イメージ 1
                     薔薇
 
     バラの花には棘があると言いますが、美しいから許せます。
 
    多少の棘なんて・・・
 
 
イメージ 8
 
     こちらは、私の好きな隠れ家のある街の今朝の風景です。
 
    表通りの喧騒から、一歩住宅街の中へ入ると静かな町です。
 
 
イメージ 9
 
     こんな所にも日本人の方の家と言われている住宅があります。
 
 
イメージ 10
 
     すぐ近くの庭の広いお宅には、七面鳥と思しき鳥も飼われて
 
    います。クリスマスまでの命でしょうか?
 
    でもこの鳥2~3年はいるような気がしますが、この国では七面鳥
 
    をクリスマスに食べるという習慣は無いのでしょうか?
 
 
イメージ 11
 
     そんな事を考えながら今朝町内を散歩しました。
 
    そうそう、そういえばこの町にもあちらこちらの路地の入り口には
 
    〇〇ビレッジの看板があるのですが、日本人の私が考えるには
 
    ビレッジと言うよりも〇〇小路の方がピッタリすると思うのですが。
 
イメージ 12
 
     これ、ビレッジ?
 
 
イメージ 13
 
     中には、まあそれなりの家もあるにはありますが・・・
 
 
イメージ 14
 
     車の通りはそう頻繁にはないので子供達も道路の真ん中で
 
    遊んでいます。
 
 
イメージ 2
 
     この子はどうしたのかな?
 
     一人すねているのかな?
 
 
イメージ 3
 
     おやおや、向こうからチョトした美人が来るではありませんか。
 
    この国の何処に行っても、モデルのようなスタイルをした娘達に
 
    よく出くわします。
 
    わざわざ高いお金を払って夜の危ない町へ出なくたって、目の
 
    保養だけなら事欠きません。
 
    目の保養以外に女性に目的のある方は、どうぞこの国のサービス
 
    業?の発展の為にも夢のあるお店にお出かけ下さい。
 
 
イメージ 4
 
     おやおや、私の愛しい、逢引相手は待ちくたびれて雑誌を拗ね
 
    て読んでます。
 
イメージ 5
 
    このあと、あんなことやこんな事があるのですがこの悪餓鬼どもが、
 
   あんな事からこんな事に入りかけの頃”ドンドンドン”ドアを叩くので
 
   す。二人で少し知らんフリをしていたのですが、叩くのをなかなか止
 
   めません。仕方なく 「なんだよ!」と聞くとママが『叔母チャンがもう
 
   直来るから』と言ってるから教えに来た。
 
   「しょうがないな、肝心なときに!」
 
   でも、それは子供を使った女どものジェラシー?で実際に来る事は
 
   無かったのです。
 
   今度は別の所でゆっくりと逢瀬を楽しみましょうね。と言う事で一人
 
   寂しい昨夜を過ごしました。(実際には18~28歳の女いっぱいで
 
   煩い夜でしたが・・・折角静かな夜を二人で過ごすはずだったのに)
 
   日曜日までいる予定を取りやめ、今日戻って来ました。
 
   あ~あっ!!!
 
 
イメージ 6
 
今日の 後ろ姿
 
 
イメージ 7
 
 
 
        いつも 笑顔で いましょうね。