
長崎県の県花 ”つつじ”


これは、実戦で使われた人類史上二発目の核兵器である。この
一発の兵器により当時の長崎市の人口24万人(推定)のうち約14
万9千人が死没、建物は約36%が全焼または全半壊した。(Wikiped
ia)
今では世界の常識になっている、人体実験のための原爆投下。
これを何故日本政府は強く抗議をしないのでしょうか?
明らかに戦争にまぎれて自分達の立場をよくする為の行為で、
人類史上最大の犯罪です。
人の命はお金では買えませんが、被災者に対して一人10億円以
上の損害賠償を訴えても高すぎるとは思えません。
今尚、自分らの都合で手段を選ばない連中に鉄槌を加えるべき
です。
ウクライナもイスラエルも奴らの手によって紛争を起こされていま
す。
世界の紛争の殆どが奴らの手によって起こされていると言っても
過言ではありません。
人類の敵をこのまま野放しにして置くのでしょうか?
悪の権化の一味のロスチャイルド一味のことについて書いたもの
は沢山ありますが、その中で”秦野エイト会”の物から引用させて
いただきます。
『世界革命行動計画』
アメリカのブッシュ大統領のイラク攻撃で赤裸々に示されたユダヤ人特有の「金儲け」への執着や欲望は、 1773年にマイヤー・アムシェル・ロスチャイルドが示した世界革命行動計画に基づいている。
殆どのアメリカ大統領は、ロスチャイルド(現在はロックフェラーを含む)の代理人として、この25カ条の世界革命行動計画を忠実に実施しているのだ。
世界革命行動計画
[ 宗教と秘密結社と戦争」から引用しました。
25カ条の世界革命行動計画
1773年、マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドが30歳の時、フランクフルトに12人の実力者を招いて秘密会議を開いた。
1773年、マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドが30歳の時、フランクフルトに12人の実力者を招いて秘密会議を開いた。
初代ロスチャイルドは、その会議で全世界に対する絶対的な支配権を手中に収めるための「25項目の行動計画書」から成っている「世界革命行動計画」について述べた。
以下はその要約だが、その後のロスチャイルドは、まさにこの計画を忠実に実行していった。
マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド
「私に一国の通貨の発行権と管理権を与えよ。
そうすれば、誰が法律を作ろうと、そんなことはどうでも良い。」
25カ条の世界革命行動計画
1.人間を支配するには、暴力とテロリズムに訴えると最善の結果が得られ る。権力は力の中に存在している。
2.政治権力を奪取するには「リベラリズム」を説くだけで十分である。そうす れば有権者は1つの思想のために自らの力、特権を手放すことになり、 その放棄された力、特権をかき集めて手中に収めればいい。
3.「金の力」はリベラルな支配者の権限を奪取した。「自由」が「信仰」に置 き換えられても、大衆にはどのようにして自由を享受すればいいのかわ からない。「自由」という思想を利用すれば「階級闘争」を生じさせることも 可能だ。そして勝者は必ず「我々の資金」を必要とするだろうから、計画 さえ成功すれば、既存政府が内敵に破壊されようが外敵に破壊されよう が、それは重要問題ではない。
4.道徳律によって支配を行なう支配者は、自ら攻撃にさらされてその地位 を追われかねないので、熟達した政治家とは言えない。最終目標に到達 するために利用されるありとあらゆる手段を正当化できる。率直さや正 直さといった国民としての立派な資質は政治に支障をきたすから、支配 となろうとする者は狡賢さ、欺瞞に訴えなければならない。
5.我々の権利は力の中にある。私が見出している新たな権利とは、強者 の権利によって攻撃する権利であり、既存秩序、規律のすべてを粉砕 し、既存のすべての制度を再構築する権利であり、リベラリズムの中で自 発的に放棄された権限に対する権利を我々に委ねた人々の主権者とな る権利である。
