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未曾有の不況のなかで「借金時計」が意味すること

     こんにちは、財部誠一です。

    借金時計の始まりは平成9年にまでさかのぼります。それから

    10数年の歳月が流れるなか、借金時計に対する賛否の声は時代

    とともに驚くほど過敏に変化してきました。世の中の空気が「財政


    再建」に傾けば借金時計への賛意が増えますが、不況になり景気

    対策として公共投資を求める声が高まると、借金時計などやめて


    しまえといわんばかりの罵詈雑言を匿名メールで送りつけてくる人

    たちが急増します。


     日本の長期債務は先進国に類を見ない、GDP比150%という異

    常な規模にまで膨れ上がっています。返すメドすらたたぬこの借

    金は、すべて私たちの子孫に付回しされます。現役世代にはこの

    異常な国家財政に対する責任があるのです。
 

     だからこそ私たちはいま、借金時計を強く意識する必要がある

    と考えます。危機的な財政状況で行う公共投資は、単なる景気浮

    揚を超え、少子高齢化という恐ろしい人口構造の変化のなかでも、


    日本の経済成長を可能にする足がかりとなるような意義あるもの

    にしなければいけません。借金時計がそのための小さな担保に


    なればと願うばかりです。



     もっともらしい理屈をつけてこの方のように税金泥棒の宣伝マン

    をしている方がいます。

    この方の借金時計によると現在1029兆7500億の借金があるそう

    です。国民一人頭に直すと800万円を超える額になると言います。

    これをもって日本はギリシャのように潰れるという方もおります。

    この借金の額の殆どは国債発行残高等でしょう。

    借金と言うからには貸している方が必ずいる筈です。

    日本の国債を買っているのは日本人ならびに日本企業・日銀等

    がほとんどです。

    お判りいただけますか?

    ギリシャや危ない国は外国人・企業が国債を買っている場合が

    ほとんどです。そうなると償還するのに外国通貨が必要となりま

    す。日本の場合は円を刷ればいいだけの話です。

    財務省の連中が税金を盗りたくてこのような宣伝をしているので

    す。『今の日本の借金を子孫に残してはいけない。』

    そうすると”良心的な日本人は増税已む無し”となるのです。

    その辺を麻生太郎氏がユーチューブで解説した物がありますので

    ご覧ください。


    この方もアメリカのポチですが、偶には良いことも言います。

    
    このように国民を騙しているのが今の政府と役人です。

    ”気をつけよう、貴方の金が狙われている。”

    日本政府にですよ!

    そして集めた金は宗主国アメリカ様へ貢のです。

    日本の純対外資産は300兆円強と言われ世界1の金持ちです。

    税金なんて上げなくたって、さらさら問題はないのです。

    大企業・金持ち優遇は貧乏人を苦しめアメリカ様へ貢ぐための

    政策なのです。

    なんでそんなことをするの?

    それはね、NWOが実際に行われていることを政府の一部の人間

    は知っているからだと私は思うのです。

    そいつらは、自分や自分の家族・子孫を生き伸ばしたいからだと

    想像します。

    鏡を見たことがあるのでしょうか?

    有色人種は生きていけないことになっています。

    更に、悪いことに日本人はその中でも優秀な為、奴らの敵になる

    かもしれませんので後何代か後には全員抹殺です。

    タムルードにある"ゴエム”だからでしょう。

    その手先になっている日本人の代表者、恥ずかしくないのでしょ

    うか?

    TPPで食の安全が守れなくなります。

    いろんな弊害が出てきます。

    NWOを阻止するためにもTPPは粉砕です。

    この地球上から日本人がいなくなってもいいのでしょうか???


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                 今日の 後ろ姿



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      いつも 笑顔で いましょうね。