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  *何故かわかりませんが同じ記事がだぶって投稿


    してあるようです。

   予約投稿で書いている物ですからその場で確認

   出来ずにごめんなさい!

   コメをして下さる方ありましたらどちらにでもお願

   いします。




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    久しぶりにパレンケに柿がありましたので買ってきました。

    1個日本円で86円ほど。

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    また何方かが作られたと言うカレーうどんに刺激され晩御飯に

    手打ちカレーうどんを作りました。不味~ 

    元々うどんが嫌いでほとんど食べませんが、やはり不味い!



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    久しぶりの昨日の夕焼けです。

    わが子はフィリピン人には珍しく、空を見上げるのが大好きです。

    半分は日本人ですものね!



     今の日本という国を考えるのに

    面白い記事がありましたのでお借りして掲載いたします。

     めざまし政治ブログ さんより
            (服部 順治さん)

明治維新で実現した、黒田官兵衛の恐るべき遺言?


「黒田官兵衛が遺言状に書いた「恐るべきこと」

〈週刊朝日2014年3月14日号〉を読んでびっくりした。
まず、そのさわりの部分だけ引用すると。
「黒田官兵衛が遺言状に書いた「恐るべきこと」〈週刊朝日〉(dot.)
 - Y!ニュース
sasahi-ent
    黒田官兵衛が遺言状に書いた「恐るべきこと」〈週刊朝日〉
    dot. 3月9日(日)16時17分配信

     司馬遼太郎さんをしのぶ「第18回菜の花忌シンポジウム」が2月1日
に東京都文京区の文京シビックホールで開かれ、司馬ファンが駆け付けた。
テーマは「この時代の軍師――『播磨灘(はりまなだ)物語』から考える」。
NHK大河ドラマの主人公、軍師・黒田官兵衛を描いた司馬作品『播磨灘物語』
について、磯田道史氏(静岡文化芸術大学准教授)、松本健一氏
(麗澤大学教授)、和田竜(作家)、諸田玲子(作家)の4人のパネリスト
が活発な議論を展開した。
    *  *  *
    磯田:歴史学者にとって官兵衛で困るのは、「養生訓」を書いた
貝原益軒という人が「黒田家譜」を書いていますから、われわれが見ている官兵衛は、3分の1は貝原益軒の思想が入っている。さらに『播磨灘物語』は貝原益軒と司馬さんと黒田如水の3人の考えの混じったものをわれわれは官兵衛像だと受け止めている。それをおいても、「黒田家譜」では、有岡城から帰ってきたら官兵衛が演説しなくなります。その前の官兵衛は、攻める前に
    ・・・・・・・・・・・
    ・・・・・・・・・・・
    「この時代はこういうふうに動いたんだ」と司馬さんの作品によって
  刷り込まれているんです。

    諸田:歴史は人間と切り離せない。司馬さんが人間を深い洞察で描く
  ことで、歴史が浮かび上がる。歴史を克明に書くことで、人間が生き
  生きとよみがえる。すごいですね。

    磯田:小説はうらやましいと思うところがあって、史料には書いて
  ないんだけれども書けることがある。司馬さんも見たに違いないでき
  ごとがあるんです。黒田官兵衛は子どもの長政に、黒田家が天下を取  
  るための作戦を授けていた可能性がある。黒田長政は遺言状を残して
  います。死ぬときに、「俺は関ケ原でこれこれの働きをしたら、これぐら
  いの大きな国をもらえたんだ」「徳川も、おれたち黒田家は粗略にしな
  い」ということを書いている。

  そして、そのあとに恐るべきことを書いている。「このままここを領有して  
  いたら――」。博多です。中世最大の国際貿易港。「天下の富の大半 
  はこの町に集まる。よく考えろ」と書いている。中国相手、朝鮮相手の
  貿易が制限されなかった場合、貿易の王者の博多黒田家ができあが
  る。貿易で得たカネで、徳川が弱ったときにとどめを刺しにいく。おそら
  く生前、2人で話していたと思う。

  僕は黒田家に天下の野望は絶対にある、これはクロだと思いました。
  黒田だけにクロだと(笑)。


   さて黒田日銀総裁が黒田官兵衛の子孫であることは、下記の様に
  本人が言ってる事から間違いありません。

     黒田日銀総裁が三重県総務部長をされてた時に、藤岡和美氏が
  三重県久居(ひさい)市長をされ、奥さんも含めた家族ぐるみの付き
  合いをして、「ご先祖は戦国時代の智将、九州の黒田藩主・黒田官兵
  衛(後に如水)と伺っています。」とブログでも書かれていますから。
    それは間違いないでしょう。
   
http://blog.goo.ne.jp/kazu_fujioka_goo/e/67367c5b80111e0c9d675901e0

  ちなみに黒田官兵衛の妹(虎:後に妙円)はWikipediaによると、福岡
  (筑前)の麻生家に再婚して嫁いでいますので、そのすぐ近くの飯塚市
  も支配していた麻生太郎氏一族も子孫だと思われます。