6.我々の富の力は、いかなる狡賢さ、力によっても損なわれないような強さ を獲得する時まで、表面化しないよう保たれなければならない。戦略計 画の基本路線から逸れることは「何世紀にも及ぶ営為」を無にする危険 性がある。
7.群集心理を利用して大衆に対する支配権を獲得すべきだ。暴徒の力は 無目的で、無意味で、論拠を持たないために、いかなる側の提案にも影 響される。独裁支配者だけが暴徒を有効に支配できる。
8.酒類、ドラッグ、退廃的道徳、あらゆる形態の悪徳を代理人を通じて組織 的に利用することで、諸国家の若者の道徳心を低下させなければならな い。賄賂もペテンも裏切り行為も、それが我々の目的達成に役立つので あれば、続けられなければならない。
9.そうすることで服従と主権を確保できるなら、何がなんでも躊躇うことなく 財産を奪い取る権利が自分達にはある。平和的征服の道を進む我々の 国家は、盲従を生じさせる「恐怖」を維持するための目的に適う方策で置 き換える権利を有する。
10.我々は「自由・平等・博愛」という言葉を大衆に教え込んだ最初の民族 である。今日に至るまで、この言葉は愚かな人々によって繰り返されてき た。ゴイムは、賢者であると自称する者さえ、難解さゆえにこの言葉を理 解できず、その言葉の意味とその相互関係の対立に気づくことさえな い。これは我々の旗を掲げる軍隊を我々の指示と統制のもとに置く言葉 である。「自由・平等・博愛」のための場など自然界に存在しない。ゴイム の自然発生的で世襲的な貴族社会の廃墟の上に、我々は金による貴族 社会をつくりあげた。それは我々の拠りどころ、すなわち富を参加資格と する貴族社会である。
11.自ら戦争を誘発しながら、敵対するどちらの側にも領土の獲得が生じな い和平会議を主導しなければならない。戦争は対立する双方の国家がさ らに負債を抱え込み、我々の代理人の手中に落ちるよう主導されなけれ ばならない。
12.財を活用して、我々の要求に素直に従い、我々のゲームの駒となって、 正規の助言者として政府を陰で操ることを我々から任じられた学識と独 創性を備えた人物にすぐ利用され得る候補者を選ばなければならない。 助言者として我々が任じる人物は、全世界の出来事を支配するために、 幼い頃から我々の考えに沿って育てられ、教育され、訓練された人物に すべきである。
13.誹謗、中傷、偽の情報を流したことでどのような波紋が広がろうと、自ら は姿を隠したまま、非難されることがないようにしなければならない。そし て、プールした金を活用し、大衆への情報の出口すべてを支配すべきで ある。
14.状況が悪化し、貧困と恐怖によって大衆が支配されたときには、常に代 理人を表舞台に立たせ、秩序を回復すべきときが来れば、犠牲者は犯 罪者や責任能力のない人々の犠牲となったと解釈されるよう、ことを進 めなければならない。計算済みの恐怖支配が実現した時点で、犯罪者 や精神異常者を処刑すれば、我々自身を抑圧された人々の救世主、労 働者の擁護者として見せかけることができる。実際のところ、我々の関心 は正反対で…減らすこと、すなわちゴイムを殺害することにある。
15.我々の力を行使すれば、失業と飢えがつくりだされ、大衆にのしかか る。そうすれば、自然発生的貴族社会にかつて与えられた以上に確実な 資本の支配力が生じる。代理人に暴徒を支配させることで、「暴徒」を利 用して、行く手を阻むすべての人間を一掃することは可能である。
16.フリーメーソンへの潜入については、自分たちの目的はその組織およ び秘密厳守のフリーメーソンから提供されるものはすべて利用することで ある。ブルー・フリーメーソン内部に自らの大東社を組織して破壊活動を 実行しながら、博愛主義の名のもとで、自らの活動の真の意味を隠すこ とは可能である。大東社に参入するメンバーはすべて、勧誘活動のため に、そしてゴイムの間に無神論的唯物主義を広めるために利用されなけ ればならない。全世界を統治する我々の主権者が王座に就く日が来れ ば、この同じ手が彼らの行く手を遮る可能性のあるすべてのものを払い のけることだろう。
