バラナシのお話です。
バラナシにはいろんな神様がいたり、火葬場があって死体がばんばん運ばれてきたり、
花の存在が欠かせません。
たとえば・・・かみさまはこういう状態(ちょっと暗くてわかりにくいですが、黄色いほじゃほじゃは
すべてお花です。まだましなほうで、神様のかおが隠れるくらいの花がかけられているケースもしばしば)
どんなところで、どんな人たちが花をうってるんでしょう…あ、みつけました!
すごーいすごいね!すごい花の量!これが1日で売り切れちゃうんだから…
朝、農村から運んでくるんだろうな(と勝手に想像)
売ってる人は
じゃーん
どやがおのにいちゃんでした・・・


