タブーと言えば世界的に有名なのは”ホロスコート”

    本来ならば、そろそろ”ホロスコートの真実”なる記事を

    書きたいのですが、まだ少しこの世にやり残したことが

    ありますので、もう少し齢を重ねてからと言うことにして

    それでも、これもタブーとされていることかも知れません。

    3回に亘って前記事で世界とイスラエル等の事を書いてきた

    つもりですが、殆どの方は「そんなの関係ねえ!」でしょうね。

    そう、むかし学校で習った♪サイン・コサインなんのその~!

    と同類でしょう。それはそれでいいと思うのですが・・・


SPUTNIK

"マスコミ情報、

米国はロシアに戦闘機供給を横取りされないかとハラハラ"
                           2016年05月08日

米上院はカタール、クウェート、バーレーン向けの戦闘機の
供給を早急に解決するようオバマ大統領に要請した。
ウォールストリートジャーナル紙が報じた。

同紙によれば、こうした要請が行なわれたのは米の供給決定
の遅延が原因で購買国がロシアなど、米のライバル国からの
供給に切り替える恐れがあると判断されたため。
取引総額は90億ドルに達すると見られている。これには
ロッキードマーティン社のF-16sやボーイング社のF-15
およびF/A-18 も含まれている。 クウェート、カタール、
バーレーンへの米製戦闘機供給問題は政権内ですでに
2年間も足踏み状態。

ウォールストリートジャーナルの調べでは、この原因は
米連邦法では昔から形式上、米国は中東でのイスラエルの
軍事優越を維持せねばならず、こうした優越を侵しかね
ない地域のパートナーには武器を輸出してはならないこと
になっているため。


    さあすごいですね、アメリカのイスラエル愛!

    日本が小泉政権の時代約50兆円のアメリカ国債を買い

    安倍政権が同じく50兆円のアメリカ国債を買ったとされて

    いますが、その金の一部はイスラエルに流れている事を

    ご存知でしょうか?

    つまり、イスラエルを助けるための原資をアメリカに上納

    していると言う事です。

    ISISを作ったのもイスラエル・アメリカだと言われています。

    日本人の方2名が斬首されましたね。

    もしこれが本当のこととしたら、現安部政権がそれに手を貸した

    ということで、殺人幇助罪になるかも知れません。

    南スーダンの自衛隊宿泊地に反政府軍が攻撃してきた事は

    つい最近の事です。

    日本自衛隊のその後の事、被害の事報道されていますでしょ

    うか?

    そもそも南スーダンというのはアメリカの息のかかった当時の

    反政府軍がスーダンから独立させたものです。

    スーダン人の意思はどうだったのでしょう?

    そんな国に自衛隊を派遣する事自体が大間違いです。

    アメリカ・つまりイスラエルに逆らう国はクーデターでも何でも

    有で、アメリカ側の国にしてしまいます。

    今の世、正義は力なりです。