『東トルキスタン』と言う国を御存知でしょうか。

    国旗はこれです。

イメージ 1
    
    国旗を見ればお解りの通りイスラム国家で

    しかし、今この国はありません。

    Wikipediaによりますと

    中華民国は1912年から新疆省という行政区分を置いていた。

    1949年に中華人民共和国併合されて以降は、新疆ウイグル

    自治区という行政区分にあたる。

イメージ 2

    赤で囲った地域が東トルキスタンでインドよりも広い面積で

    いわゆるアーリア人の国だったのです

    その国が、つまり中国に侵略され乗っ取られたのです。

    自治区とは日本人に受けが良いように、日本の関係機関が勝手

    に付けただけで、植民地と言ってもよいでしょう。

    チベットだって同じような物です。

    そのウイグル地域で何が起きているかを知ると、中国共産党の

    今のやり方が見えてきます。

    少々長いですから無関心の方はパスなさってください。


ブログ、正しい日本の歴史さん より

南京大虐殺の  真実  を知るために

 
南京大虐殺の真実を知るためには、支那人(中国人)が行ってきた
近代の事件(歴史)から、シナ人たちの民族性と考え方を知らなく
てはいけません。
 
ウイグル自治区の悲劇

2年前のウィグル暴動に関して、当ブログ記事「ウイグル暴動の真相」
でも伝えたのだが、「逃げ回るねずみを追いかけて、ぶっころすような
感じで、( 漢民族に )ウイグル人が一人一人殴られて、死ぬまで殴ら
れていく・・・」、「ウイグル人の女性が中国人 (漢民族) に集団
レイプされ、そのうち二人が、首を切り取られ木にぶらさげられ・・・」
という事件だ。 
ちなみに日本のマスコミは、これらの事実(ウィグル暴動の真相)を
一切報道していない。
1946年、東トルキスタン共和国は、
政府要人閣僚たちがシナ共産党との会議のために北京に向かう途中、
搭乗した飛行機が中共軍に撃墜され、政府がなくなった混乱に乗じで
侵略を開始したシナ共産党軍により、滅ぼされた。
(大東亜戦争終結のどさくさに紛れてである。)

シナ共産党軍は、侵略し併合した東トルキスタン共和国を、
「新疆ウイグル自治区」と、さもシナの一地域のごとくの名前
に変えさせた。
侵略当初、シナ共産党軍は、識者や高い教育を受けたもの、そのほか
指導的立場にあった人間たちを次々と 「反乱分子もしくはその疑い
がある」 として拘束。 百万人以上が、司法手続きを経ずに拷問に
かけられ虐殺された。
豊富な石油や天然ガスなどの天然資源が発見された後は、資源の簒奪
(さんだつ)をすべく、漢民族支配を実現し、ウイグル人の存在自体
を消し去るため、各国のマスコミは一切入れず、学校ではウイグルの
言葉を話すことは厳しく禁止され、漢民族を1,500万人も入植させ
( 現在、ウイグル人はおよそ900万人まで激減 ) 同化政策を強化。
ウイグル人は漢民族により暴力 (武装警察や軍事力) を背景に仕事
を取り上げられ、成人男性で就職できる割合は、わずか5%。
15歳から22歳までの女性は強制的に中国国内に移住させられ、
中国人ですら嫌う低賃金の重労働を課されながら、夜は強姦される若
い女性が後を絶たず、「民族浄化」「漢民族化」を推し進める中国共産
党政権のもと漢民族の男と強制的に結婚させられ、純粋なウイグル人
は絶滅の危機を迎えている。
※ 漢民族は、一人っ子政策で男子ばかりが出産され(女児は堕胎)
男女比率が大きくゆがみ結婚が出来なくなってしまったため、若い
ウイグル女性を強制移住させることは、一石二鳥。 (おまけに、
大変に美人が多い) 
※ 日本人とは思考回路が見事に異なる漢民族にとって、ほかの民族の
女性を強姦したり虐殺することに罪の意識はない。 白人国家が有色
人種国家を軍事力を背景に侵略し植民地にした時、当たり前のように
強姦し大虐殺を繰り広げていた意識とまったく同じ思考回路である 。
結婚相手と職を失ったウイグル人の男たちは、子孫を残すことができ
ないだけでなく、次々とあらぬ罪で連行され、投獄され、拷問を受け、
殺害され、民族根絶やしの犠牲となっている。

イメージ 4

    でっち上げられた罪で捕まったウイグル人男性は皆処刑される。


ウイグルの女性たちには、ウイグルの男性との間に授かった赤ちゃんの、
「 計画生育 」の名目で、少なく見積もって850万件もの強制中絶が
行われた。 (ウイグルの人口は、950万人!)
それだけでなく、重武装の軍隊および武装した司法・警察権を持つ漢民族
による、一切の武器を持たないウイグル人に対しての徹底した弾圧、放火、リンチ、拷問、強姦、輪姦、そして幼い子供に対してまでの大量虐殺が、今なお続いているのです。
 
