世界にはいろんなランキングがあるのですね。
有名なのは、1位だけが登録?されるギネスブックの
数々のランキング?でしょうか?
そういえば金持ちのランキング等もありましたね。
酷い?のは女性のバストサイズの国別ランキング。
因みにフィリピン女性は貧乳ランキングで上位です。 

こちらはお借りした画像で本文とは関係ありません。
因みに姪っ子で子供5人のフィリピン女性はバストサイズが
71cm、これ私が直接計りましたから間違いありません。
ここで写真つきで各国の該当女性のオッパイを発表したい
のですが、ブログ規定に抵触する恐れが多分にありますので
他の方にお任せして(本当はストック画像を載せたいのですが)
ここではアメリカのNGOが毎年出している「脆弱国家ランキング」
と言うもののホンの触りを・・・
(CNN) 米首都ワシントンに拠点を置く非政府組織「平和基金会」が毎年発表している世界で最も脆弱(ぜいじゃく)な国家ランキングで、南スーダンが首位となった。
米国は、脆弱国家ランキングで178カ国中159位、「大変安定している」国ランキングでもフランスや英国を上回ったが、過去1年間に最も悪化した国の1つに挙げられた。
平和基金会の脆弱国指数およびランキングは、人口圧力、貧困、経済的衰退、人権、政治的行き詰まりなど、社会、経済、政治に関する12の指標を基に作成されている。
脆弱国指数は昨年まで失敗国指数と呼ばれていた。
昨年まで6年連続で首位だったソマリアは2位に後退。3位以下は、中央アフリカ共和国、コンゴ民主共和国、スーダン、チャド、アフガニスタン、イエメン、ハイチ、パキスタンと続き、内戦が続くシリアは15位にランクされた。
また過去1年に最も改善が見られた国ランキングでイランが首位となった。その理由として、平和基金会は「最近の政治的、社会的混乱の後」やや安定したため、と説明している。
一方、過去1年間に最も悪化した国ランキングでフランスが7位にランクされた。平和基金会は「政治的、経済的低迷が主な理由」としている。
首位は内戦が泥沼化し、暴力や残虐行為が横行している中央アフリカ共和国で、米国はシンガポール、タイとともに8位にランクされた。平和基金会は理由として、議会の混乱や昨年の政府機関の一部閉鎖を挙げている。
(2014.06.28 版)
南スーダンと言えば日本の自衛隊もPKOで派遣され
自衛隊の宿泊地に流れ弾が飛んでいるようです。
この南スーダンは2011年7月にスーダンから分離独立
した国ですが元々はアフリカ 1の国土面積を持つ国でした。
元々のスーダンは反西側の国でしたがアメリカ等の西側の
よく使う手で反政府組織に肩入れ(利用)して南スーダンを
独立させたようです。
思い出してください!
あのリビアでカダフィ大佐が率いているころは、比較的安定
していましたが反政府組織を利用し、リビアの内戦を拡大させ
強いてはカダフィ大佐まで撲殺した西側NATOとそれをやらせた
アメリカの事を!
アメリカが世界の紛争に火をつけて回っているのです。
そしてそれをやらせているのが国際金融資本家=似非ユダヤ=
イスラエルなのです。
イスラエルと言う国家が存在する限り、世界に平和は訪れない
と言っても過言ではありません。
核保有国ですよ!
なぜ国連は強力な制裁を加えないのですか?
反西側国家が何もしなくても、無理やりにでも制裁するくせに。
そうなのです。
今の世界は簡単に言えばイスラエルの思うがままです。
イスラエルを建国したユダヤ教を利用したカザール人により
動かされていると言ってもいいと思います。
国際金融資本家は奴等です。
日本も奴等によって動かされています。
これ以上のことはまたの機会に!
まだホンの少し長生きしたいので・・・ 
