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     遠い昔、カトリック教会がキリストの誕生日は12月25日と

    言うことにしようと決めたらしいのです。

    本当に12月25日に生まれた方は何度も書きますが、悪魔の使い

    ”ニムロド”です。

    「悪魔の誕生日を全世界で祝いましょう!」と言っても誰も祝う人は

    いないでしょうから、キリストと言うことにしちゃいました。

    聖書にもあるように、キリストの生まれた小屋は羊たちが周りに

    いて、その番をしていた人が外にいたそうですから、場所柄この

    時期とは考えられないとのことです。

    フィリピンだったら大丈夫でしたのに・・・

    カトリック教会もキリストの誕生日は12月25日ではないことを認

    めているのに、ケーキ屋さんが困るでしょうからおおっぴらに宣伝

    しないようです。

     そんなインチキなキリストの誕生日を祝うために17日の高校に

    続いて18日、小学校のクリスマス会がありました。

    大勢いる高校生より遥かに大勢の小学生のため、早番・中番・

    遅番と会が分かれて開かれた模様です。

    我が家の娘は早番でしたが、私は出かけるのを寝坊して見送れ

    なかったのです。娘にお弁当を作って上げる約束をしていたの

    ですが 

    仕方なくお弁当にする予定の材料で帰宅後の食事を作りました。

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    子供用ちらし寿司もどきと太巻きとポテトスパゲッティーサラダ

    のベーコン飾りです。

    我が家の娘の大好物!

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    これは昼過ぎ帰宅した時のものです。



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    子供も高校生と同じで上から下まで、すべてオニューで一寸

    おしゃれをしています。

    女の子のこの位までは可愛くていいですね。




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    この子は姪っ子の末っ子で中番のクリスマス会に出かける

    ところです。


これから下はさるブログよりです。

クリスマスの悪魔
The Devil in Christmas 

アングロ・サクソンは、もともと悪魔崇拝者たちでした。
悪魔崇拝の儀式は、アングロ・サクソンの冬の12月の祭の一部として執り行われていたのです。
ローマがキリスト教に改宗したとき、これらアングロ・サクソンの悪魔崇拝者たちは、この12月の悪魔の休日を続けることを許され、そのとき、その悪魔の休日の名前を「クリスマス」と改名したのです。

グレゴリ教皇は…聖アウグスティヌスにキリスト教に改宗したサクソン人たちに、ある祭りを許可するように進言した人物ですが…以前は、サクソン人が悪魔の栄誉を称えるという目的で、この祭を執り行っていたので、聖アウグスティヌスは、新しい名前(クリスマス)に替えるなら、サクソン人たちの12月の祝賀行事を許可すしたのです。
それで、これらの初期の異教の儀式が、今日まで、私たちの知っている通常の行事となって生き残ったのです。

そうしたことから、ヨーロッパの人々は、ブラック・ピーター(オランダでの悪魔の呼び名)、あるいはクランパスKrampus)といった悪魔とクリスマスをともに過ごすことになってしまったのです。
それでも、クランバスは、今日も今日、クリスマスの祝い事の一部になっているのです。

セント・ニコラウス(Saint Nicholas)
は、クリスマスにクランパスを伴ってやってきます。人々は、クランパスを見るだけで、この休日がどこから由来しているのか理解するのです。(悪魔に

子供たちを死ぬほど怖がらせるクネヒトルプレヒト(Knecht Ruprecht)のような古い悪魔は、やがてセント・ニコウス(ニコラウス=Saint Nicholas)と混ぜこぜにされていったのです。
ルプレヒト、あるいはクネヒトレプレヒト、またはクランパス、これらすべてはセント・ニコラス(ニコラウス)とともにクリスマスになると子供のいる家を訪ね歩く悪魔のことです。

後に、セント・ニコラス(ニコラウスルプレヒト、あるいはクネヒトレプレヒト、またはクランパスといった悪魔たちとの役割は、きちんと分けられるようになったようです。

この陽気で楽しい小柄な妖精(サンタ)は、子供たちにプレゼントを運び、小柄な妖精といつもいっしょにいるクランパスと呼ばれている角を持った悪魔は、オーストラリアや南ドイツ、スイスの少年や処女たちに、鞭の一打ちと悪夢を持ってくるのです。

        日本で普通に見るサンタの絵と欧米のサンタは違います。

    日本のサンタはトナカイのソリに乗りやってくると言うのが

    ごく一般的ですが、欧米のサンタは必ず悪魔を連れています。


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    この文頭にもあるように、アングロサクソンは元々悪魔崇拝の

    人種なのです。

    奴らがいる限りこの地球から争いごとが無くなることは、無いよう

    に思えます。

    そんな奴らの奴隷とも知らずに日本人は真面目に働きますね。

    早くおいでませ、フィリピンへ!

    同じ奴隷でもまだこの国はましかもしれません。

    殆どの方が貧しくとも愛があります。

    お金のためですが・・・


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FB友 

今日の 後ろ姿            




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         いつも 笑顔で いましょうね。