本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
板垣英憲という方を知りません。
政治経済評論家・板垣 英憲 ということになって
います。
自己紹介では
広島県呉市生まれ。中央大学法学部卒。
海上自衛隊幹部候補生学校を経て毎日新聞社入社。
社会、政治、経済部記者を経て評論家となる。著書147冊。
だそうです。
私が感じるこの方の政治関係の書き物は、現実を面白可笑しく
誇張しているように思え、フィクションでしかないと思えます。
読み手、聞き手が喜びそうな内容です。
大変失礼な書き方ですが、この顔写真を見てください。

フクヨカというか、金太りとでもいいましょうか?
そんな物を敢えて取り上げてみました。
安倍晋三首相は「300億円」で「森友学園問題」を解決、
近々に「内閣改造→辞意表明→内閣総辞職」の手順で退陣!!
◆〔特別情報1〕
安倍晋三首相は4月5日までに「300億円」で
「森友学園(籠池泰典前理事長)問題」を解決に向けて話をつけ、
近々に「内閣改造→辞意表明→内閣総辞職」の手順で退陣する。
背後で協力したのは、「小沢一郎代表、二階俊博幹事長、野中広務
元幹事長、村上正邦元自民党参院議員会長、亀井静香元建設相」
の実力者だった。
籠池泰典前理事長との直接交渉に当たったのは、衛藤晟一首相補佐官
(国政の重要課題担当=参院議員、自民党大分県連会長、所属派閥
「志帥会」=二階俊博会長)であった。
籠池泰典前理事長は、別件逮捕されて収監されるのと引き換えに、
妻・諄子さんは見逃され、長女は、幼稚園経営を継続、長男は、
別の土地に「小学校設立」により身が立つようにするという。
ということで、目出度くシャンシャン。
だが、一件落着したものの、自民党内は、「ポスト安倍」をめぐって
早くも内紛勃発!