 この漢民族と結婚させ漢民族化させる手法は、今に始まったことでは
なく3,000年以上の昔から漢民族が取ってきた漢民族の拡領土大手法で、かつては時間をかけゆっくりと浸透させ漢民族に同化させてきたものが、共産党が国家を支配するようになって以降、急速な領土拡大政策をとるようになり、軍事力 (暴力) を背景とする、他民族を根絶やしにする
残虐な同化政策を、性急に推し進めるようになった。

今、狙われているのは、沖縄である。
 
 
イメージ 3
 中國武装警察による「恐怖の人間狩り」

 
イメージ 5

    少女でも、その場で処刑する


「10代前半の女の子が、『 私は無実です! 私の言うことを聞いて! 』
 と叫んだんです。   それでも構わず、(中国当局は) この子を処刑した
んですよ、公衆の面前で!   多くの人々がこの光景を見ていました。 
それでも、国際社会は沈黙したままだった…… 」  
こう一気に言うと、ほんの少しの間、ラビア総裁の言葉が途切れた。  
マスコミが一切報道しない真実 が、ここにある。

イメージ 6

 ウイグル自治区(旧東トルキスタン共和国)では、幼子までが
強姦され無差別に虐殺されている
( ※ この幼子も強姦されてから殺されたのだろう。  ズボンが破かれ、
陰部が露出している)
この写真は、60年 ・ 70年安保の度重なる失敗で活動の場を失った
 ヤマトンチュウ左翼  と シナ の 甘言によって 「親シナ ・ 反米」
に洗脳されつつある 【沖縄県民】 の未来を見ているようである。
沖縄では、シナ共産党により主要な土地が買い進められ、地元のマスコミ
はシナを礼賛し反日論調を騙(かた)り、学校では子供たちに「反日」
教育を行いシナ親派を増やし、漢民族の企業誘致を進めた結果、シナの
実効支配が進行しつつある。
※今では、自衛隊へ納入しているの設備業者の多くも日本企業のカバー
を持った実態はシナの業者である。
 
 
 
原爆実験でまき散らされた高濃度放射能
シナ武装警察による虐殺だけでなく、かつてシルクロードの交易で栄
えた楼蘭では、昭和39年から平成8年まで、近くに人々が生活している
にもかかわらず、地上での核実験を 「事前通告なし」 で46回も繰
り返し、広島型原爆の1,250発分を爆発させ、最低でも即死20万
人以上、被害者130万人以上の被害 (約半数の60万人が死亡した
と推計されている) が報告され、今も数百万を超えるウイグルの人々
は、まき散らされた放射能汚染に悩まされ、甲状腺異常は当たり前す
ぎて言うに及ばず奇形の子が次々と生まれ、ガンや白血病が多発し、
何の医療手当もされず、放射能汚染の被害に苦しんでいるのです。
 
 
イメージ 7
この広大な原爆実験エリアから発生した 放射能汚染は 「福島第
1原発の数百万倍に達した」 (※  環境に放出された放射能の総量
は実に4,000万エクサベクレル ) にもかかわらず、朝日新聞や
NHKはその事実を隠ぺい、日本の原発反対だけを叫び、だんまり
を決め込んだ。
日本のすべてのマスコミも 「左へ倣(なら)った」。
日本の弱腰を見て、調子に乗ったシナ政府は、「日本は、放射能汚染
を世界にばらまいた」と公言した。
どの口が、そのような発言をしたのか、一度見てみたい。
 
※ 原爆実験の最中、昭和53年、西遊記のロケでウイグルの砂漠に
入った女優の夏目雅子さんは、昭和60年、急性骨髄性白血病で逝去
した。 27歳の若さであった。※
 夏目雅子さんは、昭和53年・54年と、2年続けてウイグルでロケをした。
その後、病気が続いた、昭和56年には、甲状腺が腫れるバセドー病になり、…
甲状腺を手術した。バセドー病なので、瞼が腫れ目が大きくなってた。
 次に掛かった病気は、昭和57年くらいに腎盂炎になり、次が、子宮内膜症。
そして、昭和60年2月に白血病で倒れ、同年9月に亡くなりました。
 高い放射能がある、ウイグルに、なぜ、ロケに行ったのでしょうか?

