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     前回の取り上げたイエコノミストの表紙の画像について

    こんな記事を見つけました。

カレイドスコープより

エコノミスト(日経BP社)の「2015 世界はこうなる」の謎の解明

オカルト・シンボリズムに満たされた国際的な経済専門紙「エコノミスト」
の増刊号の表紙。謎解きです。
 
2015年版の表紙が、突然、恐ろしいイラストに変わった理由を探ってみよう。

2~3日おきに覗いているゼロ・ヘッジに、いつもと違う興味深い記事が。
The 'Surreal & Sinister' World In 2015 (According To The Economist)
ゼロ・ヘッジは、ジム・ロジャーズなども、ときたま投稿するれっきとした
金融・投資専門サイトです。そのゼロ・ヘッジに、こうしたオカルト色の強
い記事が投稿されたことは、記憶にありません。

 日本を除く欧米の投資家たちは、世界の金融を支配しているグループが、同時に、ホロスコープなどのオカルトを駆使していることを十分、認識しています。

2014年1月、国際通貨基金(IMF)専務理事のクリスティーヌ・ラガルドが
、記者会見で数秘術を使った謎めいたスピーチをしたこと覚えているでしょ
うか。(第66号パート1-「それは7に関係している」IMF専務理事の数秘学
を使った謎めいたスピーチ」に詳述)

                             (http://youtu.be/QYmViPTndxw

 紛れもなく、世界支配層と、その手下は、オカルトに習熟しているのです。
まだ陰謀がどうのこうの、と言っている日本人たちは、生涯、奴隷のままです。
これはヨーロッパなら、多くの人が知っていることなので、この事実はしっかり押さえないとダメです。

・・・ですから、オカルトと聖書とグノーシス主義が理解できないと、根本的
な意味で、世界がどうなるのかは永遠に分からない。
そして、闘うべき本当の相手さえ見出すことができず、無為な一生を送る羽目になるのです。

しかし、何と悲しいことに、それが無為であったと知ることさえなく、大半の
人が人生の幕を閉じていくのです。あなたは、闘ったつもりになっているだろうが・・・

野党の愚鈍な議員たちが、いまだに政治争点としてまとめ上げられないのは、確かに作用しているにも関わらず、「見えないことは理解できないから、いっそのことないことにしてしまおう」という思考回路を持っているからです。

これから進めていく謎解きが分かれば、現政権が、民意と逆のことばかりやり続ける根源的な理由も、自ずと分かろうというもの。そこに気づいてほしい。
このラガルドおばさん、気分が高揚したのか、ついうっかり秘密を漏らしてしまいました。その後、彼女は職務怠慢のカドで正式捜査の対象となりました。
おそらく、ロスチャイルドの番頭格の人間が、彼女にお灸を据えたのでしょう。
「余計なことを、しゃべるな」と。
さて、このムックの不吉な表紙は何を暗示しているのでしょう。
 取り上げるのは、The World in 2015 特別日本版 - 日経BP AD WEBです。
では、始めましょう。
おやっ?
2014年版の表紙は出ているのに、販促をかけている肝心の2015年版の表紙が出ていないなんて・・・よほど出せない事情があったのでしょう。

いったい、どんな表紙なんでしょう。

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雑誌「エコノミスト」が、「2015年の世界」と題した記事を発表しました。
その表紙には、非常に奇妙なイメージがあります。
きのこ雲、ゲーム盤に書かれている連邦準備制度理事会は、世界で起こる「パニック」その他の出来事を暗示しています。

 世界的に有名な経済・金融・政治の専門紙「The Economist」。一般の経済人や大企業の経営幹部でさえ手にしない世界のエリートを対象にした雑誌です。
 最近では、安倍礼賛の表紙で記憶に新しいでしょう。
 「エコノミスト (The Economist) 」は、英国のロスチャイルド銀行一家に
部分的に所有されています。ロスチャイルドの意向が大きく反映された経済紙です。
 編集長は、ビルダーバーグ会議に数回、出席してきたジョン・ミクルスウェイト(John Micklethwait)でしたが、昨年12月、ブルームバーグの編集主幹に選ばれて、エコノミスト編集長の座を去っています。

そうした世界のエリートだけが独占してきた情報を知り尽くしているジョン・
ミクルスウェイトは、今まで、毎年暮れになると、恒例のエコノミスト増刊号
「The World in 201○」を編集・監督してきました。
その表紙は、2014年版までは、まったく経済紙のそれで、内容と齟齬が生じるようなものではありませんでした。

しかし、今回の「The World in 2015」は、いったいどうしたことでしょう。
まるでハリウッドのゾンビ映画を思わせる不気味な表紙に変わったのです。
(You can view a larger version of the cover here)
上のトップ画像と、ラガルドの力強い「世界政府宣言」。

mag20150115-13.jpg
エコノミストは、ロスチャイルド銀行家一族がオーナーです。この暗示的な
オカルト・シンボルがいっぱい描かれた「エコノミスト増刊号」の表紙は、
控えめで慎重な表現を使えば、「2015年は振幅の大きい変化のある年になりそうです」。
それは、良いことではないようです。
それを知らせたいのでしょう。

***

週刊誌サイトに、出てしまった。
「安倍首相の主治医交代 自民党議員からは腫瘍発見かとの話も」
ゼロ・ヘッジの投稿者が使ったソース、「The Vigilant Citizen」の執筆者は、
それを知っていたのだろう。それで、わざわざ日本語翻訳版を出した・・・
安倍晋三は、世界支配層の一員として、なんとか認められようと、日本の富と国民の命まで差し出そうとしているが、あっちは認めていないようだ。

世界支配層とて、「口だけ 今だけ 自分だけ」と、今を生きることしかでき
ないような男とは関わりを待ちたくないのだ。

晋三、もういいから養生しろ。

硫黄島の英霊まで利用して、集団的自衛権の行使に突き進んだので、彼らの怒りを買ったのだろう。

さらに、安倍は、5月の連休に真珠湾訪問を計画しているとか。アメリカ兵の恨みまで背負いこむつもりらしい。

官房長官の菅は、慌てて否定しているが、これは毎日新聞のスクープだ。

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菅義偉のような、嘘をつく以外に何の取りえもないイエスマンの言うことなど信用してはいけない。


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                  今日の 後ろ姿

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