アメリカを牛耳っている似非ユダヤ、国際金融資本家達の
 
    目的達成のための執念はすごいものがあります。
 
    自国の為に一生懸命働いている大統領をいよいよアメリカの
 
    武力で追い落としにかかります。
 
    中央銀行はまだこの国の物です。
 
    国際金融資本家連中の好きにさせません。
 
    世界中の中央銀行を手に入れようとしている奴らは気に食わない
 
    のでしょう。まして国民の為に働く大統領は奴らには邪魔だけです。
 
    イスラム国なるテロ集団を作り上げ、それの一掃の為だとヌカシ
 
    、シリアに攻め入りました。それがどうでしょう?
 
 
    ”米大統領、シリア戦略の見直し指示か ISIS掃討に誤算
     CNN.co.jp 11月13日(木)11時44分配信 
 
ワシントン(CNN) オバマ米大統領はイスラム過激派
「イラク・シリア・イスラム国(ISIS)」の掃討作戦に
関連して、対シリア政策の再度の見直しを行うよう国家安全
保障チームに指示した。複数の米政府高官や外交関係者が明
らかにした。シリアの政権移行を実現させてアサド大統領を
排除しない限り、ISISの掃討はできないと判断した。
これまで米国は、アサド大統領の排除には重点を置かず、
まずイラクでISISを攻撃し、続いてシリアで攻撃する戦略
を描いてきた。しかし今回の見直し指示は、この戦略に誤算が
あったことを実質的に認めた形だ。
ホワイトハウスでは過去1週間で国家安全保障担当者の会議が
4回招集され、オバマ大統領や国務長官らが出席。政府高官に
よれば、会議では主に、対シリア戦略を対ISIS戦略にどう
沿わせるかに主眼が置かれたという。
 政府高官は、「大統領はこれをどう組み合わせるかについて
再検討するよう我々に指示した」「長引くシリア問題に、
ISIS撲滅のためにはイラクでの勝利だけでなくシリアでの
勝利も必要だという現実が重なった」と話している。
 
 
    最初の目的がこれだったのです。
 
    アメリカを牛耳る連中にとってシリアのアサド大統領が邪魔だった
 
    のです。
 
    リビアのカダフィ大佐と同じに、国民の為に一生懸命やる
 
    大統領はいらないのです。
 
    奴らにとって願っても無い国のトップは日本の安倍のようなやつな
 
    のです。
 
    安倍には日本国民から次の選挙で素晴らしい賞をあげましょう。
 
    ”ノーへル賞”
 
    非国民!即座に総理をおやめください。