
これはオニユリ
毎年のことではあるが、この日は恒例となった鬼嫁とのバトル対決の日である。
と言うのは、この日は亡前妻の命日にあたり当然のこととして墓参りに行こう
とすると、「何で死んだものの墓参りに行くんだ!
私達家族より向こうの家族が大事なのか?」
何回、話をしてもこの種の人達の考え方は判らない。
死んだもの、しかも前の妻である。その墓参りが何故いけないのか?
行かない方がおかしいのではないのか?
敬虔なカトリック信者の筈なのだが不可思議でならない。

(著者、 Christiaan Botha)
これは怒れる女
その怒り方が半端ではない。毎年同じ

(Photos by Lina)
これは怒れる子供
物は投げる、体当たりせんばかりに顔を近づけ威嚇する。
取りあえず、元おんなのはずなのだが・・・

これはオニオコゼ
オニオコゼが可愛く見えます。

これは鬼嫁
ご覧下さい、想像して下さい、これが怒り狂った姿を・・・

(著者Gozalo Albee)
こわいよー!!!
((著者eozikne)
こんな事でまた今日も一日、陽が暮れて
一服しますか? あ~あ疲れた!!!

今日の 後ろ姿

(著者stahrdust)
いつも笑顔でいましょうね!
