私を狂わせた女、
私が狂ってしまった女
思い出しても両の腕の指をたたんでも足りないぐらいです。
ようするに女だったら誰でも好きになり、狂ってしまう 只のすけべ親父です。
ところで昨日のその男、なんで何回も結婚しても上手くいかないのか?
その男 私が知っている限り、かなり女性には優しく、且つこまめです。
そんな男と結婚した女は”優しさ、こまめさ”が結婚後も続くものと勝手に都合よく解釈してしまいます。
サア大変、結婚後にその状態を続けるには勤め人には無理です。
女房中心の生活をすれば、当然仕事にも差し障りが生じます。
それで無くとも、松下幸之助さんに被れていた男は”仕事人間”に徹します。
こう考えて見ると、結婚生活を上手くやっていくには、よっぽど出来た女をもらうか、
適当に仕事をして女房のご機嫌取りをときどきするしか無いようです。
折角、狂うまでに熱をあげた女と一緒になっても
たった一度の人生 台無しです。
女に狂うのなら,”山之内一豊さんの奥さんの心をもち、ミス○○に選ばれるような美貌の持ち主に
しましょう。
うん?
そんな女居ないって?
それはあなたの見識不足です。
居ますよ!
きっと何処かに・・・

この娘かな?

こっちかな?

どの娘だよ~

エーイッ! 面倒だ

皆まとめて!