  麻生太郎氏も2014年現在、副総理兼財務大臣、金融担当大臣です
  から、日本の金融は黒田官兵衛の子孫、即ち、天皇一族に支配されて 
  ると言っても過言ではないようです。

  なお官兵衛らの恐るべき遺言が週刊朝日2014年3月14日号に掲載さ
  れていましたが、「中世最大の国際貿易港 博多を支配し、その富で徳
  川家を滅ぼし、天下をとれ!」と。

  それは明治維新で実現されました。
  その意味では軍師官兵衛の子孫らはイエズス会や博多の豪商らと組
  み、薩長や吉田松陰、高杉晋作らテロリスト集団を使い、日銀を作り、
  世界のグローバルな金融ネットワークに日本を組み入れた陰謀だった
  可能性があります。

  さすが、策士としての面目如実、黒田官兵衛!
  って、言うか、もっとここら辺を切り込んでいく必要がありますね!
  その切口が1591年官兵衛らが親しくしていた博多の豪商 神屋宗湛
 

  なお明治維新はグラバーらロスチャイルドによって起こされた歴史は
  解明済みです。なので、後は具体的に、誰が明治維新で黒田官兵衛
  チルドレン&イエズス会らの金融マフィアの座にいたかを解明します。

  すると明治維新で高杉晋作や坂本龍馬ら維新の連中を匿い、奇兵隊
  の直接的なスポンサーにもなっていた下関の廻船問屋(貿易商の海運
  業者:日本財団の大元?)の白石正一郎が浮かび上がってきます。


  また高杉晋作が功山寺挙兵で最初に制圧し協力を得たのが、根来上
  総ら です。根来忍者の出身は和歌山で、江戸時代には根来忍者や伊
  賀・甲賀忍者は新宿の百人町に住み鉄砲を扱う特殊忍者の鉄砲組百
  人隊を構成していました。まあ、元々、吉田松陰は「ウラ毛利」の忍者
  部隊の部隊長 であることは知られていましたから。



              新宿百人町散歩より


  これら最新兵器を扱える特殊忍者部隊ら精鋭部隊が奇兵隊に加わり、
  黒田官兵衛らイエズス会と繋がった博多の豪商や豊富な資金力を持
  つグラバーらロスチャイルドが連携して、この明治維新の内乱が始まっ
  ているのです。

  その後のことは、また、おいおい、と・・・。

  なお黒田官兵衛の黒田家の本業は神社ネットワークを通じた目薬や
  大麻(お札)の製造販売とその儲けたお金を貸し付ける、いわば金融業
  だ、と言う旨の紹介がNHKで放送され、びっくりしました。
  その意味では黒田家や麻生家は変わらないんだなー、とも思いまし
  た。

  ちなみに、官兵衛の直系子孫は、代々「長○」と名乗ることが多く、
  当代(16代)の長高氏は会社の社長さんで、父の長久氏は鳥類学者で
  今上天皇のハトコにあたり、祖父の長礼氏も鳥類学者で戦前は侯爵、
  曾祖父の長成氏は貴族院副議長を務め、その前が最後の福岡藩主長
  知氏です。

  天皇とも関係があった、と言うことです。
  これで天皇の子どものさやかさん(紀宮清子)が都庁職員の黒田慶樹 
  氏に嫁いだのも、あっ、やっぱり、と。実際、「黒田慶樹家系図」に書か
  れている様に、秋月子爵とつながりがあり、そこは吉田茂→麻生太郎
  と、やっぱり黒田官兵衛チルドレンにつながっていました。

  逆の見方をすると、天皇家も黒田官兵衛の一族や麻生家の一族の庇
  護を受け、言わば天皇家は時の権力者を閨閥に取り込んで祭祀族の
  権威と権力を維持し続けているのです。

  ただ既に黒田さやかさんのお母さん自体が黒田家との可能性もありま

  ところで、つい最近、わかったことは、やっつけられたと思ってた
  徳川家と黒田家は、実はしっかり欧米の金融マフィアのロスチャイルド
  家と繋がっていて、裏で取引していたことです。それが先日、開催され
  た「徳川家とロスチャイルド家の世紀のトーク&コンサート:日本史と
  世界史がリンクした」を元にしたブログで語られていたのです。

    なぜ今「ロスチャイルド家と徳川家」なのか? 明治維新の真相と」
  それが導く明日の世界
   
http://bylines.news.yahoo.co.jp/haradatakeo/20140317-00033597/


  4月、「ロスチャイルド家と徳川家」が東京でイヴェントを実施
    4月22日(火)、東京にあるコンサート・ホールで一風変わった演奏会
  が実施される。題して「徳川家・英国ロスチャイルド家 世紀を超えた
  奇跡のコンサート&対談」ということだ(主催:「世界平和コンサート
  への道実行委員会)。
    出演するのは我が国における徳川家の宗家を継ぐ立場にある徳川家
  広氏と、欧州系国際金融資本として知られるロスチャイルド家の中でも
  英国系のファミリーの一員であるバロネス・シャルロット・ドゥ・ロスチャ
  イルド女史である。
    ・・・
    「1862年の文久遣欧使節」が全ての始まりだった
    もっともこの様に語ると「なぜこのタイミングであのロスチャイルド家
  が?」と大変いぶかしく思われる読者も多いのではないかと想う。
    ・・・・・・・・・・・
    ●具体的には1862年に派遣された文久遣欧使節がカギを握っている。
   福沢諭吉も参加したこの遣欧使節については、なぜか我が国におい
   てその後語られることが少ない。だが、この時、使節団はロンドン・
   シティ(City of London)の金融街においてロスチャイルド家と
   面会し、世界の現実を知った経緯がある

