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     この歳でフィリピン人連れ合いと別宅に、1歳半と4ヶ月の

    子供を作ることが出来ました。

    子作りの肉体労働は大変ですね。 

    日本からこちらに来るとき、暖地向きと言う『にこまる』という

    お米の籾を10kg程送っておきました。

    
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    結構勉強してこれにしたのですが、結果は全滅。

    作ってくれた方が上手くなかったのか?

    アップルマンゴーも九州の栽培農家から通販で買って、実は

    食べて種だけもって来て植えてみましたが、3個全滅。

    小1万はしたのに・・・

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    野菜の種さまざま、農業なんてやったことはまるでなかったのに。

    ところで今、新鮮で安全な卵を手に入れるためヒヨコ3羽飼ってい

    ます。1羽25ペソ、安いでしょ!

    ただヒヨコですからオスメスが判らないのが一寸困るのですが。


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    ヒヨコが大きくなって卵を産んでくれるように、鶏小屋を建設中。

    1階の部分にはアヒルが入る予定。

    アヒルは前にも書いたとおり、義母が家の前を歩いているのを

    拾ってきましたが、今のヒヨコぐらいの大きさだったのが、もう大人

    のアヒルと同じような大きさになりました。

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    これは我が家のアヒルではありませんが、丁度こんな感じです。

    残念ながら尾羽が身体のほうへ羽巻いているのでオスのようで

    す。鶏の雛が全部オスだったらどうしましょう?



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    ところでこの鶏、これでも鶏の仲間でしょう。何だかご存知で

    しょうか?

    そう『烏骨鶏』なのです。

    卵も非常に身体によい成分が沢山含まれているとか。

    これが飼いたくて鶏小屋を作っているのです。

    日本に帰って成鳥を持ってくることは出来ませんので、ある記事に

    有精卵を自分が食べるのだと言って、飛行機で持ってきた人が

    いるとか・・・

    その手でやってみようかと思案していたら、何とまあこの国にも

    いるらしいのです。話半分でも探す価値はあります。

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    白でなく黒いほうらしいのですが、話の内容では、略烏骨鶏

    でしょう。業者らしい人が雛を数十羽そこから買っていったのを

    見たと情報源の人は言っていたそうです。

    年内か来春には手に入れたいと、今からワクワクです。

    日本でもこの卵最近人気があるようで、一個数百円とか・・・

    夢はいいですね! 


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                  今日の 後ろ姿



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      いつも 笑顔で いましょうね。