

この国の嘗ての長男を産んだ女性の衣装はこうだった。
日本が統治時代この習慣をやめるように指導したのであるが、
実際にこの服装が見られなくなったのは朝鮮戦争後であると
言われている。
一部の半島人はこの服装自体が日本の捏造であると言っている
そうだが、そう言うところからして、この服装が恥ずかしい物であ
ると言うことは判っているらしい。
大東亜戦争後の半島人は今の国を作ってくれたアメリカ指導に
より知らない間に、反日国にさせられたことに気が付かないよう
である。
日本も同じですよ。気が付いていないのは当の日本人だけです。
アメリカ及びアメリカ軍の誹謗中傷を禁じ、絶対的権力者はアメ
リカであると言うことは殆ど今も変わりありません。
表面上では表現の自由だ等といっていますが、戦後統治時代の
そのままか、もっと酷くなっているような気がします。
日本国の国政の大事なところは全てアメリカの支持道理です。
さあ、半島の南半分の国について
箸にも棒にも掛からない国のことは、本当はどうでもよいのです
が・・・
iza 産経デジタルより
"
韓国こそ「慰安婦」を強制連行…「反日」政治利用に
韓国こそ「慰安婦」を強制連行…「反日」政治利用に
元慰安婦が怒りの告発"
(2014.7.5)
(2014.7.5)
【河村直哉の国論】
河野談話の検証をめぐってまた反日が沸騰している韓国から、
興味深いニュースが入ってきた。朝鮮戦争の休戦後、在韓米軍
基地近くで売春をしていた韓国人女性ら122人が、韓国政府
に米軍慰安婦として管理され人権を侵害されたなどとして、
国家賠償を求める訴訟を起こしたというのだ。
■韓国政府が売春奨励
産経新聞などによると、慰安婦らは基地村女性といわれた。
1960~80年代、在韓米軍維持などのため韓国政府が売春を
奨励し、性病検査を強制していたという。日本の“慰安婦”の
ことをいうなら韓国政府は、それと同じくないしそれ以上に、
この直近の問題に対しても取り組むべきなのは無論である。
この問題は昨年11月、韓国国会でも取り上げられている。
左派系のハンギョレ新聞(電子日本語版)によると、1977年に
「基地村浄化対策」という文書が作成され、朴槿恵(パククネ)
大統領の父親である当時の朴正煕(チョンヒ)大統領が署名した。
当時、全国62の基地村に9935人の女性がいたとし、性病など
の対策案をまとめているという。専用アパートの計画も盛り込まれ
ており、野党議員は「基地村女性は強制的に収容生活をさせられた。
事実上、国家が組織的に性売春を管理した」と追及した。
女性家族部長官が「文書を初めて見た」というと、野党議員は
「昨年も前長官に同じ質問をした。1年間なんの調査もしなかった
のか」。
この長官、たしか、慰安婦問題でとんでもないでたらめを並べて
日本をおとしめることしきりだった、今年初めのアングレーム国際
漫画祭を、韓国側で画策した中心人物だったはずである。自分の国の、
より新しい問題には知らぬ存ぜぬを決め込んでいるらしい。
■これこそまさに「強制」
基地村女性の問題は2009年、ニューヨーク・タイムズも取り
上げている(電子版1月7日)。米軍基地の近くの売春宿で働い
ていた女性たちにインタビューした。
〈彼女たちはこう非難している。韓国政府とアメリカ軍は1960
~80年代、性売買に直接手を出し、アメリカの軍隊に売春婦が
病気をもたらさないよう保障する検査と処遇制度を、共同で作り上
げた、と〉
ある女性は同紙にこう話す。「韓国政府はアメリカ軍の巨大な女衒
(ぜげん)だったのです」「私たちを、『ドルを稼ぐ愛国者』だと
いって、できるだけ米兵に売るようにさせました」
女性たちによると、アメリカ軍憲兵と韓国当局は、病気を広げる
かもしれない女性を捜すため定期的にクラブを手入れした。
韓国の警察は病気と思われる売春婦を拘留し、「モンキー・ハウス」
と呼ばれるところに閉じ込め、売春婦は回復するまでそこに居させ
られた。
これこそまさに「強制」ではないのか。先に発表された河野談話を
めぐる検討チームの報告書では、韓国側は再三にわたり「強制性」
を談話に入れるよう日本にいってきていた。「強制連行」は確認
できないというのが事実であり、日本政府の認識であったにもかか
わらずである。
ニューヨーク・タイムズの記事は基地村女性について、こう書いて
いる。
〈韓国とアメリカ当局に売春を強制されたことに女性たちは異議を
申し立ててこなかった。しかし韓国政府が自国の歴史を直視せず、
日本に償いを求めているという偽善について非難している。
■アメリカも過去を見よ
以上、報道に即してみてきた。何を物語っているかはいうまでも
なかろう。慰安婦問題で韓国が日本に対してなしてきた過剰な言動
は、そのまま自分たちに返っていかねばならない。
天に唾するという点では、ニューヨーク・タイムズのようなアメリカ
の反日リベラル勢力についてもおなじである。今回、河野談話に
ついて検討チームが報告書を出してすぐ、同紙は検証を批判する社説
を載せた。
「日本は過去を書き換えようとしていると見られてはならない」などと。
自らの過去の事実をこそ、同紙はもっと見るべきなのだ。今年4月の
アジア歴訪で韓国を訪れ、慰安婦問題について「過去を正直かつ公正に
認識しなければならない」などと述べたオバマ米大統領もしかり。
自らの国の負の歴史を、なぜ見ようとしないのか。
■韓国軍のベトナム虐殺
ここで目を転じて、もう1つ書いておこう。慰安婦問題で日本を急進的
に攻撃する「韓国挺身隊問題対策協議会」は今年3月、ソウルで会見し
た。
慰安婦問題についてではない。ベトナム戦争時の韓国軍による民間人
虐殺
について、韓国政府が謝罪し法的責任をとるようにと訴えた。
韓国軍は1960~70年代、ベトナム戦争に出兵した。1999年、
ハンギョレ新聞社が発行する週刊誌「ハンギョレ21」が、韓国軍の
民間人虐殺を検証し反省を訴えるキャンペーンを始めた。
2000年6月には、このキャンペーンに反発したかつての軍人
2400人がハンギョレ新聞社を取り囲み、乱入して破壊行為を働く
という社会問題にまでなった。
虐殺の規模や様子については、雑誌「正論」7月号が取り上げている。
北岡正敏・神奈川大学名誉教授らが行った現地調査によると、
ベトナム全土で約100カ所、1万から3万人の虐殺があったと推計
されるとのことである。虐殺を生き延びたという人の証言の一部を
紹介する。「韓国兵は、だれかれかまわず、村人を探し出し、殺戮
(さつりく)を始めた。家にいた女性は暴行され、ナイフで切られ、
なぶり殺しにされ、老人は射殺された。そして、家を焼き払った」
虐殺事件そのものを検証することは、現在の筆者の準備を超える。
ただし、挺対協がからんでいることには注意を払っておきたい。
日本の慰安婦問題を攻撃する団体が、今度はなぜ自国の虐殺を批判
するのかということだ。
この挺対協は、北朝鮮との近さが以前から指摘されている。
自由主義国、この場合、日米韓を内側から撹乱(かくらん)し、
互いに離反させるという思惑を読んでも的外れとは思われない。
「基地村女性」の訴訟の背後にも、どんな勢力の思惑が働いている
かよくはわからないのである。慰安婦問題を日本の左派がしきりと
あおったように、左翼的な世論操作の意図があるかもしれないのだ。
もっとも、反日に狂乱するごとき国を擁護するつもりは筆者にはな
い。挺対協などにあおられ慰安婦問題で反日を騒ぎ立ててきた国に
とって、米軍慰安婦および虐殺というこの不都合な過去は、自らの
首を絞める問題となろう。そんなことすらわからず、不都合な過去
にはただ目をふさぎ、慰安婦問題を政府と国民がいまだに騒ぎ続け
ているようでは、どうしようもない。(大阪正論室長)
韓国軍がベトナム戦争に参戦し、レイプした女性の数は
計り知れません。その上合言葉のように"レイプした女性は
殺せ”
幸いにレイプされても生き残った女性が産んだ子供の数が
推定で9000人、韓国軍は戦争をするのではなくレイプに忙し
かったようです。レイプされ殺された女性の数は推定何十万人
とも言われます。
腰クネがアメリカに行った際にベトナム系アメリカ人団体から
『謝れ!』の抗議を受けたそうですが知らぬ顔の半べゑだった
そうです。