    ●このことは当時から現在まで我が国において刊行された史料には
   一切記述がない。そのため、国史学の世界では完全に無視されて
   きた。だがロスチャイルド家がインターネット上で閲覧に供して
   いる歴史文書館(Rothchild Archive)ではこの時、徳川幕府から
   使節がやって来て会見した旨明記されているのである

    ●そしてこの会見において日本側が悟ったのは米欧によって構築され
   つつあるグローバル・マクロのシステムと、それまで我が国と華僑
   華人ネットワークが「日本=中国=東南アジア」にまたがって構築
   してきた資金循環システムとの間で「金銀の交換比率」を巡り大きな
   差が生じてしまっているということであった。このままでは前者が
   後者を押しつぶすことが明らかであったため、徳川幕府はそれ以外
   の国内諸勢力と語らって、国内外が「納得のいく」体制転換劇を演
   じることにした。それが明治維新の真相である

    ●「明治維新後、影響力を失った」とされることの多い徳川家であるが、
   そうした認識は決定的に誤っている。なぜならば戦前期の我が国が
   最も円熟し、新しい大国としての威信を持つに至った1913年から
   1933年までの実に20年にもわたる時期において、貴族院の議長を
   務めていたのは徳川家達だったからである(ちなみに徳川家達は
   最終的に「返上」することになる1940年夏季東京オリンピックの
   組織委員長であった)。当時の貴族院は現在の参議院とは大きく
   異なり、実質的に政治的な決定を下す機関として機能していたこと
   から、その影響力は極めて大きかった。そして正にこの時期に
   ロスチャイルド家は我が国に対して盛んに投資を行い、利益を上げ
   ていたのである
   なお、極めつけは徳川家達のWikepediaに書かれてある事実だ。
   しっかりと明治維新後も黒田家と徳川家はタグを組んで天皇の貴族
   院で政治の中枢に入り込み、天皇ビジネスのオリンピックや日本赤十
   字社のトップを務めているのだ。その天皇一族を中心とした支配構造
   は現在も変わらないだろう。

     ・・・第4代から第8代までの貴族院議長、ワシントン軍縮会議全権
   大使、1940年東京オリンピックの組織委員会の委員長、第6代日本
   赤十字社社長などを歴任した。
     ・・・
     明治36年(1903年)から昭和8年(1933年)まで貴族院議長を長く
   務めた。同じく貴族院副議長を長く務めた黒田長成とともに、
   万年議長・副議長(※コンビ)と呼ばれた。

   また、ここにも明治維新の真実を語るブログがある。
   
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-227.html
   このように明治維新後もしっかり徳川家は貴族院議長
   (現在の参議院)を務め、皇室とも結びつき、金融ビジネスなどを
   通じ、庶民からお金を吸い上げる支配体制に組みしていたのです。
   うーん、寄らしむべし、知らしむべからずか!
   普通の人にはすぐ理解できないわなー、この金融による支配体制
   は。


  また、ここにも明治維新の真実を語るブログがある。
  
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-227.html
  このように明治維新後もしっかり徳川家は貴族院議長(現在の参議院)
  を務め、皇室とも結びつき、金融ビジネスなどを通じ、庶民からお金を
  吸い上げる支配体制に組みしていたのです。
  うーん、寄らしむべし、知らしむべからずか!
  普通の人にはすぐ理解できないわなー、この金融による支配体制は。



      https://youtu.be/iqlxMp3dR7Q
 

ユダヤ世界帝国の日本侵略戦略 太田竜
http://satehate.exblog.jp/16917129/


     この記事を読んでそれまで、負けた徳川家が明治維新後も

    存続どころか要職についているのは何故かという疑問を持った

    ままでしたが、なんとなく判ったような気がします。

    普通だったらこの時代、敗軍の将は理由のいかんに問わず

    切腹が常のように思えたものです。

    黒田家は麻生家・天皇家とも深い繋がりがあったのですね。

    日本は長いことこれらの人間によって支配され、それを支配

    しているのが、NWOを目指す連中です。

    謂わば国民は体の良い奴隷です。

    日本人は様々な形の税金で国に召し上げられています。

    世界で2番目に税率の高い国だと言うことがわかります。

    現総理のやっていることは如実にそれを表しています。

    『奴隷に社会福祉などいらない!』






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                  今日の 後ろ姿


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      いつも 笑顔で いましょうね。