イメージ 7
       仁和寺の室生桜
 
 
イメージ 8
イメージ 9
 
 
 
イメージ 10
 
 
 
イメージ 11
 
 
 
 
 
     『海外で暮らして思う、日本人・日本国の素晴らしさ』
 
イメージ 1
                     月岡芳年「大日本名将鑑」より「神武天皇」。
 
イメージ 2
 
イメージ 12
            法隆寺金堂と五重塔
 
イメージ 13
            法隆寺、夢殿
 
イメージ 14
           富士山
 
イメージ 15
                   紙本著色織田信長像(狩野元秀画、長興寺蔵)
 
イメージ 16
徳川家康像(狩野探幽画、大阪城天守閣蔵)       
 
 
イメージ 17
                明治天皇
 
イメージ 4
 
 
イメージ 18
                山本五十六
 
     「やってみせて、言って聞かせて、やらせてみて、 ほめてやらねば      人は動かじ。」
     
     「話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやらねば、人は育たず。」
     
     「やっている、姿を感謝で見守って、信頼せねば、人は実らず。」
     
     「苦しいこともあるだろう、 言いたいこともあるだろう、不満なこと       もあるだろう、腹の立つこともあるだろう、泣きたいこともあるだろ      うこれらをじっとこらえてゆくのが男の修行である」
 
 
 
イメージ 3
 
 
 
     日本は旧石器時代、縄文、弥生時代を経て現代に継る壮大な
 
    歴史を持っています。
 
    そこで養われてきた精神に「耐え、忍」という精神があります。
 
    日本人独特の日本でしか通じない精神であります。
 
    
     キリスト教の西洋には「眼には眼を(で)、歯には歯を(で)
 
    (ハンムラビ法典)」という言葉があります。
 
    多くの人は、この言葉の真意を判らず報復攻撃を、倍返し以上で
 
    行って来ました。
    
     本来のこの精神目的は同害報復を要請するものではなく、無
 
    限な報復を禁じて同害報復までに限度を設定したものです。

    同じキリスト教の中に上の言葉のもっと上の精神として「右の頬を
 
    打たれたら、左の頬を出せ」という言葉があります。これは、人に
 
    打たれたらじっと耐えよというのではありません。
 
    頬を打つというのは他人の打つ人の意思です。
 
    「さあ、左の頬もどうぞ!」というのは自分の意思です。この時点で
 
    打たれる人は打つ人の気持ちを超えたのです。
 
    本来の意味をよく解釈せずに、あるいは利用して好き勝手をやる
 
    国の人たちと「忍耐」の日本人が合うわけはありません。
 
    しかし、本来の意味のキリストの教えを信じる人達には近いものが
 
    あります。
 
    世界の中で最もすぐれている精神の日本国がもっと強くなり、この
 
    精神を世界に広めることにより、世界には真の平和が訪れると思
 
    いますが、如何?
 
    人物画像が山本五十六で終了していますが、それ以降は真の
 
    日本人魂を持った方が見当たらないからです。
 
 
イメージ 5
     女子バレー、アルゼンチン選手
 
                  今日の 後ろ姿
 
 
 
イメージ 6
       女子柔道57kg級 金メダリスト 松本薫 選手
 
 
       いつも 笑顔で いましょうね。