
これはフィリピンの何処でも見られる
”パイナップル”の花です。
とは言うものの、ある筈なんでしょうが私は未だ見たことが
ありません。面目ない次第であります。

昨日12月3日秩父の夜祭の本祭りが行われたようです。
私もこの祭りを昭和43年・44年に友人の家に厄介になりな
がら見に行きました。
笠鉾と言う山車を曳き、町々の角で方向転換する”ギリ廻し”
そして、”団子坂曳き上げ”という見どころもあり、祭りの最中
は、この山車で芝居等が行われます。
そんな祭りに魅了されながら、当時友人の家に戻ったのですが
そこで思わぬ事が待っていたのです。
この秩父の夜祭は私にとって忘れることの出来ない想い出と
なっています。

この方をご存知でしょうか?

こちらの方なのですが

これならお判りになりましたでしょ。
この方を三條正人と言う方にお貸ししたままになっているん
ですが。
では、こちらの方は?

こちらの方も大変綺麗な方ですが・・・
お判りですよね。
まだ?

これならお判りでしょう。
妖艶と言う言葉はこの方の為にあるような。
次はこの方ですがお判りで?

この方はこれだけでお判りになりましたよね。

おまけにこの方です素敵でしょ。
大事なところは色々と問題があるようなのでボカシましたが
お許しを!
何せ女出入りの激しいわたしなもので・・・
この方は?

判らない?
私もこれでは判りません。プッ失礼!

これなら皆さん大正解!
と言う事で、今日は今までの私の彼女たちをご紹介させて
いただきました。彼女と言っても女性だから彼女なのでお付
き合いさせていただいた訳ではありません。夢の中だけです。
フッと気が付くと、先ほど少々飲んだお酒のせいか祭り見物
で疲れたせいか、皆炬燵で転寝を始めている。
クスクスという微かな笑い声が耳元でした。
そう、さっきまで今日始めてあったにも係らず意気投合しジャレ
合っていた、京都出身の可愛い彼女である。
炬燵の中では彼女の足が私の足の間にある。
セーターの上から羽織った綿入れの間から、若い膨らみが
目に痛く飛び込んでくる。
皆寝てしまったらしく薄明かりの中には二人の存在しかない。
そっと彼女の肩に手を乗せこちらに引き寄せると、身を預けて
くる。初めての心の通った接吻である。
自然と私の手は胸の辺りを・・・・
オット!字数に制限がありますので又、後日!
叔父さんたち、いい子で静かにおやすみ下さい。
おやすみなさ~い!

(CC,by,Jaci Bakopec)
今日の 後ろ姿

(CC,by,make lessnoise)
幸せだなあ!

(CC,by,Flo's shots 4 me)
いつも 笑顔で いましょうね。
(今日の隠れタイトルはチチブでした)