 NHKは、シルクロードに取材に行きながら、核実験をしている事実を
隠蔽(いんぺい)し、日本国民に知らしめなかった罪は、誠に大きい。
 大罪である!
 夏目雅子さんも、NHKが告知しなかった、被害者である。
 
それだけでなく、
NHKの番組を見た多くの日本人が、核実験真っ最中のシルクロード
(ウイグル)へ旅行に出かけ被ばくした。
日本のNHKは楼蘭周辺での 「大規模な核実験」 を知りながら、
1980年代に大型企画番組シルクロードの現地取材を行い放送を続け、
さらにビデオの販売を続けました。 そのため、番組に誘導された日本人、
推定27万人が、まだ核爆発が繰り返されていた期間に、現地を観光して
います。
当時、実際に現地で核爆発を目撃した青年もいます。 
中国西域の観光から帰国した後に「白血病」、「肺がん」、
「悪性リンパ腫」を発症したという方や、そのご家族から情報が
寄せられています。
( 高田 純 札幌医科大学教授のコメントより )
 
 
 
イメージ 8
 ホルマリンで保存されているウイグル・セミパラチンスク州
 ( ※ 核実験場のある州) で発生した奇形児
 
イメージ 9
民族衣装を着るウイグルの少女
あどけない笑顔の写真の陰では、罪のない少女たちまでもが・・・
 
 
イメージ 10

ウイグル人の悲劇

イメージ 11

イメージ 12


イメージ 13



シナ共産党・人民解放軍に、男たちは罪をでっち上げられ強制連行され、
目を覆わんばかりの拷問を受けたのち、殺されている。
 

イメージ 14
 

イメージ 15
少女たちまでが必死に抗議するウイグルの女性たち


イメージ 16
 

イメージ 17
 中国共産党人民解放軍に、必死の抗議をするウイグル人の女性
 
 
 
イメージ 18
子供でも、平然と虐殺


イメージ 19

この後、このウイグル男性は頭部を撃たれ、死んだ
 
 
イメージ 20


イメージ 21
漢民族の男たちは何度も強姦した後に、
時間をたっぷりかけてなぶり殺す。
そして、下半身を露出させたまま放置
※ あまりの惨たらしさに、マスキングが掛けられている。

イメージ 22

確認すべき、インターネット情報
Stop Chinese Torture
 
 

イメージ 23

ウイグル人狩りの開始

 
 
イメージ 24
 父を殺され母までが「目の前で」殺され、残された子供
たちの未来は無い

       手前の幼子は、日本では幼稚園入園前くらいか・・・
 
 
イメージ 25

連行され、拷問の末に殺されたパパを返せ!
 
 
 
イメージ 26

 漢民族の武装警察官に対して「夫を返して!」必死に
叫ぶ女性たち
『 死を覚悟した抗議 』 はいたるところで続く
ウイグル族は武器(銃火器)を持てない

日本のマスコミは、一切報道しない!
 
 
イメージ 27

こんな子供までが・・・ 
         
 
イメージ 28

ただ自転車に乗っていただけなのに・・・


 
イメージ 29


イメージ 30

ウイグルの男たちは連行され、生き地獄の拷問を受けたのち、
虐殺される
残った女たちが、命を懸けた、まさに必死の抗議活動を行っ
ている
彼女たちに、命の保証は無い
「甘い言葉」につられてつい心を許し
軍事力をもって
シナに侵略された民族は、皆こうなるのである。

「僕たちは、平和憲法を持っています!」
「憲法9条って、スゴイんだぞぉ!」
では、何の役にも立たないことに、
そろそろ日本人も気づくべきである

「 日本の  人権活動家  たちは、ウイグル の惨状を知って
いても、何も言わない… 」
 
 
***

 『ウイグル自治区で核実験46回と中国が公式に発表。』
 (一九六四年から九六年までに、延べ四十六回にわたり核実験を行った。)

  ある日本人青年がシルクロードを一人で旅をしていた時のこと、
  こんな体験をした。
  ローカルバスに乗って南新彊をめざしていたところ、
  突然昼間なのにピカッと光るものを感じた。
  その後、バスの中を見渡すと同乗者たちが皆、鼻血を流している。
  その光景は滑稽にさえ思えた。
  ところが、鼻に手を当てると自分も同じように血が出ているのに
  気がついた。
  バスの中は騒然となった。あの時、私は被爆したのかも知れない。
  札幌医大・高田教授は以前こんなことを言っていました。
   「シルクロードは核実験場所と観光地が同居した、
   世界に類を見ない地獄だ。
   その観光には、核放射線のリスクが伴う。
   特に一九九六年までの現地訪問のリスクは高く、
   それ以後も核ハザードは残留している」
   
   中国は一九六四年から九六年までに、延べ四十六回にわたり核実験
   を行ったとされる。とりわけ一九八一年まで続いた地上核実験では、
   放射能に汚染された大量の粉塵が周辺居住地区や風下に降下した
   ため大災害をもたらした。がん発生率の上昇や奇形児の誕生など被
   曝した地域住民に被害が及んだ。長年、隠蔽され続けてきた真実
   が、一人の教授によって暴かれつつある。
   (池永達夫、写真も)

   一方、高田教授は月刊正論に載せた論文で

   中国が新疆ウイグル自治区で実施した核実験による被害で同自治
   区のウイグル人ら19万人が急死したほか、急性の放射線障害など
   甚大な影響を受けた被害者は129万人に達するとの調査結果が札
   幌医科大学の高田純教授(核防護学)によってまとめられた。

イメージ 31
         高田純教授


   被害はシルクロード周辺を訪れた日本人観光客27万人にも及んで
   いる恐れがある。
   何故かその高田教授は今ではダンマリを決め込んでいるとか?
   