腰クネ大統領に謝罪を求めるベトナム人がニューヨークタイムズ
に出した広告。


それはそうと、何故韓国がココまでの反日国になったか?
と言うと、李承晩に起因しそうです。


韓国初代大統領、李承晩
こいつもアメリカ絶対主義者ですから(相当な金銭を貰っている
との話もあり)指示されるがままです。
当時の日本の対韓政策に反対し、アメリカの支持で李相伴ライン
なるものを引いたそうです。
国民には反日教育をするように支持され、それを実行して今日
まで来ています。アメリカはアジアの平和と安泰が来ては困る
のです。軍産複合体が日本・韓国のお得意様を取り逃がしたく
ないのです。中国然りです。アジアに緊張感をもたらし、軍産
複合体の繁栄をもたらしたいのです。
軍産複合体=似非ユダヤ=イスラエル
何度も書きますが、悪の源はアメリカを牛耳る似非ユダヤなの
です。世界が平和になることを一番恐れているのです。
目先で起きていることも大事ですが、その奥にある真相を
見極めて下さい。
世界が平和になるためには、イスラエルとアメリカを牛耳る
連中を何とかするのが一番の道です。中国・北朝鮮・韓国は
どうとでもなる国です。
”臭い物は元から絶たなければ駄目”
というでしょ!

今日の 後ろ姿

いつも 笑顔で いましょうね。
