
思い出してください!
広島・長崎に人体実験するために原爆を落とした国は何処で
すか?
誰ですか?

前の話になりますがこんなニュースを覚えていますか?
2005年7月6日には、朱成虎少将が「米国政府が台湾海峡での武力紛争に介入した場合、核攻撃も辞さない」と海外メディア記者会見において発言した。発言は以下の通り。
我々(中国)は核兵器の先制攻撃により中国以外の人口を減らすと共に自民族を温存させる事に力を注ぐべきで、この核戦争後に百年余りの屈辱に満ちた歴史を清算し未来永劫この地球を支配する様に成るだろう。
世界人口の総数は既に地球資源と生態環境の許容能力を超えており、これを解決する為に戦争、疫病或いは飢饉などの手段を用いて大量に人口を消滅させ、人類を引き続き生存させるべきである。
中国政府は全力で核兵器の開発に取り組んでおり、10年以内には地球上の半数以上の人口を消滅させるだけの核兵器を装備することが可能である。
中国は西安以東の全都市が焦土となる事を覚悟している。米国も数百の都市が破壊される事を覚悟しなければならない。
--朱成虎発言,2005年7月6日。
これはアメリカを支配する似非ユダヤ・アシュケナジーと同じ
発想です。
食品会社・モンサント・薬品会社・医療機関等を使い、あるいは
世界各地に戦争の火種をまいて人口抑制をしようとしている奴ら
と同じ発想です。
今、世界の中で一番優れている日本人が奴らにとっては邪魔で
しょうがないのです。
ですからTPPで日本の経済を破壊し、あらゆる手を使って日本を
消滅させようとしています。日本の中心的人物はやつらの手先と
なっていますが、まだ金では動かない日本人が多くいることを知っ
ていますのでそれを消滅もしくは服従させるためには、直接戦争
をする訳にはいかず、中国を使っているのです。
尖閣諸島を日本を守るためにはアメリカの力が必要であることを
再認識させる必要があるからなのです。
何も考えない、何も疑わない、日本・中国の軍部の連中は必死に
現状を考えています。
アメリカにして見れば、ここで交戦状態になっても同じ黄色人種の
数を減らすことが出来ますので、勿怪の幸いでむしろそちらに
なってくれた方がアメリカの似非ユダヤの軍需産業が儲かるし、
いいのかも知れません。
ところがどっこい、中国も馬鹿ではありません。新防衛識別圏なる
区域に日本の戦闘機10機と米国偵察機2機が入ってきても、

中国戦闘機がスクランブル発信したという嘘の発信をするだけで
す。そう簡単にアメリカの思惑通りには運ばせません。

中国はアメリカと同じ頭の発想ですから、わかるのです。
そこにいくと人間の尊厳の見本のような日本人とは、まるで発想
が違います。
人間は四足動物とは違います。
力の存在だけでアメリカ先住民のインディアンを滅ぼし大陸を乗

っ取ったアメリカ人(似非ユダヤ)や、共産主義を利用し弱い物を
迫害する中国は四足動物に近い存在でしょう。
いま日本がとる道はアメリカに従属してるそぶりを見せながら、
人間の尊厳を失わないことです。
アメリカ人でも中国人でも人間の尊厳を持った人がいます。
時機を見てそういう人たちと世界統一を目指して進もうではありま
せんか!
偽者の自分たちだけの世界統一でない、統一のために・・・
それには本来の日本人の心が必要です。
貧困も金持ちもなく、お金が必要無い、人間・生物・地球のために
なるような世界を目指して!

(by,定年おじさん)
今日の 後ろ姿

(by、借り物)