   2009.04.30 産経新聞
   まず、中国政府は核実験に際してほとんど周辺住民への配慮や対策
   をしていませんでした。
    中国政府にとって人命は夕食のチンゲン菜よりも軽い代物。
      偏狭の異民族が何百万人被爆しようがどうでもいいのです。むしろ、
      核爆発が人体に及ぼす影響のデータを大量にとれるので好都合と考
   えていたのでしょうね。
      折りしも中国が核実験を行ってきたのは冷戦真っ只中。一応ソ連と
      同盟関係のようなもの(ややこしい関係です)だったのでソ連の
      核戦力の一端を担う存在、そして将来的にはソ連さえも脅かす核大国
      になることが中国政府としての方針でした。
      産経新聞以外は報道なし。

   中国の原爆実験の最中(昭和53年・1978年)に、
   ウイグルの砂漠に入った”女優の夏目雅子”さん
   >昭和56年、バセドウ病になり、甲状線を手術
   >昭和60年、急性骨髄性白血病(27歳)で逝去
    原爆実験の最中、昭和53年、西遊記のロケでウイグルの砂漠に
    入った女優の夏目雅子さんは、昭和60年、急性骨髄性白血病で
      逝去した。 27歳の若さであった。
      夏目雅子さんは、昭和53年・54年と、2年続けてウイグルでロケ
      をした。その後、病気が続いた、昭和56年には、甲状腺が腫れる
      バセドー病になり、…
      甲状腺を手術した。バセドー病なので、瞼が腫れ目が大きくなって
   た。...
      次に掛かった病気は、昭和57年くらいに腎盂炎になり、次が、子宮内
   膜症。
      そして、昭和60年2月に白血病で倒れ、同年9月に亡くなりました。
      高い放射能がある、ウイグルに、なぜ、ロケに行ったのでしょうか?
      NHKは、シルクロードに取材に行きながら、核実験をしている事実
      を隠蔽(いんぺい)し、日本国民に知らしめなかった罪は、誠に大き
   い。 
      大罪である!
      夏目雅子さんも、NHKが告知しなかった、被害者である。

イメージ 32

        NHKの番組を見た多くの日本人が、核実験真っ最中のシルクロード
       (ウイグル)へ旅行に出かけ被ばくした。
        日本のNHKは楼蘭周辺での 「大規模な核実験」 を知りながら、
        1980年代に大型企画番組シルクロードの現地取材を行い放送を
    続け、さらにビデオの販売を続けました。 そのため、番組に誘導さ
    れた日本人、推定27万人が、まだ核爆発が繰り返されていた期間
    に、現地を観光して います。

    これは”西遊旅行SAIYUU TRAVEL Co.Ltd"

        と言うところの”見どころマップ”です。

イメージ 33

イメージ 34



    中国核実験の被害に関する情報 
    「129万人が被害を受け、うち75万人死亡」

    出典中国核実験、32年間で46回も - (大紀元)

    中国がかつて実施した最大規模の核実験は4メガトンに達したが、 
    旧ソ連の核実験を上回った10倍の威力だった。実験により大量に  
    落下した。
    「核の砂」と放射汚染は周辺住民計19万人の命を一瞬にして奪っ
    た。
    放射線汚染の影響を受けた面積は東京都の136倍に相当、中国共
    産党の内部極秘資料によると、75万人の死者が出たという。


    わたくし、この記事を書いていて涙が出てきました。

    何で子供まで惨い事をするの!

    大人に囲まれた子供は逃げる手立てさえありません。

    それを大勢の大人が殴る蹴るの非道です。

    もし、わたくしに羽があったら直ぐに飛んで行って機関銃で

    暴力をふるっている大人は皆殺しです。

    否、それほどの憤りを感じています。

    思い浮かぶところでは、カザフスタン・チベット・そしてこのウイグル

    です。

    中国のやっている事は今です。この時間にもです!

    日本に大東亜戦争の謝罪をしろと良く言えますね!

    それも事実かどうかわからない事に対してです。

    中国共産党幹部は半島人とともに消えてください!!!







イメージ 35

                  今日の 後ろ姿


イメージ 36



         いつも 笑顔で いましょうね。