋台での食事は日本では味わえない感覚です。
あと、首都マニラの著しい発展を傍目に見て、
日本の高度成長期ってこんな感じだったのかなぁと、
平成生まれが勝手な妄想を繰り広げたりします。
全体的にフィリピンの全てを網羅して、
一般的な旅行予算を論じる事は出来ません。
なので。。。
「約3ヶ月のフィリピン渡航を経て僕が経験したスタイルの旅行の場合」
という注釈を添えてお届けしたいと思います。
当時の為替レートは、
1円 = 約30リンギット(リンギットはフィリピンの通貨単位)
この記事を書いている時点では、
1円 = 約33リンギット です。
ほんの少し円高が進みました。
一般の旅行者にとって円高は歓迎できませんね〜(T_T)
米ドルは悲惨です。
ほんの数年前には1ドル = 70円台。
2015年6月時点で1ドル120円超えですから、
旅行者が海外でお土産を買うと、
単純に1.7倍モノが高くなったという事です。
一応、これから述べる金額については、
今現在のレートに換算して表記します。
1 1週間から始めるフィリピン語学留学を旅行に取り入れる
2 日本フィリピン間のLCC利用が安く済ませるコツ!
3 フィリピンのホテルの相場は旅行の目的次第”汗
4 屋台を愛せばフィリピンの食べ物のお値段は安くて美味しくなる!
1週間から始めるフィリピン語学留学を旅行に取り入れる
今回の僕の旅程ですが、
まずは8週間、フィリピンで英語の語学留学をしました!
それから2週間を使って世界遺産巡りをしたり、
僕と同世代でセブ島でビジネスしている日本人に会いに行ったり、
現地の知り合いと観光地巡りをしました。
休みの日は僕の放浪癖で留学中でもフィリピン国内をぶらぶら。。
なので、かなりの日数をフィリピンぶらぶらに費やしたかと思います。
語学留学を旅行とのパッケージングは一見おかしな話かもしれませんが、
フィリピンの公用語はタガログ語と英語なのです。
フィリピンは立派な英語圏。
英語を学んで、旅行で実践する最高の機会です!
お値段の話をこれからしますが、
英語が話せると旅行の幅が広がりますが、
フィリピン人から学ぶ語学留学は、
先進国の講師に比べてコストパフォーマンスが優れています。
英語学習者が初心者〜中級者はフィリピンで学んだ方が
費用対効果が高いんですね。
反対に、英語力が100点満点として、
90点を100点にブラッシュアップしたい上級者の方は、
本場アメリカやイギリスで学んだ方が実りあるかもしれません。
僕が語学留学した時も、
語学留学の後に世界一周する人がいらっしゃいました。
今後、フィリピン留学は、
学生やミニリタイアを挟んだ社会人の方では
ベーシックな旅行プランに組み込まれるかもしれませんね。
フィリピン留学先の学校を探している人は「schoolwith」
という口コミサイトで探してみてはいかがでしょうか?
留学学校の細かな点の違いが判りやすい、
質の高い口コミが揃っていますよ(*^_^*)
⇒日本最大のフィリピン語学留学探しの口コミサイトはコチラ!
(※ フィリピン留学口コミサイト「School With」に行きます)
さて、僕がかかった留学費用は約27万円。
8週間の留学プランで(平日は授業、土日はちゃんと休みです)
1日6時間みっちり英語漬けです。
半分以上は講師の先生方と1対1で学ぶマンツーマンレッスンです。
もちろん講師はフィリピンの方なので、日本語は話せません。
(人によってはカタコトの日本語が話せるかもしれないです)
英語を英語で学びます。テキストの解説も英語です。
日本で学ぶよりも実践的な形式ですね。
この留学費用の中には、授業料の他にも、
滞在ビザ費用、、食費、テキスト代、コミコミの料金です。
恐らくマンツーマンレッスンをアメリカで行うと、
この額では済まないでしょう。
ほとんどの学校で1週間から留学を受け入れてるので、
少し長めの休暇が取れるなら、英語を磨いて旅行で実践する
のもアリですね。
日本フィリピン間のLCC利用が安く済ませるコツ!
バックパッカーひとり旅なら、
大体ですが250〜300リンギット(800円〜950円)あれば、
そこそこ住み心地の良い一部屋に出会えると思います。
宿はピンきりですからね〜
一概に言えませんが。。。
でも、世界遺産巡りでビガン、バナウェ、を訪ねた時は、
そんな悪い宿に当たったことはありませんでしたね。
⇒バナウェの棚田(自然遺産)を訪ねた記録はこちらです
僕の感覚が貧乏バックパッカー基準なので、
あまり参考にならないかもしれませんけどね。
もちろん、日本的な価値観で泊まるホテルはもう少し高いです。
フィリピンは凄まじく発展中なので、
中流〜上流階級向けの豪華なホテルが数多くあります。
いろんなニーズに応えられるホテルは揃ってるんですね。
まぁ、豪華ホテルはマニラ近郊やセブ島に集中します。
浅はかと言うか読むに値しない記事である事はもちろんのこと、
フィリピンを知らない方が読まれたら、「ふ~んそうか、フィリピンの
通貨はリンギットなのか。それに英語を学ぶ必要もあるのか!
この方は大変参考になる記事を書いてくれてありがたい。」
と思われるでしょう。
しかし、フィリピンを多少ご存知の方は「この記事おかしいな!
なにか語学教室の宣伝のために書いているのかも知れないな。
それにLCCの宣伝もこんな記事に使われたのでは信用を落とす
かも知れないな!」
一つの間違いから根本的にこの記事の信用性を疑わざるを
得ません。
所詮twitterはtwitterろくな物ではない。
と言うことです。
在住フィリピンの方を誹謗中傷する記事もtwitterには多いとか?

今日の 後ろ姿

いつも 笑顔で いましょうね。
