イメージ 1
     これはオニユリ
 
  毎年のことではあるが、この日は恒例となった鬼嫁とのバトル対決の日である。
 
  と言うのは、この日は亡前妻の命日にあたり当然のこととして墓参りに行こう
 
  とすると、「何で死んだものの墓参りに行くんだ!
 
  私達家族より向こうの家族が大事なのか?」
 
   何回、話をしてもこの種の人達の考え方は判らない。
 
  死んだもの、しかも前の妻である。その墓参りが何故いけないのか?
 
  行かない方がおかしいのではないのか?
 
  敬虔なカトリック信者の筈なのだが不可思議でならない。
 
イメージ 2
          (著者、 Christiaan Botha)
            これは怒れる女
 
     その怒り方が半端ではない。毎年同じ
 
イメージ 3
        (Photos by Lina)
     これは怒れる子供
 
    物は投げる、体当たりせんばかりに顔を近づけ威嚇する。
 
    取りあえず、元おんなのはずなのだが・・・
 
イメージ 4
                              これはオニオコゼ
 
           オニオコゼが可愛く見えます。
 
イメージ 5
                   これは鬼嫁
 
      ご覧下さい、想像して下さい、これが怒り狂った姿を・・・
 
 
イメージ 6
     (著者Gozalo Albee)  
    こわいよー!!!
 
 
イメージ 7(
(著者eozikne)                                                            
          こんな事でまた今日も一日、陽が暮れて
 
          一服しますか?   あ~あ疲れた!!!
 
イメージ 8
 
                    今日の 後ろ姿
 
 
イメージ 9
        (著者stahrdust)
 
               いつも笑顔でいましょうね!