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提案

    『原爆資料館を世界の名だたる都市に作りましょう。』

    韓国ではありもしない慰安婦像をアメリカ初め多くの国に

      作って来た。

    中国は史実には無い「南京大虐殺文書」をユネスコの世界記憶

    遺産に登録した。


    ホロコーストは言われている規模で実際に行われたものか

    どうか疑わしいのにドイツ、フランス、オーストリア、ベルギー、

    ルクセンブルクなどでは「ナチス(政権下におけるドイツ)の犯罪」

    を「否定もしくは矮小化」した者に対して刑事罰が適用される法律

    が制定されている。

    2004年にはイスラエルで、外国に対して「ホロコースト否定論者」

    の身柄引渡しを要求できる「ホロコースト否定禁止法」が制定さ

    れた。


    日本では

    1971年4月に大塚信がオットー・フランクと偶然出会い、

    平和への熱い思いを受けた。その思いを形にするべく

    1995年6月に聖イエス会御幸教会内に開館した。

    2007年近接地に移転する。

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 ホロコースト記念館

    このように歴史では本当に在ったかどうか疑わしいものが

    さも事実のように記憶・記録されている。


    ならば原爆投下は紛れも無く、事実である。

    理由のいかんを問わず、一般市民を大量殺戮するために

    行われたことである。

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 広島

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       長崎


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    ユネスコ世界遺産にはなっていますが、それだけではね!


    これを世界の事実として残すためには”原爆資料館”を世界中に

    作り、二度とこのようなことが行われないように人類の繁栄の

    目的もあってである。

    資金はどうするかですって?

    外国にばら撒き、国会議員が外遊と称して遊びに行く金の

    ホンの一部で出来ますよ。

    そうだ、東京オリンピック返上してもいいですね。

    その予算で立派な記念館を世界中、まずはワシントン・ロンドン

    ・パリ・マニラ辺りから始めましょうか。


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                今日の 後ろ姿



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 わあ、鳥肌が立つ!


      いつも 笑顔で いましょうね。