17.代理人は仰々しい言い回し、大衆受けのするスローガンを生み出せる よう訓練されなければならない。大衆には惜しみなく約束しなければなら ないからである。約束された事と反対の事は、のちになれば常におこな える。「自由」と「解放」という言葉を使えば、ゴイムを煽って愛国心を駆り たて、神の掟、自然の掟に逆らってでも戦うという気にさせることができ る。我々が支配権を得たら、神の名そのものが生きとし生ける者の辞書 から消し去ることになる。
18.恐怖支配は、手っ取り早く大衆を服従させるもっとも安上がりな方法 だ。
19.政治・経済・財政の助言者の仮面をかぶった我々の代理人が、国家的 および国際的出来事の背後に潜む“秘密権力”の正体が暴かれるので はないかと心配することなく、我々の命令を実行できるよう、すべての戦 争のあとには、秘密外交が主張されなければならない。秘密外交によっ て、我々の代理人が関わらないかぎり、諸国家は些細な個人的取り決め さえも結ぶことができないような支配権が確保されなければならない。
20.最終目標である世界政府に到達するためには、大規模の独占、すなわ ちゴイムの中でも最も富ある者さえ我々に頼るほど、莫大な富の蓄積が 必要とされるだろう。ここにお集まりの皆さんは、経済通でいらっしゃるか ら、こうして協力することの意味をあっさり計算されることと思います。
21.ゴイムからその不動産、産業を奪うため、経済的な国家利益および投 資に関する限り、重税と不当競争を組み合わせてゴイムの経済破綻を引 き起こさなければならない。国際舞台においてゴイムが商売ができない ように仕向けることは可能である。つまりは原材料の巧みな支配、短時 間労働および高賃金を求める組織的煽動運動の普及、競争者の助成に よってそれは実現できる。賃金の増加で労働者が潤うことが決してない よう状況を管理しなければならない。
22.最終的には、我々の運動に尽くす少数の金持ち、および我々の利益を 守る警察と兵士と、プロレタリアートの大衆が残ればいい。ゴイムに殺し 合いをさせるため、大々規模の武装増強が開始されなければならない。
23.世界単一政府のメンバーは独裁者によって任命され、科学者、経済学 者、財政専門家、企業家、大金持ちの中から選出される。実質的には万 事、数字(カネ?)で解決がつく。
24.代理人はその誤りを我々が承知している理論、原則を教え込むことで、 社会の若年層の精神を惑わせて腐敗させる目的で、あらゆる階級、あら ゆるレベルの社会、政府に潜入しなければならない。
25.国家法および国際法については、いずれも変えるべきではなく、歪曲し て最初はその法を覆い隠し、やがては見えなくさせるような否定的解釈 を行なうだけで、現状のまま利用しつつ、ゴイムの文明を破壊しなければ ならない。我々の究極の目的は法を調停で置き換えることである。我々 に対してゴイムが武装蜂起するのではないかと、皆さんはお考えになる かもしれませんが、我々は西ヨーロッパにおいて、どのような強者さえ縮 み上がるような恐怖の組織を持っています。危険に脅かされないうちに、 こうした組織を諸国家の各都市に組織することにいたしましょう。
長くなりましたので最後にユーチューブの動画を貼り付けておき
ます。何処の誰だかわからない者を奴らはアメリカの大統領に据
えて今やりたい放題です。
という事は、逆な見方をすれば、形振りかまわずやらなければなら
ない状況に奴らは追い込まれているのかもしれません。
日本の財産を巻き上げる事だけに集中する米国大統領。
この春、日本に来た時に奴らの手先、安倍と寿司屋で話した事は
TPPの事だけと言われています。
TPPに反対するものは国賊とまで言う、桜井よしこさん!
あなたは真の日本の敵です。
あなたの言動はこの時のために今までしてこられたのですね。
売国奴、アメリカに行け!!!


”国を想い、亡くなられた多くの長崎の方に合掌!!!”
